名言大学

#ハーバード大学

Facebookは本質的に口コミで広がったサービスだ

私高学歴と言われるのが何よりも嫌いなんです!だって、
高学歴とその人の人間性って何か関連がありますか?

人に頼るなとは言いませんが「一人でやってやる!」というくらいの意思がない限り、
行動を起こすための最初の一歩が難しいと私は思います。
私の場合前に進み始めてから初めて似たような考え方を持つ仲間に出会いました(厚切りジェイソンさんとか!)

パーカーの持ち物で関心したのはBMWのほかには、
とてつもなく素敵なスニーカーだけだった

私が何かで成功すると世の中の資本主義者はみんな一口乗りたがるのです

僕たちがつくり出したのではない。
社会がやがて受け入れていったのだ

全インターネットはもっとソーシャル化されるべきだ

CIAの内定を蹴ってハーバードへの進学を決めたのもわりとすぐだったので、
私はいわゆる一般的なアメリカ人と比べても極端な人間だとは思います

フェイスブックの核をなす価値は、
友だちとの一連のつながりにあるという結論に達した

大きな挫折も経験しました。
第一志望はアイビーリーグのペンシルバニア大学に行きたくて、
何度もキャンパスに足を運んだほど。
成績も悪くなく、
小論文も一生懸命取り組み、
ボランティアにも積極的に参加するなど完璧なパッケージをつくったはずなのに、......

このサイトの特質は、
ユーザーが多くの友だちを誘って加入させることができれば、
それだけ利用価値が増すところにある

いろいろな意味で、
フェイスブックは従来の企業よりも政府に似ている。
ぼくたちには、
人々からなるこの大きなコミュニティーがあるので、
他のテクノロジー企業以上に、
重要な政策を決定している

Webのあらゆる場所がアクセスした瞬間からソーシャルという状態を作り出したい

それは、
そんなことをしたそいつが悪い

作ったもん勝ちだ

「速く動いて失敗せよ」「リスクをとらないことが最大のリスク」という言葉も肝に銘じています

「なのに」という概念がわからないんですよね・・大企業に就職してたら「なのに」と言われないのかな。
学歴も職歴もその価値を決めるのは他人ではなく体験した本人。
私は経験を活かしこの業界を通して大きなスケールでインパクトのある事をやりたいです

日本に来て、
今私が挑戦していることがこれまでのものとは違っても、
過去に自分がアメリカでやってきたことを捨てたわけではないんです。
自分がやってきたことの延長に今の自分がいて、
この瞬間も成長過程の途中だと思っています

ニューヨークで政府関係の仕事をしていれば、
アイビーリーグ出身の人に出会うことはそれほど珍しくありませんが、
日本を舞台にすると、
ひょっとしたら私のバックグラウンドは大きな武器になるんじゃないかと思って。
決断したのは、
26歳の時です

何か大きいことをやりたくて、
それができるのはエンターテインメントの世界ではないかと。
ソーシャルメディアが進んでいく中で、
エンタメは絶対にすごい力になるとも考えていました

日本独自の素敵なお笑い文化を、
世界の人々に教えてあげたい。
そういった目的がある中で、
現在会社で行っていることは、
日本のお笑いのPR活動につながるかもしれませんし、
相乗効果があるんじゃないかなって

反省点は腐るほどあります!私はコメンテーター寄りのお仕事をいただくことが多かったんですが、
きちんと情報を伝えながら、
芸人として笑いも交えながらというマルチな作業が上手くできなくて・・最初は特に苦戦しましたね。
夜中の3〜4時頃、
チーフマネージャーと1時間半ぐらい泣きながら電話をしたこともありました

CIAを蹴った理由はCIAのテストって3か月に1回ずつ2年間かけて行われるので、
試験中にもっと勉強がしたくなってしまって、
ハーバード大学院の試験も受けました。
そうしたらまた受かっちゃって、
迷いましたがハーバードを選びました

金は要らないんだ。
どっちにしても、
これから一生かけても、
フェイスブックみたいな良いアイデアは二度と思いつけないだろう

アメリカのブラウン大学でテロ対策を学ぶ前、
私は外科医になりたいと思っていたんです。
私が住んでいたニュージャージー州は唯一、
16歳から救急隊員の免許が取れるので学校に通い、
そして最終試験に合格して救急隊員に・・

ぼくがほしいのは、
われわれ自身のアプリケーションを有利にしないエコシステムなんだ

こう言えば陳腐に聞こえるかもしれないが、
ぼくは人々の生活の質ーー特に社会的な生活の質を改善したいと強く考えている

Facebookという会社のカルチャーは非常にオープンです。
僕と社員の間もオープンだけど、
社員同士でもオープンで密接な交流が図れるようにしています。
会社のオフィス設計もオープンです。
広い部屋にデスクがずらっと並んでいて、
誰も個室を持っていません。......

