名言大学

#サッカー

君たちには口というものがついているだろう。
しゃべれ!もっと!その口はコーチングだってできるんだぞ

僕は「ツイていたね」とか「運がよかったね」と言われるのが嫌いだ。
ギリギリのところで運が味方してくれるのはそれにふさわしい準備を僕がしていたはずだから。
逆に「運が悪かった」とも思わない。
結果が悪かったときには「運」を味方につける努力が足りなかったのだ

いい仕事をするなら、
お金の事を考えない。
お金は追いかければ追いかけるほど逃げていく。
それは恋愛も同じ。
追いかけるべくは仕事

先を見つつも、
足元をしっかりと見極めていかないと、
空気の変化や現実を見失ってしまう

競争は成長するための栄養。
辛い事もあるが、
逃げずに向き合い続ければ身体の隅々までその栄養が行き渡る

世界で結果を出す選手やチームは、
本番に強い

(2014年のワールドカップの代表から外れ)ちょうど4年後は必ず僕がワールドカップのピッチに立って、
日本を勝たせる為に、
ここ(ドイツ)に来ました

考え方のズレをなくすためには、
どうすればいいのか。
それには、
お互いにその場で、
考えていることを遠慮なく言い合うしかありません

結局は自分で這い上がるしかなかった

頑張るのは当たり前で、
あえて口に出して言うことではなく、
その上で何が出来るのかを考え、
実行するのがプロでしょう

見る人が『オオッ!』と言うようなプレイをしていきたいですね。
サッカー選手としての将来の夢は、
世界で一番うまくなること。
強くなくても負けてもいい。
『うまいっ!』って言われたら満足です

俺は、
いつも「ミスしてもしょうがない」と思ってプレーしている。
それは、
ガンバでも日本代表でも同じ

自分のプレーを出し続けられるかどうかというのは、
本当に個人のステップとしても大事だろうし、
また今の日本代表に一番必要なものじゃないかなというのは何となく周りから見ていて思うところですね

君たちに大和魂はあるのか

中心選手になっていきたい

私にとって重要なのは、
代表に選ばれていることを(選手に)自覚してほしいということ。
その一員であることに誇りを持つことが大事だ

試合で感じたものは、
試合の中で実践し、
その場で自分の血肉にしていく。
その作業が一番効率がいいし、
身になるんじゃないだろうか

“獲得すべきタイトルはすべてさ

日本の将来を考えると、
危機感も強いです

子どもの頃は、
とりあえずサッカー漬けでした。
もう物心ついたときにはボールを蹴っていて、
いつ蹴り始めたのかとか、
そういう記憶もない感じです

世の中には何千もの道がある。
中には曲がりくねった道や、
通り抜けにくい道もあるだろう。
しかし、
そんな道が最高の道であることもある、
普通とは違う人間を潰そうとする行為を俺は憎む。......

サッカーは技術だけではなく、
何かを感じる感覚-遠くを見たり、
位置関係やタイミングを計る目、
チャンスやピンチになりそうだと嗅ぎつける鼻-そういうものが大事だ。
それを育てるためにはまわりの援助が必要だ。
その上で、......

ユニフォームの日の丸。
スタンドで揺れる日の丸。
日の丸が目に入ると、
こんなところで諦めていいのかって、
また闘志が湧いてくるんだ

サッカーは試合をやった方が楽しいですし、
体力的には普段から試合よりも厳しい練習をやっているから大丈夫です

私には、
今起きていることだけに備えるという哲学がある。
それこそが成長していくために、
絶対に間違いのない道だよ。
未来には新しい物事が訪れ、
それに対する心構えも必要だ

悪条件下では、
メンタルフィットネスの準備がとても重要になってくる。
そういう条件での経験が多いチームほど強く有利となるだろう

舐められるでしょー、
日本人やから!

最近、
時間がなくて全くサッカーできない

プロには当然なれると思っていた

アドバイスなんて言える立場ではないですけど、
その子が、
サッカーが好きならサッカーをやってほしいなと思いますし、
ワールドカップに出たいとか、
代表選手になりたいとか、
どんな目標でもよいと思うので、......

お客さんに選手が支えられている一方で、
選手である私たち自身も観客を増やす努力をしていました。
試合が近づけば、
ショッピングモールでサイン会を開くこともあるし、
年3〜4回はボランティア活動もするんです。
私もチームメイトと一緒に、......

