名言大学

(浅田)真央さんに近づけるようにという事だけを思っている

フィギュアスケートは寝ることと同じくらいの存在です

いま目標までは10%くらい。
私はまだ大きな重圧は経験していないから

生きている中で目指している事はフィギュアスケートくらい(笑)

トリプルアクセルは集中力がないときはダメだけれど、
『跳べる!』と思ったら跳べるようになってきました

シニアに上がったら絶対ミスはしてはいけない、
安定感がないのだけは避けたい

変な踏み切りでもきれいに着氷しているとそのイメージで行けてしまう

去年できなかったことを、
「今年は絶対やりたい」という思いだけ

(2018年NHK杯女子フリーで優勝)ガッツポーズせずにはいられなかった(笑)

まだまだ私は経験不足です

食事には気をつけています。
特にパンケーキとかパフェとか、
カロリーの塊みたいなモノはもう何年も食べてない

うまく飛べた時の感覚を絶対に忘れない

好きなのは体育です

どの大会もしっかり“自分の最高の演技をしたいということだけ考えて

どの試合でも安定した成績を出すことが大事

“できるって思いすぎると、
気を配り忘れたりとか、
そういうことがないように意識

緊張も集中に変えられるようになった

新しいジャンプを学ぶことが好き

トリプルアクセルの練習を始めたのは小6か中1の13歳でした。
14歳で回転不足でしたが着氷しました

集中して緊張しないようにオリンピックでもするためには、
世界選手権でいい成績を残していかなきゃいけない

ライバルに勝って嬉しいとかはないです。
自分の演技ができたことが嬉しいです

何事もチャレンジすることが好き

出場する選手によって自分の心が乱されないでいる事が大切

やり続けてきてよかったなと思える

本番前に試合の会場をよく見渡して、
「今からここで試合しますよ〜」と自分に言い聞かせて、
氷に立ってる自分をイメージしておくようにしています

試合での心のコツを掴んできた

浅田真央さんを尊敬しているのはトリプルアクセルを跳び続けたからです。
自分の経験でそれがどれほど大変な事かが分かります。

(ジュニア時代)自分には能力がないと思い込み、
直ぐに緊張するタイプだと思い込んでました

サトコちゃん(宮原知子選手)の練習中の態度が自分への一番の刺激です

得点を待つときは、
願うだけ

演技の前に順位を気にするといつもダメ

出来るまで何度も何度も繰り返す

(幼少の頃)何でも1番を目指していました

スケートを始めたのは3歳の時で、
姉と母とスケート場に行きました。
何度も転んで、
立ち上がってはまた転んで

すべての試合を笑顔で終わりたい

ジャンプの安定感が出ないと演技構成点も伸びていかない

(コンディションを保つために気をつけていることは?
)ストレッチは絶対にやります。
ストレッチをやらないと次の日がしんどくなっちゃう

微妙な違いを感じ取れるようになったのもトリプルアクセルさんのおかげ

何度失敗を重ねても、
(トリプルアクセルを)跳び続けてきました

(トリプルアクセルの成功率が上がった要因は?
)精神面です。
自分を理解してきたことです

準備から絶対に完璧に持っていきたい

毎日、
毎食、
間食も全部(カロリー)計算しています

現実を見ること。
できないのにできると思わないこと

トリプルアクセルと4回転は全然違っていて、
4回転はうまくいけばどんどんその調子でいけたりするんですけど、
トリプルアクセルはちょっとの軸とかで変わってしまうので、
4回転もすごい難しいんですけど、
トリプルアクセルは同じくらい難しいです