名言大学

#水泳

切磋琢磨(せっさたくま)して二人でどんどん上にいきたいですし、
いま3分55秒の4個メの世界新や、
1分49秒の2個メの世界新は、
まだまだ記録は上がっていくと思うので、
二人でどんどん更新しあっていけたらいいなと思います

(2018年ジャカルタ・アジア大会、
金メダル6個を獲得し、
MVPに選ばれた)有言実行できた夏だった

「何でもやらなきゃわからないでしょ」と育ったおかげで、
チャレンジ精神が身につきました

フラッグ合宿ミドルチーム。
今日も頑張ってました

(「サタデー・ナイト・ライブ」出演にあたり)オリンピックのときよりも緊張してる!でも、
ボクは友だちの間では結構シニカルなユーモアがあるヤツとして名が通っているんだよ

悪いところを指摘するということは、
克服したらもっと良くなるということでしょ

(萩野選手に)日本新を出されたときはショックだったんですけど、
(日本記録を)奪還できてうれしいです

この度は、
このように世界水泳の出場を辞退するということになりまして、
自分の意識の低さというものを大変反省しているところであります。
本当に申し訳ありません

限界をつくらない『心の才能』こそ一流選手の条件

地元の方の声援はとても心強いですし、
こういう舞台に来ても地元に支えられているのだという気持ちを胸に、
常に、
泳いでいます

世界に対しての意識の向き合い方も自分の意識の仕方も全然今までと違う

今回、
3位まであと零点何秒というところまでくることができて、
800mフリーリレーの世界レベルということは間違いないですし、
次にやるときはしっかりとメダルが取れるように頑張りたいと思います

最近41歳からの哲学って本を読んでます。
考えるのって面白いっすね

あまり派手には喜ばなかったのは、
自分でも不思議だなと思いました

大きな成功は、
基盤をしっかり整えた上で、
誰もやったことがないことにチャレンジするから手に入れられる

僕自身も大幅にタイムが更新できるように頑張ります

あとちょっとですけど、
4人持っている力を出し切れたいいレースだったと思いますし、
一人一人は、
頑張ったので、
おしくも負けたけれどできることはやったので、
悔いはないといったらおかしいですけれど、......

いい感じで100Mをフィニッシュしました。
フリースタイルのストロークはまだ納得いくものではなく、
不満が残ります。
前半は全くよくなかったですが、
まだ私は死んでいません。
最後の10Mはとてもよかったと思います

2連覇というのはやっぱり自信になりました

松田と萩野が競り合ってものすごい練習をしている。
面白いですよ

変化を恐れないことが日本人の強さのひとつです

2年前のバルセロナ(世界選手権)前も初めて世界短水路に出て4分割って優勝できて、
これだったら(長水路で)4分10秒は割れるなと思っていました

決勝は前半から積極的にいったら、
平泳ぎの時点で歓声がすごくて、
公介(萩野、
東洋大)との差もすごく大きかったのでこれは世界新ペースだなと気づきました

自分の身体に起こってる痛みにはものすごい弱いです

試行錯誤を共有できれば、
試す時間を減らせて、
成長のスピードを上げていける

長短で大体のタイムは予想できるので今回3分56まで出ているということは、
カザンでは最低でも10秒落ちで4分06秒。
あとはうまくいって4分05秒、
4分04秒と長水路でも世界新を出していきたいので、
そういうところを目標に、
大体のイメージはついたので世界短水路はすごくいい試合でした

もう二重丸だと思います。
欲を言えば世界新を出したかったのですが、
まあそんなにうまくポンポンいくものではないので

基礎は自分の頭からは生まれない

いろんな人に支えてもらって、
この舞台に戻ってくることができた。
感謝の気持ちを強く持って、
それを表現できるような泳ぎをしたいと思った

選手というのは体力的なこともあって、
活躍できる期間というのが限られてると思うのですが、
指導者は、
例えば20代なりの指導だったり、
30代なりの指導だったり、
40、......

