名言大学

#デザイナー

無理することって自分に良くないし。
それって、
ウソついてる事になると思うし、
世間様に対してね

最後まで諦めずに頑張る人を見ると、
私は泣いちゃうんです。
不屈の精神で、
全身全霊を傾けて何かに挑む姿というのは、
世界中が理解する感動じゃないかと思います

優秀な生徒はどっちかって言うと、
順応するよりも抵抗してくる

愛、
それは人生で最も大切です。
いいえ、
友情はもっと大切です

生粋のアーティストだったら好きなものを描くだけかもしれないけど、
僕の場合は状況に応じて色んな課程を知ることができたから、
それは無駄になってはいない

夢を叶えるコツは、
狂ったように欲しがること

今まで、
こうだったああだったというものが崩れていって、
それが正しいという風に進んでいると思います。
だから、
あまり保守的な考え方になるのは、
きわめて危険

やっぱりね、
小さな世界でまとまっちゃダメなんですよ

(夫婦円満の秘訣は?
)感謝の気持ちを持つ、
言いたいことを言う。
ちょっとした我慢はしても、
芯の部分は絶対伝えていかないと伝わらない

パリの失敗以降、
生活態度を一変させた。
二日酔いの毎日をきっぱりやめて早寝早起きの毎日

私は、
ブライダルファッションデザイナーを一生続けていく覚悟でした

ハンディがあればあるほど、
やったことがない、
したことがない方法で変わったものが描けるような気がする

中学の時に江戸川乱歩の挿絵を描いてる、
山川秀峰っていう人の挿絵を見て、
挿絵画家になりたいと思って

もし間違いを犯しても、
それが深刻なものであったとしても、
いつも別のチャンスがある。

毎朝山手線で原宿の自分のアトリエに通っていたが、
私が経っているプラットホームに電車が入ってきて、
ドアが開いた瞬間、
気まずい空気が流れる。
サラリーマンたちが、
私の姿を見るなりギョッとするのである。......

プールで水に浸ってるといいアイディアが思いつく

ただひとつの黒が存在するのではありません。
多くの黒が存在するのです

おお女性よ。
天は男を和らげんとて汝を造れり。
汝なかりせば男は野獣なりき。

僕の戦争体験が作品に出ているというのはその通り

日本では「以心伝心」という事が可能です。
しかし価値観の違う国へ行くと、
言うべきことをはっきり言わないと、
伝わらない。
無言のうちに了解済みなのに、
という事は成立しません

地球規模で考え、
地域的に行動せよ。

表現っていうのはさ、
日常の生活や思考や偶発的な出来事の積み重ね

きのうの自分を乗り越えて、
日々新しく、
前に前に進んでいくことです。
私が綴ってきたたたかいのドラマは、
過ぎ去った誰かの記録ではなく、
きょうを切り開くあなたの道標であっていただきたい

もしも私が結婚をしていたならば、
私はきっと勝利の女神と結婚していたことでしょう。
私は自分の中に多くの愛があります。
そして人はその愛を私にちゃんと返してくれます

デザインは注文されて制約を受けて創るもの。
アートは自らが発信して自由に表現していくから決定的に違うよね

闘わずして結果を出せなかったのなら悔いが残る。
しかし、
真剣に闘って結果が「NO」ならばいいじゃないか

(作品は)どこがゴールというのがないから、
ゴールまで行く必要がないんですよ。
或いはゴールを越して走ってもいいんですよ

宣伝費ゼロをアイデアでフォロー

小学校の上級生の頃は漫画家になりたかった

同じような羽の鳥はともに群れる。

体験済みの未来なんか、
ひとつもない。
ダメかどうかは、
やってみなきゃ分からない

ドレスデザイナー何人かと一緒に、
結婚式はまずはドレスありきということを伝えていく運動をしているんです

82(歳)には82(歳)のやる作品がある

そのファッションモデルを見れば、
自分がどんな服を作るかがすぐにわかります。
それはちょうど一目惚れするようなもの、
恋をするのです。

私は女性のために愛と尊敬を込めて仕事をした。
最後の瞬間まで一切妥協はしなかった

ポスターは自分の個展ポスターしか作らないけれど、
たまにどこからか頼まれて作る場合がある

葉の隅に輝く一滴の雫(しずく)にも、
ダイヤモンドの美しさがある。

歳取るとね、
世の中を達観しとか、
段々人間が完成形に行くと言うけど、
あれ嘘だよね。
歳取ってもね、
人間って全然完成もしないし、......

人生1回。
無理して嫌なことなんてやる必要はない

独身の頃のように自分らしく生きてきたことがNGな経験もした

到達したいところへの距離は縮まらない

挑戦していく「未来志向」の仕事、
これこそ私自身がデザインしなければならないと思っています

私は、
何よりもまず着る人のことを考えて作っているのですが、
デザインをする段階では、
誰が私のドレスを着るかはわからないので、
こういう人に着てほしいということを想像するしかないんです

夢と現実の間に橋をかける

親がこんなだと、
子どもの方が「この親の言うとおりにして大丈夫だろうか?
」と心配になるらしい。
未來が書いた作文にはこうあった。
「うちの父親は、
普通の親とは逆のことを言います。......

理屈じゃ絵を描けない

本当はもっと達観して、
老人になった方が楽なんだけど、
なかなか楽になれないんだよね

人間は知りすぎるぐらい知っているが、
実行することはあまりに少ない。

「世のため、
人のため」という純な気持ちが先にあって、
かつ数字も付いてくる仕事は世の中にたくさんあるはずです

どうしても同じ業界にいると固定観念にとらわれてしまうところがあるので、
その世界の外にある感覚を表現できるというのはいいことだと思います

有名になってビジネスを展開させていこうと思ったら、
ブライダルを続けることは決して得なことではないけれど、
それでもなぜ私がこの世界に特化しているのかというと、
やはりそれは好きだということでしかないんです

テレビは第三の親である。

何かの問題に取り組んでいるときに、
私は美のことは考えず、
その問題をどう解くかということだけ考える。
しかし解き終えて解が・・

死ぬまで若い時と同じくらいのものを創っていこうという気持ちを持ってると、
自分のコンディションとか肉体的なものとか、
精神もそうだよね、
全て若い時と同じような状態を維持していかないと、
仕事って段々とダメになっちゃう

私の内には力があるのです。
私を希望と光の方へ押し出してくれる猛烈な意志の力があるのです

昨年LEDで光るドレスというものを発表したんですが、
こういうものはたとえ売れなくても自分がやりたいことなんです

誰でも天賦の才を持って生まれる。
だが、
生きていく過程で天才を喪失する。