名言大学

#ケンタッキー

一番大切なことは、
誰か他人のために善きことを行うにしても、
やってしまったことを償うにしても、
人生に無駄なことはない。
すべての行いに意味がある

決して引退を考えずにできるだけ働き続けろ

成功を導くためのインセンティブはオーナー各個人に任せました。
彼らが店を大きくしたのです。
だから、
私自身はプロモーションの仕事を買ってでることができたのです。
広告代理店により つくり出された人物 ではなく、
真剣に生きている生身の人 であることが大切なのです。......

私が良い気分になれるのは、
初めて私のチキンを食べた人を見るときだ。
私は何百万の食卓に素晴らしいチキンを届ける手伝いができたことを誇りに思っている

私の唯一の趣味が食、
料理、
そして、
ハードワークなのですから。
他の人たちがテニスやゴルフや釣りをしている間、
私はキッチンで誰かにもらったレシピを試しています。......

人は、
自分が やれる と思うか やりたい と思う分だけ前進できる

そのころ私が抱き続けていた思いは、
「ケンタッキー・フライドチキンは素晴らしい」という信念だった。
レストランのオーナーにとっても素晴らしいし、
とりわけそれを食べるお客にとって素晴らしいと

ベッドに入ったらあれこれ悩まないことだ。
とてもつらかったコービン時代以来、
私はずっとそうしてきた

66歳の男がゼロから再スタート ー そう考えるとたじろぐかもしれませんが、
この頃が私の人生で最も刺激的な時間でした。
年齢を考えればたしかにチャレンジでしたが、
私は自分のフライドチキンと自分自身、
そしてやり遂げる能力を信頼していたのです

(農場での仕事について)厳しい仕事でしたが、
私は仕事を愛することをも学んだのです

人生は自分で創るもの。
遅いということはない

私はただ2つのルールを守ってきただけだ。
「できることはすべてやれ」「やるなら最善を尽くせ」。
これが何かを達成するための唯一の方法なのではないだろうか

成功は多くの人と分かち合いたい

おいしいもので人を幸せにしたい

私が仕事をする上での秘訣があるとするなら、
きつい骨も折れるような仕事も厭わないということです。
重労働が当たり前の農家で育ちましたからね

(30代後半独立した時の言葉)自分の将来は自分で決めよう

この国の薄汚い安食堂ではフライドチキンをメニューに掲げていて、
だいたいはサザン・フライドチキンと呼んでいる。
しかしそいつはフランス式のフライ鍋で魚やエビやタマネギなんかと一緒に揚げる。
私のフライドチキンはそれらと一緒にしてほしくなかった。
だから私は、
ケンタッキー・フライドチキンと呼ぶことにした。......

勤勉さ というものは、
私がこれまで「体にいい」と見聞きした強壮剤やらビタミン剤よりも、
最も体に効き目があるものだと思っています

私が食事のつくり方を教える時、
テーブルにのせる料理について分量や温度や調理時間だけをただ並べたてたりはしません。
もっと温もりのある ー あなたのキッチンで調理器具の前で話しかけるように教えたいのです

店を清潔にしなさい。
スタッフには礼儀正しくさせなさい。
美味しい料理を出しなさい。
あとは懸命に働きなさい。
これで成功できるとは限らないが、
成功への第一歩にはなるだろう

あなたは本当に老いていくのではありません。
自分が老いたと感じた分だけ、
思い込んだ分だけ歳を取るのです。
あなた自身が 歳を取った と思わない限り、
いくつになってもやれる仕事はたくさんあるのです

自分自身に正直であれば、
自分が良い仕事をしているか、
そうでないかわかるはずです

できることはやれ

日本のKFCが一番気に入っている。
私の考えていた通 りのやり方を守り、
理想のかたちを受け継いでくれている

私の料理がもし美味しくなかったら、
お代はいりません

私がビジネスを築き上げることができたのは、
つまるところ人だ。
私のフランチャイズ加盟者は働き者で、
熱心で、
正直な人たちだ。
彼らがあって、......

