名言大学

#王様

我がために悪しきことは、
ひとのためにも悪しきぞ

新しいフランチャイズ契約を交わすと、
契約者は奥様を伴って私のところに3、
4日やってきて、
フライドチキンのつくり方を学のですが、
そういう人たちを私はまるで王様や王子様のようにもてなし、
ご馳走を自らふるまったのですから

夫婦は一人の天使である

道理において勝たせたいと思う方に勝たすがよし

マクシムスからは、
克己の精神と確固たる目的を持つこと。
いろいろな場合、
たとえば病気の場合でさえも、
きげん良くしていること(を教えられた)

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

俺が見事な弓矢をとることができたのは、
皆、
平出政秀が諌死(かんし)したからだ

露と落ち 露と消へにし わが身かな 浪速(なにわ)のことは 夢のまた夢

幸福はどこにあるのか?
名誉を愛する人は、
他人の行為の中にあると考える。
快楽を愛する人は、
自分の感情の中にあると考える。
悟った人は、......

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

リウィアよ、
我々の結婚生活を、
忘れずに、
生きてくれ、
さようなら

怒りの結果は、
怒りの原因よりはるかに重大である

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

得意絶頂のときこそ隙ができることを知れ

名声の後には忘却あるのみ

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

お前がコートに君臨する王様なら・・そいつを倒して・・俺が1番長くコートに立ってやる!!!!

世が安らかになるのであれば、
わしはいくらでも金を使う

目的なしに行動するな。
処世の立派な素晴らしき原則が命ずるよりほかの行為をするな

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

奉公人に対しては、
誰彼れの差別をつけず、
役に立つ者に対してはことさらねんごろにしてやるがよい

鳴かぬなら殺してしまえホトトギス

他人に関する思いで君の余生を消耗してしまうな

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

やるべき事が明確であるからこそ、
日夜、
寝食忘れて没頭できる

人間のもとに誠実や正直が存在した限りでは、
顔による言葉もまた存続した。
しかし人間が自分自身を愛して隣人を愛さなくなって、
人間の心が、
語ることと別なことを考え始めるや、
口による言葉が発達して顔は沈黙し偽るようになってしまった

ほしいという欲が出てきたときには、
貧しかった時を思い出しなさい

あらゆる浪費の中で、
最も咎むべきは時間の浪費である

堪忍は無事長久の基、
怒りは敵と思え

君がなにか外的の理由で苦しむとすれば、
君を悩ますのはそのこと自体ではなくて、
それに関する君の判断なのだ

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

幸運がもたらす富や順境は素直に受け入れよ。
ただし、
それを手放すときは渋るべからず

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

組織に貢献してくれるのは「優秀な者」よりも「能力は並の上だが、
忠実な者」の方だ

いつも不自由していると考えれば、
不足などないのだ

人の上に立つ者、
下の忠告を聞かない者は、
国を失い、
家を滅ぼす

たとえば睡気、
暑気、
食欲不振。
以上のいずれかのために不機嫌になった場合には、
自分にこういいきかせるがよい。
私は苦痛に降参しているのだ、......

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

主君を諌める者の志は、
戦いで手柄を上げるよりも素晴らしい

猿・日吉丸・藤吉郎・秀吉・大閤、
これも又皆がいやがるところでの我慢があったればこそ

多勢は勢ひをたのみ、
少数は一つの心に働く!

人の一生というものは重い荷物を背負って遠い道をゆくが如し

どこへ逃げたって、
日本全国は俺の庭だ。
気にするな

この世では、
意思とは何か、
愛とは何かということについてほとんどわかっていません。
なぜかというと、
人は理解することや自らの力によるかのように考えていくことはできても、
愛することやその愛から出発して自ら欲することはできなくなっています

無花果の樹が無花果の実をつけるのを驚いたら恥ずかしいことであるように、
宇宙がその本来結ぶべき実を結ぶのを驚くのも恥ずかしいことである。
同様に医者や舵取りが患者に熱のあるのや逆風の吹くのを驚くのも恥ずかしいことである

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

悪事はどんな小さなことでも行なってはいけない。
善事はどんな小さなことでもこれを行なえ

およそ勝負は時の運によるもので、
計画して勝てるものではない。
功名は武士の本意とはいっても、
そのあり方によるものだ

家臣を率いる要点は惚れられることよ!これを別の言葉で心服とも言うが、
大将は家臣から心服されねばならないのだ!

家康は愚か者だ。
が、
油断のならない愚か者だ

つねに、
そしてできることならあらゆる場合において、
自分の思念に物理学、
倫理学、
論理学の原理を適用してみること

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

一方を聞きて沙汰に及ぶ時は、
格別の相違あるものなり

攻撃を一点に集約せよ、
無駄な事はするな

怒ったときには、
百雷の落ちるように怒れ

大きな夢をみよう。
大きな夢だけが人の心を動かす

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

未来を思い煩うな。
必要あらば、
現在役立ちうる知性の剣にて十分未来に立ち向かわん

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

今後なんなりと君を悲しみに誘うことがあったら、
つぎの信条をよりどころとするのを忘れるな。
曰く「これは不運ではない。
しかしこれを気高く耐え忍ぶことは幸運である」

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

直江兼続は天下の仕置きを任せられる男なり

滅びる原因は、
自らの内にある

及ばざるは過ぎたるより勝れり

道理に於て勝たせたいと思う方に勝たすがよし

人の一生は、
重荷を負うて遠き道をゆくがごとし。
急ぐべからず

早まって相手の肚(はら)など考えてみぬものだ。
相手の肚など推測してゆくと、
いつかそれに捲きこまれて、
わが身の都合を忘れてゆく

いつの時代も変わり者が世の中を変える。
異端者を受け入れる器量が武将には必要である

人間50年。
下天の内を比ぶれば、
夢幻の如くなり。
一度生を得て、
滅せぬもののあるべきか

名声を追う者は、
他人の行動に己自身の善を置く。
快楽を追う者は、
善を己の官能に置く。
賢者は己の行いに善を置く

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

世に恐ろしいのは勇者ではなく臆病者だ

幸福な人生を送るのに必要不可欠なものなどほとんどない。
それはすべてあなたの内部、
あなたのものの考え方の中にある

マルクス・アウレリウス・アントニヌス

だいたい人は、
心と気を働かす事をもって良しとするなり

(「どんな人と結婚したい?」と聞かれ)小さな国でも構わないので、
王様ですかね