名言大学

#オリンピック

発言するって、
とても大事だと思う。
それで自分の頭に、
やるべきことをインプットできる

私は人生そんなに簡単にここまで来たわけじゃない

羽生結弦のイメージを壊さない程度にね

怪我をしないこと。
沙保里さんを見ていても大きな怪我はしないですし、
それによってコンスタントに練習を続けることができるので、
大事なことだと思います

スケートが大好きな気持ちは、
今後も変わらないでしょう

(お風呂の時間は?
の質問に)えっと、
1ヶ月。
間違えた、
1時間です

正直言って、
私はこれまで団体戦でいい思い出がありません。
(08年広州大会、
10年モスクワ大会共に準決勝敗退)。
だから、
今大会で団体戦へのいいイメージを持てるようにしたいですね

オリンピックという雰囲気を経験できたことはこれからすごくプラスになります

(中国の人は)物を投げてくる

8ヶ月ぶりの100m 風が+3.3の追い風参考記録ですが9秒87の9秒台を出すことができました

40歳、
50歳までサッカーを出来るとは思っていない

(レースに負けて)悔しさの中にも成長できる部分がある 勝ち以上の負けの価値があった

山梨で桃狩りしたい 帰りは富士急行きたいな

メダルのためなら指一本くれてやる

子どものころは気管支炎喘息の持病があり、
病弱で、
引っ込み思案でした

オンとオフの切り替えを大切にしています

ミスが連鎖するときはたいてい『次は頑張ろう』と思っていました。
例えば1つ目のミスが『伸び上がるのがちょっと遅かったのなら、
次のジャンプは早く伸び上がろう』とか。
でも次は違う種類のジャンプなので、
注意点は違うし、
前のミスを修正する必要はないんです。......

人生全体でいうと、
幸せだと思えたのはスケートに出会えたことで、
自分の人生の中ですごく大きな意味があった

講道館柔道の創始者・嘉納治五郎先生によって誕生した柔道の根本精神は、
「精力善用」「自他共栄」です

自分の弱いところを強化して、
鍛えられるところは鍛えて、
オリンピックを迎えたいというのはありますね

ひとりでも多くの方が幸せになれるようなスケートをしたいと思っています

スイスに行って練習させてもらったり、
自分でコーチを探して契約したりといったことは、
周りから見たら普通ではないかもしれませんが、
目標に向けて必要なことだったと思います。
将来なりたいもののために進学校に行ったりとか、
そういうのと同じなんじゃないかなと思っているので、......

高校生の頃より、
今の方が勉強しています。
スポーツ科学部なので、
スポーツの事や健康の事など、
スポーツ全般幅広く勉強をしています

このメンバーで東洋大学の短距離の名をもっとひろめる!!!

練習場には観客もいませんが、
試合では、
知らない相手に向き合うことだけでなく、
観客の視線も大きなプレッシャーになります

(白血病公表後)思ってたより、
数十倍、
数百倍、
数千倍しんどいです。
三日間以上ご飯も食べれてない日が続いてます。
でも負けたくない

プレーヤーとしての成長はマストだけど、
それプラス自分は女子サッカー界の為、
社会の為にどんなバリューを提供できるかっていうこと

僕はスケートバカなんです。
スケートは人生そのもの

(親の)メダルの色とかは関係ないです。
親は親で超えられないものなので、
銀取ったからと言って私の意見が通るであったりとかそういうことってないんですね。
50年以上この世界にいてウエイトリフティングに携わってきた師なので

適当というわけじゃないんですけど、
生徒に迷惑をかけてしまいますから(笑)

練習のときは、
やっぱりやる気があるときとないときが本当にあるので。
やる気がないというか、
ちょっと気分が乗らないときや疲れているときとかは、
あまりガーッとやらないようにしたりとか、
考えながらやります

オリンピックなど大舞台に挑むときにも、
精神力が重要になります。
試合の前日は眠れなくなったり、
当日の朝には緊張で食事がのどを通らなかったりするわけですが、
それではエネルギー不足で負けてしまいます。
そのため、......

過去の自分に、
今の自分に負けたくない

当然予想される対戦相手の分析は必要です。
でも私が試合中の計算をし過ぎた時は、
たぶん勝てなくなるときだと思います

私がメダルを獲ることで人一倍望んだのは、
日本のスノーボードの環境が良くなること。
でも、
実際はまだ厳しいのが現状です。
そんな中、
メディアのお仕事や講演会に出るうちに、......

すべては過程だ。
結果ではない

普通にデートをしたりとか、
普通におしゃれをしたりとかという生活がなかなかできないので。
レスリングをやめたら、
そういう生活にあこがれます

あるとき大会で同級生のハンマー投の応援をするとき、
私だけ一人背を向けていたことがある。
「なんだ室伏、
お前も応援しろ」と注意され、
思わず「親父からいいものを見ろ、
悪いものを見てはいけないと言われているので」と答えたら、......

前襟の合わせ、
帯の結び、
こうしたことは、
柔道が強い、
弱いにかかわらず、
誰でも心がけ次第で、......

自分でも何を言っているのか・・。
全然英語できなくてすごく恥ずかしいです。
なんで(インターネットに)載せるのみたいな。
ああいうふうに公開処刑もされたので、
英語も頑張んなきゃなと思っているんですけど・・あれは恥ずかしかったですね(笑)

オリンピックは、
トリノだけではないから、
だいじょうぶ。
真央は次のバンクーバーに出たい。
それが、
人生でいちばん大きな夢

今、
思うと僕は両親の影響を凄く受けていますね。
口が達者なのは母親譲り、
物事の真理を追求したがる癖は父親似

ここ最近、柔道のルールが毎年改正されています。私自身はしっかり組んで理に適った技で投げることのできる「待て」のないルールが好きでした

四回転は男子の醍醐味です

最高の仲間がいたからこそ獲れた賞なので、
感謝しています

レースに対しての気持ちだったりとか、
そういうのを全部ひっくるめて、
なんか苦しくなっちゃって、
レース前に泣いたりしてて、
そういうのもメンタル自分弱いなって思ったりしたし、
後悔もありましたね

10月に入ったし大台に乗りそうだしっていうか乗ったしそろそろご飯戻そうかな

ワールドカップとオリンピックって、
どう違うんですか?

ソチの悔しさは絶対になくならないし、
なくしてはいけない

(メダルは)いやー獲れると・・金メダル獲れると思ってたんですけど、
銅メダルでごめんなさい

感情を表に出さないようにしているというよりも、
そういうタイプの人間ではないというだけ

一番大切なことは、
日本代表チームという誇りと、
日本代表チームを守ることだよ

自分がやってきた時代のレールを引いてくれたのは、
それこそ佐藤有香さんであったり伊藤みどりさんであったり、
時代の流れとともに先輩が敷いてきたレールの上にのってやってこられました

試合する時は、
やっぱり対戦国とか相手とかになってしまうんですけど、
それが終わったらみんな仲良くやっています

考えること、
感覚でやる、
適当にやることのバランスが大切だなと感じる

味方のパターンを認識しそれを自分のものと組み合わせながら、
結果に結びつくルートを導き出していきました

勝つためなら負けもありだと思います

集中力というのは、
何をするのにも楽しくやることが大事なんだと思います。
楽しいことを仕事にしていたり、
楽しいことをやっていたりする時は、
たぶん自然に集中しているんだと思います