企業の可能性を実現するためには大きな組織が必要だということが分かったのです。
私はいろいろなビジネスを手がけてきましたが、
決して組織人ではありませんでしたからね

何歳であろうと根性があって、
やる気と信念があるならば大丈夫。
それがすべてにおいて最も大きな要素です

(高利貸しの融資について)高利貸しが1ドル儲ける間に、
私は2ドル儲けるわけですからね。
私にとっては大した利息ではないですよ

私には指針にしていた教訓がある。
人は「できる」とか、
「したい」と思う分だけ実現できるものだ

神様は私たちすべての人間ひとりひとりを、
なにかの目的のために地上に遭わしてくれたと思うのです

私にはたった二つのルールしかなかった。
できることはすべてやれ。
やるなら最善を尽くせ。
これが何かを達成する感覚をつかむ唯一の道だ

自らが与えたものが手に入る

失敗や無駄だと思われたことなどを含めて、
今までの人生で学んできたことを、
決して低く評価する必要はない

やるなら最善を尽くせ

私にとっては誰も平等に ひとりのお客様 であり、
おいしい食事が食べたい人たち なのです

日本の味が一番気に入っている。
私の考えていた通りのやり方を守り、
理想のかたちを受け継いでくれている

どんな失敗も、
光明への踏み石となりうることを忘れてはならない

いったん仕事に慣れると、
そこには素晴らしい喜びがあるのです

私にとってお金がすべてではない。
私は良いことや人を助けることに興味を持ってきた。
36年以上前に参加したロータリー・クラブのスローガンが「我が身の前に他人に奉仕せよ」といっているように

(お金を自分のために貯めておこう)そんな発想はありません。
〜 中略 〜 私が生きているうちに、
できる限りの寄付をしたいのです。
そのほうが私のお金がどのように使われるかしっかり把握できますし、
私の善意の使われ方を見届けられるのもまた喜びなのです

私は自分の最前を尽くしてきました。
お説教するつもりはありませんが、
最前を尽くしてきたからこそ、
いま、
私はその見返りを享受しているのです。
私のアイディアから広がっていった『ケンタッキーフライドチキン』という会社が今も成長しているという事実がなによりの証拠ではありませんか

(契約を守らないフランチャイジーのところから圧力鍋を回収したときに発した言葉)後ろの座席にでも放り込めばいい。
金儲けの役に立たぬクルマなんかくそくらえだ

最も奉仕する者が最大の利益を得る。
我が身の前に他人に奉仕せよ

いくつになったって、
自分の人生をより価値あるものにするための努力をするべきだ。
何の問題も起こらない人生が、
素晴らしい人生なわけがないのだから

幸いなことに、
このアメリカという国では地球上のどこよりも高みにまで登れ、
一番大きなことを考えられ、
強く成長でき、
深く生きることができます。
この国のルールは誰にでも平等に勝つチャンスを与えてくれているのです。......

最後に息を引き取るまで、
夕暮れは暗闇にはなりません

掲げた目的に向かって正直であり、
心から他人に尽くし、
きちんとした商品を売っているなら、
すでにあなたは 進み続ける価値のあるもの を築き上げているのです

私のビジネス哲学は、
10歳の時、
月給たった2ドルの農場仕事をクビになった時に固まりました。
母に言われた通り、
「人生の良きことは働くことによってのみ手に入れられるのだ」とね

結婚した当初、
私は妻に料理のトレーニングをしていました。
彼女は素晴らしい女性でしたが、
彼女の母は、
彼女に料理を教えたことがなかったのです。
彼女の家庭には、......

私が好きだった食べ物と積み重ねた仕事、
考え方の根底にあるものは全て同じです。
凝りに凝った考えなどありません。

私は財産をビジネスに費やしていき、
とうとう無一文になってしまったのです。
ですが、
私は同時にお金にはかえられない大切なもの、
私がこの世で最も好きなものを手に入れることができました。
それはひとです

人は60歳や65歳になると人生これで終わりと思うものだ。
しかし、
その人の年齢は、
自分が感じた歳、
思い込んだ歳で決まる。
歳がいくつであろうと、......

私の顔が、
誰もが知っているシンボルになったことをいまでは誇らしく思っています

走るのを止めた人間は、
そこから一気に坂を転げ落ちるものだ

チキンと自分の能力には自信のあった私ですが、
本当のことを言うと、
私は自分の顔写真が、
なにかに使われるのは好きではありませんでした。
(私の顔は…まるでマグカップみたいだ…!)なんて思っていましたからね

私のもとで働く人は、
自宅ですらタバコを吸ってはいけない というルールを決めました。
私が支払う給料は、
燃やして煙にしてしまうためのお金ではなく、
家族においしい食事を出すためのお金、
なにか人生を豊かにするために蓄えておくお金として使ってもらいたいのです

フランチャイズ店舗は私の子どもだと思っています。
彼らのためだったら、
いつでも人肌脱ぎますよ

代数に関して私が学んだことは xは未知数に等しい ということだけ。
今日に至っても、
私には、
その未知数がなんのことだか分かりませんけれど、

世間では、
正式に学校に通った者たちだけが、
教育された人間 だと思われているようですが、
決してそうではないと思います。
相当な成功を収めた人たちの中にも、
中学校さえ出ていない人たちがたくさんいることを私自身知っているからです