名言大学

#野球

自分の心の中でユニフォームを脱ぐ瞬間まで野球ということに対して裏切らない心を持ち続けてユニフォームを脱ぎたいなと思っています

劣等感が自分を支えてきた

何をしゅんとしているんだ。
本当の意味でプロ野球選手と認められる人は、
昔ほど多くない。
自分で力をつけて、
名前を売っていかなければいけない

若いときは24時間野球漬けになって、
どうしたら成績を残せるかだけを考えなさい。
決してバチは当たらないから

『侍ジャパン』に対する意気込み、
使命感、
そういうものが高ければ高い選手ほど、
グラウンドでも良いパフォーマンスを発揮してくれるということ

(甲子園に出ていれば人生は変わっていたかという質問に対する答え)天狗になってしまうということも含めて、
まず、
大学の進路が変わっていたでしょう。
僕は専修大学に行って、
『甲子園に出た選手には負けたくない』という気持ちでやっていた。
そういうモチベーションは確実にあった。......

体が変わっていくので打撃フォームを変えたというより、
自然に変わっていったという表現が正しい

打てないかもしれないけどキャッチャーとしての仕事は絶対する

僕が意識するのは練習でやっている良いスイングをどの打席でも出せるようにするっていうこと

(消化試合になると)みんな球場に入るのが遅いんですよね。
大した準備もしないで試合にダーって入ってるんですけど、
イチローさんは(普段と)同じように入ってグラウンドにも同じように出てアップしてストレッチしてキャッチボールして。
同じ流れでやられていたんで、
そこはやっぱ他の選手と違うところ

人生にマイナスはないですね。
マイナスはプラスにするための準備期間だと思います

マー君には期待しています。
でも彼はまだ若いですし、
身体も完全にはできていないので、
今はまだあまり無理をしてほしくないですね

勝って反省を出来るこの状況に感謝しながら またフォームのバランスを見直し しっかりと調整していきたいと思います!!

(経験の浅い監督は)試合のたびに一喜一憂している

まあ打てなかったら次がんばろうくらいの軽さがあったほうが、
僕はいい

ただ開幕の時点では、
どのくらいの体を操れるスキルやセンスがあるのかまでは僕自身にもわからなくて・・・・たとえば今の僕なら100キロの体重を操れても、
一昨年の今頃の僕には、
それを操るための力が全然、
足りてなかったと思います

日本とアメリカで求められる物が違えば僕の仕事も変化する

壁にぶち当たった時に、
自分のやってきたことを否定してしまうとすべてがスタートに戻ってしまう

僕の右肘と右の足の足首には傷跡がある。
どちらも試合中に負った怪我を治すために、
メスを入れた跡だ。
僕場この二つの傷を、
勲章だと思っている。
右肘にメスを入れたのが、......

ボールがどうぞ打ってくださいと話しかけてきた

目的は勝つことだから。
選手を幸せにすることじゃないから。
我々は目的は勝つことで終始一貫、
変わらないから。
そうすることで選手も結果的には幸せになれる

2010年にケガで戦線を離脱しチームに迷惑をかけてしまい、
今シーズンは強い想いで臨もうと決意していたんです

私は極限状態でこそ「楽しい」という一言がでる

メークドラマ

バッティングでダメだったら守備で頑張ろう。
守備がダメだったらバットで取り返そう。
引きずったまま、
どっちもダメっていうのが最悪

(ニューヨークの生活と日本の生活、
どっちが楽しいですか?
)日本です

ピッチャーはゲームを作れる、
バッターはゲームを決めれる

野球は見るのも好きです。
特に日本人選手がいるチームは見るようにしています

毎年変わらなきゃいけない

振り返ると、
這い上がるためのヒントは必ずあります。
二軍に落ちたからクビだと思うのか、
もう一度這い上がってやるぞと思うのか、
どっちに考えるかで方向性も全然違ってくるということを知ることが大切です

妥協点を見つけるのも大事

一人一人出来る事は違う。
個々が出来る事を精一杯出来れば口蹄疫で苦しむ人達の力になるはず

好かれなくても良いから、
信頼はされなければならない。
嫌われることを恐れている人に、
真のリーダーシップは取れない

ベースボールにジンクスなし

(入団してから間もなく)これがプロの世界なんだと思いました

人って、
結局は褒められて伸びるものなんだと思います。
褒められると素直に嬉しいし、
やっていてよかったと思える

はじめにマイナス思考で最悪の結果を想定し、
そうならないような計画を立ててから組織や集団を動かす。
そして、
全体の流れが軌道に乗ってきたと見るや、
プラス思考に転じて攻めて行く

花よりも花を咲かせる土になれ

山下智茂監督(松井秀喜の恩師)

何かをしようとした時、
失敗を恐れないでやってください。
失敗して負けてしまったら、
その理由を考えて反省してください。
必ず将来の役に立つと思います。

いやあ興奮を通り越して、
エキサイティングしました

だいたいどの世界でも、
超一流になった人は、
自分を厳しいほど痛めつけてるんじゃないですか。
ある意味ではマゾ的

僕は三塁のホットコーナーを守ってやってきた。
三塁ベースは僕の恋人です。
それが守れなくなったら潔く引退します

どんどんよくなっていく過程で結果が出て、
あれでよかったのかと思ってくれるのが一番なので・・・・別に、
僕がそこで何か説明しても、
言い訳にしか聞こえないじゃないですか

ひとつはパワーですね。
やはり日本人より優れています。
もう1つは打席での積極性

なりふりかまわないで自分の行きたい道を進むこと。

負けることに慣れない!

今日のお前は、
世界一格好いい。

いいときって、
投げていて自分の中ですべての動作がスムースで、
何のひっかかりもなく流れていくものなんです

キツイ時ほど、
笑っていようかなと思います

昨夜は遅かった。
ホテル帰って、
シャワー食べて、
ウドン浴びたら、
もう12時でしたから

どこかの会社が出した商品が評判になれば、
他社は何のためらいもなく同じような商品を世に出していく。
そこに競争が生まれ、
老舗の売り上げを二番煎じが上回り、
いつしか二番煎じがスタンダードになった例などいくつもある。
大切なのは誰が最初に行ったかではなく、......

すべての現象には理由があるんです。
ただやみくもに自分を信じるというよりも、
きちんとひとつひとつ考えながらやっていくしかない

興が乗るとマイクを握ることはあるんですよ。
ええ、
いわゆるひとつのカラオケですか

努力は、
量ではなく質である。
短時間で、
効率的、
合理的に積み重ねてこそ成果がある。
そして、......

一度のミスもスランプもない野球選手など絶対にいません

フォアボールは試合の中で一番流れが悪くなる

志の低い人間は、
それよりさらに低い実績しか挙げられない

人生の最大の敵、
それは鈍感である

球団の方たちも相当の覚悟があってのことだと思いますし、
僕自身も覚悟をもって(監督要請の)決断しました

目的を達成する強い意志を共有する