名言大学

#スポーツ選手

僕は日本人の柔道家であることに誇りを持っています

まだまだ私は経験不足です

その子の特徴を把握してあげることが大切だと思うんです

変な踏み切りでもきれいに着氷しているとそのイメージで行けてしまう

世の中にはどうしようもないことがたくさんあって、
そこに出口がないなら、
どうにかしようがあることに努力や時間を割いていったほうがいい。
(中略)あきらめたものが多いほうが、
ひとつのことに集中投下できる。
それゆえ成功しやすい

(大学時代に日本に)帰りたいなとは何回か思いましたけど帰れませんでしたね。
全てを置いてというか、
捨ててきたというか

武の道においては千日を初心とし万日の稽古をもって極とす

コート上では(他のプレイヤーへの)尊敬の念を持つと気持ちで負けてしまう

悔しいから、
もっとがんばれる

私もそうでしたが、
誰もやったことがないのに本当にできるのかなという不安の中でやるのと、
もうやり遂げた人がいる道を通るのはぜんぜん違います。
女子のみんなには、
もっと自信を持ってもらって、
自分にもできるんだと思ってほしいです。......

あまり派手には喜ばなかったのは、
自分でも不思議だなと思いました

経験の浅いコーチは選手の悪いところをすべて直そうとしますが、
これでは効率も悪く、
なかなか結果も出ません。
それよりも、
フォーカスを絞ってそこだけをチェックしていった方が、
上達は早いのです

雲の上の存在だった。
何ひとつ勝てなかった。
スタートしてすぐに体半分くらい差をつけられて、
泳ぐごとにどんどん離されていく感じだった

ポポビッチとは、
毎日会話をしているよ。
彼は、
(離脱期間中に)僕がどんなことをしてきたのかをすべて知っている※グレッグ・ポポヴィッチ(NBA指導者)

これまでも、
これからもずっと同じ卓球という競技で、
家族ががんばっているのはとても励みになります

2回戦のアカマツさんたちは、
やはりレシーブ力がすごいので、
どこに打っても捕られる感じで。
ただ、
ガマンしているうちに相手がミスしてくれました。
勝てて勢いがついたのか、......

(イタリアでは)ケガをしそうな状況だったら、
それ以上、
プレーをしません

心は静かに培い、
体は激しく鍛え、
技は基本に忠実にかつ頭を使え

時間を最も有効に利用した者に、
最も立派な仕事ができる

ホテルとグラウンドの行き帰りです

何をするにせよ、
あなたと言い争ってくれる賢い人々を側に置いておくこと

目標は決勝進出、
中国以外には勝つこと。
世界選手権は五輪と違って3位決定戦がないですから、
準決勝で敗退してメダルを獲得しても満足してはいけません

演技でもいつやってもメダルが獲れるレベルまで練習してきています

連勝記録もいい励みになる

何事に関しても「やるぞ!」って決めて、
それにとことんエネルギーを費やすことが大事

負けたり、
落ち込んだりしても、
卓球ファンの方やスポーツファンの方などに声をかけていただくと、
もう一回がんばろう、
次は自分が勝っているところを見てもらおう、
と思えます

そうですね、
できるって思ってやってあの、
これが自分がやろうと思ってた構成なので良かったです

それで次の組を見たら4人ぐらい競っていたので、
これは(ほかの選手たちに自分よりも上位に)入られたと思って

新しいことに挑戦するのは勇気が要ります。
でも私が迷いなく新戦術にこだわり続けられるのは、
バレーボールの歴史が物語っていることが大きい

相手によって、
まったく違う攻め方ができる。
最初の20分と後半の序盤20分を変えることもできる。
ジャパンは、
相手が読みにくいアタックをします

目標があるなら、
それに向かって頑張ることはこんなにも楽しいのだと思いました

日本柔道のためにとかは考えていなかった。
ただ、
上村先生を男にしたいと。
3年間を支えてくれた人たちのためにと

勝負師っていうのはあらゆる手を使って勝ちにいくっていうのは大事ですよね

私は意識して世界一という言葉を使った。
男なら、
期待が大きければ大きいほどやりがいを感じるものだからだ

指導者があきらめなければ、
どんな選手もうまくなると信じている。
だから、
“ワタシは、
あきらめへんのだ

私のメンタルの定義とは日頃、
何をするのか。
朝起きてから、
“いい人格者であること

もし、
おとなが叱ってくれなかったら、
みんなどう思う?

何か壁にぶちあたるときは、
「そこから何かを学びなさい」という何らかの意味がきっとあるのだと私は思います

余裕をもって穏やかにいたいので、
なんでも完璧にやろうと思わないようにしています

納得がいく演技ができたときは、
むしろ演技中のことを覚えていないことが多いんですよ

控え選手は腐ってしまいがちですが、
そういう子だって活かし方次第です。
「ベンチで試合を盛り上げろ」と、
彼女たちの役割を認めれば、
一生懸命に声を枯らしてくれます

人間、
夢と欲があるから努力するのとちゃうか

UFOは私だけじゃなくて、
トレーナーの人も

師匠に「丸い土俵の下には何でも埋まってるんだぞ。
金も名誉も、
欲しいものは自分の手で掘り起こせ!」と言われたことがあります。
それは一生懸命努力をすれば答えは必ず返ってくるということ、
また、
土俵はさまざまな人との出会いをもたらしてくれるということなんです

あがる事も有るし、
緊張もするし、
不安にもなる。
でもそれは良いことなんだ。
「来いよ」って準備ができたって事

一番怖いのは、
「あいつは素質がないからダメだ」なんてあきらめてしまうことですね。
みんな夢を持ってやっているんだから、
指導者は少しでもレベルアップさせて、
その夢に近づけてあげないと

(自分がやっていて)つまらない事をいくらやっても上手くならないですし、
どんなに才能があっても二流止まりです

準決勝まではいい泳ぎができなかった。
何も恐れず積極的にいって、
(周囲に)恩返しする泳ぎをしたかった

日本を引っ張る選手になりたい

人間はミスをしますが、
そこから学んで立ち直るかどうかで大きな差が生まれるんです

大前提として魅せるゴルフをしたい

うっ、
痛い――。
初めての腰痛でした。
幸いなことに軽い炎症で、
休めば治るものでした

自分たちのほうが相手より積み重ねてきたものが多いと思うので、
それがしっかり出たのでよかったです

教育って感動だと思います。
子供たちのちょっとしたことに周りの大人が一緒になって喜んであげることが子供たちに感動を与えるための第一歩です

最高の自分になる

悔しさがフツフツと湧きあがるまで落ち込みます

僕がハードラーとしてひとつのことに25年を費やしたのは、
気持ちが強いわけでもなんでもない。
毎朝同じものを選び、
他の可能性をあきらめ続けただけ

本当に水泳って人生みたいなもの

本当に苦しく辛い1年だったけど、
本当に多くの支えがあって乗り越えることができた

僕はプルシェンコみたいになりたくてオリンピックを目指しました