増やそうと思えばいつだって増やせる。
しかし、
それは僕たちの好みではない。
僕たちは自分たちの望むペースで事業を拡大させていけばいい

成田、
空港コードNRT。
関西空港のKIXが一番かっこいい気がする。
セントレアのNGOはややこしい。
神戸空港のUKB、
嫌いじゃない・・空港コード覚えるの好きなんです

Twitterは非常によくできた、
シンプルなサービスだ。
彼らは一つのことを本当によくやっている ― そこがパワフルなところだ

一番大変だったのは、
大統領同士でケンカというか言い争いみたいなことが起こったときですかね。
トップ同士の争いなので、
周りに止められる人がいなくてみんなで困っていました

知らない世界は知りたい、
知ってる世界はつまらないから飽きてしまう変な性格です

僕自身が会社の使命とするところを体現した生き方をしようと思っています。
僕の生活でそれ以外のことについてはギリギリまでシンプルにしておきたい

(「せっかくハーバードを出たのに、
どうしてお笑い芸人になったの?
」という質問について)「なんで?
」と聞かれても、
「やりたかったから」という他ないですし、
それで納得してもらえなくても、......

ネットワークを拡張すれば、
必ずそのネットワークは強くなる

人々が情報をもっとオープンに交換するようになれば、
世界はもっと良い場所になる。
フェイスブックはその実現を助ける

本当に政府の仕組みが変わっていく。
より透明な世界は、
より良く統治された世界やより公正な世界をつくる

本当に信頼している人物からのメッセージなら、
注意して聞くだろう。
一方、
信頼していない相手からのメッセージなら、
むしろ内容を裏読みするかもしれない。
だって、......

僕は自分のつくったものに値札をつけることが好きじゃない。
大金が手に入るかもしれないけれど、
それは僕たちのゴールじゃない

もっとオープンになって誰もがすぐに自分の意見を言えるようになれば、
経済はもっと贈与経済のように機能し始めるだろう。
贈与経済は、
企業や団体に対してもっと善良にもっと信頼されるようになれ、
という責任を押しつける

どんなメッセージかよりも、
誰からのメッセージなのかが重要だ

私の望みは会社を作ることではありませんでした。
人々をもっと近くにつなげたい、
結びつけたい、
という目的意識に突き動かされていました

みんながこのサービスを実際に使ってくれて感激だ。
ぼくは人々の自己表現を助けたいと思っている。
どう使ってくれてもいい。
いろいろな使い方を発見してくれたまえ

本当の意味で、
私自身がFBIで働く心の準備ができていなかったんだと思います

大きな企業変革を経験すれば、
以前と同じではいられない。
もし僕たちがYahooに売っていれば、
彼らは何か違うことをしていただろう。
自分の考える会社のビジョンを続けたければ、
売ってはいけない。......

もっと前の段階から「これはちょっと違うのかも」「他に何かできることがあるかも」とどこかで思っていたと思うんです。
だから、
色んな仕事を転々として、
ここに行ってみよう、
でも合ってないということを繰り返していて。
でも一度決めた道なので、......

フェイスブックを一種のオペレーティングシステムのようにして、
本格的なアプリケーションを動かせる場所にしたかった

Twitterの成長率を見て、
もしこれが12ヵ月、
18ヵ月と続いたら、
1年のうちに自分たちよりも大きくなると思った

ぼくは、
仕事を通じて学んでいるんだ

ぼくは広告が全部嫌いというわけじゃない。
くだらない広告が嫌いなんだ

フェイスブック・コネクトはプラットフォームが動く仕組みの未来形だ

ぼくは毎日のようにこう自問している「今ぼくは自分にできる一番大切なことをやっているだろうか」と

誰かのプロフィールを見て、
何かのブランドが好きだと知る。
それは、
そのブランドのただの広告看板を見るよりも意味があると思うんだ

I’m CEO, bitch(「私がCEOですが何か?
」)

ウチには、
時代で最強の配信機構がある

私たちのシステムはメールキラーではない。
が、
結果的に死んでいく・・・

(Facebookの国際戦略は)人々ができるだけ簡単に情報を共有できる、
最もシンプルで最高の製品をつくることだけです

君たちがFacebookの発明者だとしたら、
実際にFacebookを発明していただろ