あとは自分を信じることしかないと思ったので、
自分を信じて戦い抜いたら結果が出た

(2020年東京五輪の)招致活動に携わっていると、
この何年かは招致という勝負に向けて、
日々清く正しく努力して生きていかなければならないという自分へのプレッシャーがすごくあって、
家でボーっとする時間があっても何か資料を読まなきゃとか、
この間にやり溜めている家事をやっておかなきゃとかという、
“何かをやっておかなければいけない症候群が続いているので、......

基本全部なのですが、
前半の積極性と苦手種目の背泳ぎの強化、
あとはラストの自由形で競った時は負けない、
抜けたときは見えない自分との勝負というか、
きついところでしっかりと耐えられる体力をつくっていくことが、
世界水泳や世界新記録を出すために必要だと思います

私の勝負はこれから

ずっと目標にしてきたことを達成して、
その後、
どうしたらいいのか分からなくなっていた

上手い子どもが贔屓(ひいき)されるのは当たり前。
悔しければ、
贔屓されるくらいの子に育てなさい

仕事が来たら、
まず全力投球で頑張れ。
その仕事が自分に合うか合わないか、
まず自分が会社に合わせてみて、
その色に染まってみてから判断しなさい。
半身に構えて仕事をするなと言いたい

指導をする上で「具体的なゴールがしっかり見えている」ことが何といっても大切です。
その子をどうしてやりたいのか。
どんな演技をさせて、
どんな結果を出させてあげたいのか。
そのために、
どんな技術をいま身につけさせなければいけないか。......

ポップコーンが美味しかった美味しいチャーハン食べたいチーズドックもマックのポテトも食べたい・・美味しいお寿司、
アボカドと、
からみチキン食べたいものと行きたいとこが多すぎる

いろいろ得たものは大きいですし、
悔しいを思いを一番最後に強く感じることができたのでこれを忘れてしまったら今回の大会の意味がなくなってしまいますし。
これを生かして今後頑張っていきたいと思います

バタフライも200m個人メドレーも世界ランキングトップで乗り込んだ大会でした。
そのため金メダルを意識しすぎていた

家を出て2年目くらいになって、
よくわかるんです。
それが二十歳ということでしょうか

私は今まで、
悔しい試合があってもあまり泣くことなんかなかったんです。
だけどロンドンでは、
終わってからすぐに涙が出てきました

だから自分の持っているのは、
誰かに教わったことじゃなく、
自分で見たり、
聞いたりしたこと。
本にあったことも参考にはしますけど

でも絶対次の短水路で泳ぐときは(世界新記録が)狙えそうなので、
それに向けてしっかり短水路の方も、
一つ一つの細かいターン動作や浮き上がりも練習から意識していきたいなと思います

悔しかったですね。
でも素直に日本新と2連覇はうれしかったです

目指しているのは世界一だったりするんで、
常識的なことじゃないわけです

AKBメンバーは研究生も含めて全員知ってます。
自分がメダルでもとって有名になればAKBに会えるかもしれないっていうのは、
泳ぐエネルギーにはなってますけど、
それに命をかけてるわけじゃないんですよ

(自身がどう変わったのか?
)温厚になったね

何度も何度もレースに出る中で、
ここまで良い感覚だったのは2008年以来だと思う

この舞台に立てるなんて、
半年前には思わなかった・・

家族の誇りであり続けなければならないプレッシャーや相談する相手もいなかった。
またお金目当てで近づいてくる人たちに疲れてアルコール依存に陥った

常に今ある自分の一歩先でも、
より高いレベルを求めて欲しいから、
真剣に叱るのです

4月で代表を決めるのは最低条件なので、
それが決まってから世界水泳で一つでも多く金(メダル)がとれるような方向に持っていきたいので、
コーチともいろいろ相談し合って合宿とかも決めていけたらなと思います

今まで以上のことをやらないといけない

最も重要なのは、
誰かに君はダメだと言われた時、
一心にやればすべて実現可能だということ

チームで取り組めば、
一人では絶対にできなかったことが可能になる

水泳が終わった後の人生のほうが長いのでしっかり勉強もしていかないと

年齢を重ねると、
自分でも気づかないうちに理論に頼ってしまっていることがあります。
これからもチャレンジを続けるために、
自らの環境を変えようと決めました

親は全くスポーツはできない。
血統書つきではない