名言大学

#NBA

一人でも多くの若者が僕の姿を見てNBAに挑戦して欲しい

やられたらやり返すというメンタルは必要ですが、
フィジカル面で対抗するのは難しいですし、
ダーティーなプレイをいちいち気にしていても仕方がない

(NBA参加後)シューティング一つしているだけで、
もう僕は試合以上に集中しないと駄目なくらい。
彼らのシューティング練習はそれくらい入るんで、
毎日たまげていました

俺は他の連中よりもハングリーだ。
全てのリバウンドは俺にとって挑戦なんだよ

僕が恐怖心を力に変えたところを、
ファンの皆にも見てもらえた

バスケットに対して真摯に向き合いたい

(ゴンザガ大はどういうチーム?
)みんなでやるチームですね。
他の大学だと何人かの良い選手やエースがやる感じだけど、
ここは一人のエースがいるわけじゃなくて、
みんなでやる

人生において、
人から与えられたものは何もなかった。
いつも自分で取りに行かなくてはいけない

勝って当たり前と思われてる中で勝つことがどれだけ大変か

マイケル・ジョーダンがダンクでやったようなことをリバウンドでやりたいんだ

コート上では(他のプレイヤーへの)尊敬の念を持つと気持ちで負けてしまう

僕は頭の中でいつもバスケをしている

私はジョーダンになりたいわけでも、
マジックになりたいわけでも、
アイザイアになりたいわけでもない

ハートのすべてを注ぎ込めば、
勝利するかどうかは問題ではない

僕はスーパーヒーローさ

僕は勝つ為なら何でもする

もっと練習してベストな選手になれ

(バスケットに別れを告げる悲しみはあるか?
)ない。
良いことだよ。
それは循環していくもの

良くなるためには失敗を受け入れないといけない

本当のエースっていうのはチームを勝たせてこそだと思っています

僕はそもそも、
レブロン相手にぬるいプレイなんかしたことないんだけどね。
コートの上じゃ、
いつだって彼をぶっ倒そうとしているのが、
わからないかな

新しいことを始めるのは怖くない。
怖いのは新しいことを始めなくなることだ

バスケットボールは僕の人生の一部

本当に悪い状況に置かれているかは、
その時点で判断できないこともあるんだ

ポポビッチとは、
毎日会話をしているよ。
彼は、
(離脱期間中に)僕がどんなことをしてきたのかをすべて知っている※グレッグ・ポポヴィッチ(NBA指導者)

負けたら終わりなので、
結果にこだわる激しさを出さないと勝てません

まだできるとわかっていて去ることを選んだ。
ずっと辞めるときはそうしたいと思ってきた

僕は小さいのでそれを生かしたプレーがあるんですよ

受け入れて、
理解して、
どうすれば良いかを試してみる

NBAに挑戦するというからには、
すべてを投げ出してもやるんだという覚悟が必要だと思っています

自分がNBAの世界で得点を期待されたり、
“ベストプレーヤーとして(の仕事を)求められることはないでしょう。
“ロールプレーヤーとして、
チームにいてほしいと思われる選手になれたらなと思っています

私の体はどんなクラッチにも折れたりはしないが、
ベンチで指を銜えているなんて精神がへし折れてしまうよ

仕事をこなすからこそ報酬が得られる

ただプレイするんだ。
楽しく。
ゲームを楽しむんだ

ずっと全力でやっていると、
ここだという時に力が出ない。
大事な時にもう一つ先の力を出すことが大事

ここ(NBA)にいられるのは、
中学のコーチ、
高校の先生、
トレーナー、
ゴンザガのコーチやチームメイト、
日本バスケの協会などずっと応援してきてサポートしてくれた人のおかげ

私の英雄は両親さ。
それ以外には私の英雄はいない

自分の誠実さは命を賭けて守り抜け

チームが1番だと思っている

ハーフであることで2つの国のものを持てるのは、
いいこと以外、
何もないと思います

何も無いところからスタートしてここまで来たけど、
まだやれることはたくさんある

連中は若いころと同じ食事をしながら、
若い頃と同じようにプレーできると思い込んでいる。
食生活がプレーに影響するという事実を受け入れようとしないんだ。
僕は自分の体と正直に向き合うことができた。
いろいろな食べ物を制限して、
ヘルシーな食生活をおくるようにしている。......

NBAで成功したかったら、
全て忘れてやるべき事に集中するんだ

毎日コートにいてシュートしていたい

誰かの手によってプレッシャーをかけられるべきではないのです

試合に勝つのは良い事だけど、
チャンピオンになる事が優先さ

この人生はプールみたいなものさ。
水に飛び込むがどれだけの深さがあるかは分からない

自分の本当の戦いはこれから

自分のことを評価してもらって、
ダメだったら実力がなかったというだけのこと

オンリーワンになりたいという気持ちはあった

(バスケは)やればやるほど難しくなって。
でも、
それが楽しいんです。
嫌な難しさじゃなくて、
心地よい難しさというか

やっぱり「人間力」というか、
そこが必要

俺は自分の真実の姿を見せることを全く恐れてない

夏のオリンピックが終わり次のシーズンがすぐに始まる。
来季も6月(NBAファイナル)までプレーするつもりだ。
だから膝への負担を軽減しておかなくちゃならない。
それには体重をそぎ落とす必要があるんだ

僕のプレイするときの態度、
気性、
トラッシュトーク、
それら全てはそこ(フィラデルフィア)から来てるんだ

厳しい環境で揉まれない限り、
ハングリーな魂なんて身につかない

俺の目標となり勇気づけてくれたことをマイケル・ジョーダンに感謝したい

(大学時代に日本に)帰りたいなとは何回か思いましたけど帰れませんでしたね。
全てを置いてというか、
捨ててきたというか

子どもたちにいい影響を与えられるような選手になりたい

もし壁に突き当たっても、
諦めちゃだめだ。
どうやって登り、
越えていくかを考えて、
もがいてみるんだ