名言大学

#バスケットボール

バスケットボールはただスポーツ名だけではなくて芸術なんだ

草の根とトップを車の両輪にしてそのスポーツは発展するもので、
大きなピラミッドが形成されないと強い代表も作れないよ

ずっと全力でやっていると、
ここだという時に力が出ない。
大事な時にもう一つ先の力を出すことが大事

アスリートとしていつも僕らは素早く動こうとしていたが、
「さあ行け、
止まれ、
行け、
止まれ・・・・」そういう休止期間が多かったのはすごくハードだったよ

このチームを(優勝に)導けると思っている。
自分ならそれができるという自信がある

僕は小さいのでそれを生かしたプレーがあるんですよ

日ごろの観察力が的確な状況分析を導くし、
その方向性において自分の軸なり芯がぶれなくなります。
そうすれば、
この人についていけば「絶対に」じゃなくても、
「まあ、
だいたいは間違いないかな」というくらいに部下から見てもらえるようになります

僕のエナメルを使ったシューズと同じさ。
人と違うから良いという人もいれば、
違うから嫌だという人もいる。
ついシューズとしての価値がどこにあるか忘れがちになってしまうね

僕は毎日練習していた。
常にハードにやっていたし、
ゲームへ臨むうえでメンタリティーの面でも集中していた

自分が何者であろうと、
誇りをもって生きるべきだ

誰かが僕との試合で最高のゲームをしたら、
2度とはさせないようにする

日本でも練習のうちから競争をしてレベルを上げていかなくてはいけない

言葉でどんなに教えても、
本棚にあるすべての書物を読ませても、
若者にどうあるべきかを教えることはできない。
教える者が身をもって示すことによってのみ、
それは可能になる

周りからは、
けなされて、
無理だとも言われた

個々のプレーヤーを研究するんだ。
相手チームのオフェンスの仕組みと傾向を理解する事だね。
自分の頭でもそれを考える事だ

(印象に残っている瞬間は?
)ドラフトで指名されたときを超える瞬間はない。
夢に見た瞬間だからね。
すべての始まり

(NBAのコートに立った日本人2人目としてどういう意味を持っている?
)日本の若者たちを導くパイオニアの一人になれたらと思っている

オリンピックに出るという夢を叶えるまでに10年かかりました

失敗しないとどうやって成功するか分からないだろ?

Jリーグに巨人はいらない

バスケットボールを愛する全ての皆様が、
日本バスケットボール界の将来を共に考え、
そして『豊かなスポーツ文化の振興』のための議論と成果を導けるよう全力を尽くしたいと思っています

自分のやるべきプレーをすれば、
誰も止めることはできない

日本語も一生懸命、
勉強してるし、
そういう監督は今までいなかったですね

ポポビッチとは、
毎日会話をしているよ。
彼は、
(離脱期間中に)僕がどんなことをしてきたのかをすべて知っている※グレッグ・ポポヴィッチ(NBA指導者)

子供の頃から、
僕は常に勝ち組だった

僕は次のマイケルジョーダンになりたいわけではない。
私は、
ただコービー・ブライアントでありたいだけ

簡単じゃなかったからこそ、
毎日が成長の場でした

ディフェンスがいなければ打つし、
そうでなければパスする。
成功率を気にせず、
ただプレーするようになった

才能で試合に勝つことはできる、
だがチームワークと知性は優勝に導くんだ

ハシームは、
絶不調の日でも221cmの高さから僕に向かって笑顔を投げかけてくれた

米国に来る前にいろいろ反対されたし、
無理だといろんな人に言われた。
納得のいったシーズンでは当然ないが、
NBA選手としてここに座っている自分をまず誇りに思う

一度心に決めたなら、
それについて振り返ることはしない

キャプテンって、
他の選手と一緒じゃ絶対にダメ

プロ検討委員会設立を評議委員会に提案したとき、
数人を除いて、
あとは全部反対でした。
とくに読売が、
「プロ野球ですら赤字球団ばかりなのに、
サッカーがプロで成功するわけがない」と声高に言うものだから、......

僕が他のチームでプレイしなかった理由を周りは理解していない

高校の時、
練習してきたことが、
全て今のプレーの基本になっている

守備とシュートが自分の生きていく道

試合の映像を良く見るよ

不可能という言葉はあっても、
挑戦しないという言葉はない

小さい頃からずっと努力をし続けてきた自分にとって、
努力をするということは体に染み付いています

金メダルを獲ることはたぶん俺が一生忘れられない、
残りの人生の中でもずっと大切にしていくようなことだろう

俺は自分の道を生きたと言いたい

俺は何度も何度も失敗した。
打ちのめされた。
それが俺の成功した理由さ

努力すれば報われるって、
ずっと信じてきたんだ

俺はいつも毎回の試合を魅力的にする。
新しい方法を探している

私はどの選手にも、
一日の終わりに、
「自分のベストを尽くした」と思いながら、
就寝してほしいと願っています

気持ち半分でやることなんて出来ない。
結果も半分になってしまうからね

自分にプレッシャーをかけすぎて。
今までできていたプレーができないこともありました

人生が自分に配ったカードは、
ただ受け入れるしかない。
しかし、
手もとに来たカードの使い方を決め、
勝機をつかむのは自分自身である

僕はいつも不運を呼びこんでしまうんだ

クレイジーなのは俺がベストムーブをしたけど、
もうちょっとでマイケルにブロックされそうになった事さ

NBAで成功したかったら、
全て忘れてやるべき事に集中するんだ

一度でも諦めてしまうと、
それが癖になる。
絶対に諦めるな

本当のエースっていうのはチームを勝たせてこそだと思っています