名言大学

#サッカー

まぁ、
なかなかうまいだけでは厳しいということも分かってきているつもりではいるんですが(笑)。
ボールを扱うのがうまいっていうのではなくて、
“サッカーをするのがうまい 選手でありたいなと、
今は思っています

サッカー選手である僕に、
サッカー以外の欲は必要ないと思っている。
これが欲しいっていう物欲もないし、
趣味らしい趣味もない。
今はサッカーを中心にしていればいいし、
それ以外のことはサッカーをやめたあとでもできることだから、......

俺は、
いつも「ミスしてもしょうがない」と思ってプレーしている。
それは、
ガンバでも日本代表でも同じ

もう冬やな〜( ̄ー ̄)寒いわ〜温泉とか行きたいな〜イヌもう一人かいたいな〜時計欲しいな〜カレー食べたいな〜マッサージ行きたいな〜サッカーしたいな〜よしッ生きよう(^O^)/※世間に胃がんを公表する数日前の発言

美しさと効率性は両立しない。
それが両立できているのはバルセロナぐらいのものだ

どんなにハードなトレーニングも、
これを達成すれば、
前進出来ると思えるから頑張れる。
わずかな一歩であっても嬉しい

何より大事なのは、
何が必要かを自分で考えることだと思います

サッカーを楽しむためなら俺は、
どんな壁も乗り越えていく自信がある

どうすれば自分がいちばん楽しいか、
いちばん気持ちいいか。
それを自分で考えて、
自分で選ぶこと

負けず嫌いの中の負けず嫌いだと思います

センスって、
生まれつきでしょ

(自身ベンチでチーム大勝も)僕からすれば攻撃がわるい、
つまらない

毎日、
地道に淡々とやって、
結果だけを出しときゃいい。
不言実行。
それが一番カッコいいから

リーダーは口だけじゃなくて、
行動で見せないといけない

俺はかっこつけたがり

もう少し自国の超一流選手を誇りに思ってほしいんだ。
プロ野球選手がメジャーに挑んだときもそうだった。
「マツザカの剛球、
打てますか」と尋ねたらよかった。
「あなた方はイチローを抑えられますか?
無理だと思うけど」なんて聞く人がいてもいい。......

自分の職場に誇りを持て。
必ずいつもよりもよい仕事が出来る

「早く試合に戻らないと」という気持ちでした

ボールを動かせ、
ボールは疲れない

W杯では、
自分の中のエゴの部分であったり、
自分の中の理想のサッカーを求めすぎたという思いがある。
エゴの部分が、
チームのために犠牲になるという部分を上回ってしまうと、
良いプレーはできない

代表に戻る機会があるとしたらベンチでもいい

日本じゃ、
口数は少ない方が人間として深みを感じさせるとか、
やたら目立とうとするのは品がないなんていうだろ。
冗談じゃねえってんだ。
みんな自分をもっと認めてもらいたい、
評価されたいと思ってるだろ。......

(優勝後の言葉)想像していたくらいの嬉しさです

高校のときに小遣いをあまりもらえないので、
授業抜け出してパチンコに行って、
サッカー部の部活の前に戻ってきて、
いろんな物を買ってきてあげるのが決まりになってた

最終的にトップになればいい

中学校3年生のときに、
アメリカのヒューストンに1週間、
ホームステイしたんです。
そのちょっと前に日本U16女子代表の遠征でヒューストンに行ったら、
『ちょっとおいでよ』となりまして。
そのときの経験が、......