(バーにあたる)いいシュートだ、
もう少し幸運に恵まれていればゴールだった。
繰り返せ。
今度はファーポストの角を狙うんだ

2年前に膝の靭帯を断裂して、
誰もがこれでサッカー選手としてのキャリアは終わったと言った

相手とのスピード関係や角度も関わってきますし、
どのタイミング・状況でボールを受ければこの選手が力を発揮できるか?
ということを認識し合う作業が日々のトレーニング、
そして試合で行われていきます

自分がプレッシャーだと思えばプレッシャーだし、
そうじゃないと思えばそうじゃなくなる。
私はプレッシャーだと受け取らずに、
マイペースにやっています

やってやろうじゃないか。
世界一のサイドバックになるために、
僕はここへ来たんだ。
いまは差があって当然。
ここから這い上がっていくだけだ

わたしは、
何も一番じゃないんです

疲れてるなんて言ってられん。
強くなる為に。
勝つ為に!!!!

(帰国時日本にはプロが無いとネガティブな発言をする周囲の人間に対して)それじゃ、
見ててください。
僕が日本を変えてみせます

魂込めました、
足に

前向きな姿勢を保てば、
自分だけでなく、
周りをそういう空気に変えられる

世界には誰にも応援されない名前がある。

ズラタン・イブラヒモビッチ

出だしは良くて、
途中で悩み出して、
でも最後に“答えが見えてきた

環境なんか関係ない。
サッカーはボールとグラウンドがあればできるから

サッカーとは頭で考えるスポーツである

サッカーは人生の鏡である。
そこには人生のあらゆるものが映る

ある日、
ぼくの後ろで隠れるように祈っているのに気づいた

ガードが固い人より、
ナメられやすいヤツになれ

対戦してというか、
いつも感じているのは、
やっぱり(アビー)ワンバック選手はすごいなと思います。
やっぱり、
チームメートでいたいですね(笑)

ワールドカップを見てみろよ。
みんなあんなに必死になって戦うのは、
国の代表だからだろ。
国を愛し、
家族を愛し、
仲間を愛しているからだろ。......

自分達が優勝を信じなければ、
誰も信じてくれません。
自分達がまず一番に信じて、
そして仲間を信じて、
優勝したいと思っています

仕事で意見が対立するのは、
相手のことが嫌いだからではありません。
お互いに「試合に勝つ」とか「チームを強くする」といった目標を共有していて、
その目標を実現するために必要だから言い合うんです

(97年5月、
久々に五万人入った国立での日韓戦の話)昨日みたいな場合はお客さんの後押しもあるから、
やっぱりマークを必死にかいくぐって走れるんだよね。
五万人があれだけ熱狂したら走れるもの。
(痣や内出血が残るほど激しい)マークがついていようがなんとかしようという気になるものね

ピッチ外でも選手の笑顔は多く、
僕なんかは女子寮に閉じ込められている感じ。
食事の雰囲気も和やかな笑いがあり、
それを大事にしている

ブラジルにいた18歳か19歳の頃の写真を見ると今と同じようにサングラスをしているし中折れ帽もかぶっている。
〜中略〜 自分が好んでいるスタイルだから楽しいんだ。
海外旅行に行った時なんか靴だけで7足、
スーツ9着なんてこともあるし、
朝昼晩と一日3 回、
“お色直しするのも当たり前

年上の女性は素敵ですけどね。
でも年齢じゃない気がする。
大事なのは雰囲気とか、
精神年齢。
年上でもすごく純粋な人もいれば、
若くてもませちゃってる人もいるし

自分の考え方を貫きたい。
そのためには自分の目指すサッカーをし、
文句のつけようのないプレーを見せて勝利したい。
勝たなければ自分らしい生き方はできなくなる

(ブラジルの留学で学んだ事)友達がケガして『やったぁ!』っていうくらいの気持ちでプロになろうっていうトレーニングをする

スポーツには、
人々が自分自身について思い描いているヴィジョンや、
自分を表現する方法を急速に変える力がある。
他のどんな人間活動よりも速いスピードで、
スポーツは人々の生き方全体を変えられる

(2位狙い騒動は)選手同士でも口にするのはためらわれることがあった。
でもあの試合は狙えないし、
無気力試合じゃない。
相手に押し込まれるのは想定内だった。
DF4枚は体を張っていた。
ミスはあったが、......