スタンドやテレビで見ていても、
すぐに自分だと分かってもらえるスパイクを履きたいです

(ブラジルの留学で学んだ事)友達がケガして『やったぁ!』っていうくらいの気持ちでプロになろうっていうトレーニングをする

目の前には鍵のかかっていない扉がいくつもあって、
自分次第でどこまでも開いていける。

敗北は最良の教師である、
と言われる通りだ。
だが、
「だから明日の試合で負けたい」とは私は言えない

自分の考え方を貫きたい。
そのためには自分の目指すサッカーをし、
文句のつけようのないプレーを見せて勝利したい。
勝たなければ自分らしい生き方はできなくなる

口に出すと実行するというか。
例えば友達に『俺、
明日決めるよ』と言ったり、
何か口に出したり、
文章にしたりすると、
得点することが多いです

サッカーは、
何が起こるか分からないとき、
最も美しい。

ペレを目指すより、
最高の自分を目指せ

自分の可能性を盲目的に信じ続けた

ボールに関わっていないところ、
オフザボールの動きが一番楽しいと思います。
出場しているどこの国よりもそういった動きをしたいと私は考えています。
ただ、
テレビで見るには難しい部分があるのですが

特別なものは何もないです。
いつでもありのままを見せてきたから。
ただ、
準備だけは整えて、
無心でいきたいですね

すべての短所に長所がある

俺は最初左に行った。
そしたらアンショズが左に来た。
それで俺は右に行った。
そうしたら彼も右に来た。
それでもう一度俺が左に行ったんだ。
そうしたら彼は消えちまった。......

ズラタン・イブラヒモビッチ

ワールドカップになったら、
全然余裕がなく、
チームのプレーの選択肢に困る時が出てくる

役割やミッションというものをしっかり理解

毎日を大切にし、
日々成長していく

怒られて悔しいなら、
「ようし、
やってやろうじゃないか。
必ずあんたの口からほめ言葉を言わせてやるぞ!」と、
なんで思わないのか?
そう思える人が絶対に成功するんですよ

僕自身については、
少し自分勝手になろうかと思っている。
チームのためを思う余りプレーが遠慮がちになっていた気がしてね。
自分のやりたいプレーに徹したい。
それで駄目なら外してくれていい。
そのくらいの意気込みで挑む一年にしたい

サッカーは世界で最初のスポーツ、
全ての大陸を最も魅了するスポーツだ。
もしなんでそうなるのかというと、
それはいつも強いチームが勝つわけじゃないからだ

全てのホームゲームでゴールしたいと思っている

サッカーは一人でやるスポーツではないので、
僕が後悔しても意味はありませんから。
個人的に、
「こうプレーすれば良かった」と振り返ることはあっても、
チームとしてこうすれば良かったとは考えないですね

俺は勝利を得るためにここにきた。

サッカー大好きです!でも、
それ以上にメンバーが大好きです

どんなに苦しくても、
一人じゃないから。
絶対に苦しい時間帯はあると思うけど、
一人じゃないし、
みんながいるから

先を見つつも、
足元をしっかりと見極めていかないと、
空気の変化や現実を見失ってしまう

いつでも、
自分が楽しむことを忘れない

高校の時とかは、
あまり深く考えずに、
とりあえず『試合、
頑張るか』みたいな感じでしたけど、
でも、
もしかしたら、......

(海外では)自分の個性・特性を表現しながら周りに合わせることができないと正直厳しい

限界を決めているのは自分自身の心。
僕は夢や成長には限界がないと思っている

『持っているものは本当に素晴らしいから、
あとはその良さをどうやって試合に活かしていくか』など、
細かく教わった記憶があります。
マッシモ(フィッカデンティ)監督は、
自分の良さも理解してくれた上で、
プラスになるような声掛けや改善点を、......

「ありがたいな」と思う気持ち、
感謝の心を持つことは、
そういう小さな幸せを手にするチャンスをたくさん作ってくれる

暑い日の練習で少し緊張感が欠けるような時でも、
(キャプテンとして)怒るのではなく、
楽しい雰囲気作りをしていきたいですね。
若い選手も、
楽しいと乗ってきますし。
そういうところからがんばっていこうと思っています

海外で「挑戦」しているという感覚はほとんどなくなりましたが、
自分が「外国人」だということ、
「結果を出す」ことというのは、
常に頭の片隅にあります

輪廻転生の中における因果応報・・この考え方を受け入れたことによって救われた