名言大学

#テニス

両親はいつも『勝ち負けを気にすることはない』と言い続けてくれました。
楽しむことが何よりも大事だとも教えてくれた

何を言われてもイライラしなーい

(大舞台で)深呼吸して、
ムダに雑念を考えない

今年の成績に満足せず更に自身を高めて行きたいと思います

全部の(障がい者スポーツ)競技が本当にそうなればいいなって思います

例えば、
海外の人が「カモン」っていうと思うんですけど、
「カモンは日本語では『よっしゃー!』っていうんだよ」とか。
ちょっと空気が悪くなったりしたときは「よっしゃー!」って二人で言って、
気分を盛り上げていました

(車いすテニスを始めて1年目の中学1年生のときを振り返って)1回戦で負けたのが悔しくて、
そのときから練習に対する取り組み方 が変わりました。
でも、
負けはしたけれど、
『試合って面白いな!』と目覚めた瞬間です。
ぼくは、......

外国の大学にも行きたいし、
興味のある仕事もしてみたい

(IMGアカデミー留学時代)強くなる為にはアメリカでいないと僕には選択肢はないと思っていた

今ここを生きていけば、
みんなイキイキするぞ!!

ケガをして思ったんだけど、
テニスはキャリアであって成功したいし、
全精力を傾けるべきものだけれど、
人生にはほかのものもあるということ。
たとえ、
いい結果が得られなくても、......

そんなに劇的にプレーは変えていないと思う。
いつもしていることをしているだけ。
サーブが良くなってきて、
(試合中)悪い面より、
いい面を意識できるようになっているかもしれない。
集中できているのも好結果につながっていると思う

チャレンジする気持ちを失っていないことが、
戦い続けていられる一番大きな理由

アジアのテニスの現状はすごい難しい問題がたくさんあって、
ツアーのほとんどの大会はアメリカやヨーロッパ、
日本からはトラベルの部分がいちばん大変。
あと目指せる選手がいないというのは今いちばんの問題だと思う

彼(錦織圭)は間違いなくツアーを担うこれからの選手の一人です。

(小学校6年生の時の3冠達成後)世界を意識すようになった

世界には気の強い人は山ほどいる

いくつになっても夢を持つことは素敵なこと

ロンドンのパラリンピックが素晴らしくて、
私がそこで受けた影響はそのあとの競技への考え方や取組み方などを変えるくらい大きいものでした。
だからせっかくの自国での開催の東京パラリンピックはロンドンパラリンピックよりも更にいいものになればいいなと思っています

『一生燃焼』という言葉が好き

頑張ればこのトロフィーが手に入るのではないか、
と自分に言い聞かせました

(車いすテニスを始めた当時を振り返って)母にすすめられたものの、
最初はあまり乗り気じゃなくて・・。
でも、
ラリーが続くのを見た瞬間、
『自分もやってみたい!』と、
胸が躍りました。......

錦織選手の試合を見るのと同じように、
「今のショットすごかったな」とか、
「今の車いすさばきすごかったな」とか、
本当にひとつの競技として自然に「すごいな」って思ってくれたら嬉しいです

先に自分から展開していってストレートにスライスで打てたりとか、
逆に向こうがクロスのバックハンドでラリーをしている途中に苦しくなってフォアに逃げてきたときに自分がフォアで決めたりとかっていうこともできていたので、
決勝戦に関してはすごくバックハンドの面でも納得がいきました

テニスとバスケって両立されている人が多いんです。
イメージなんですけど、
バスケは激しいスポーツなので、
やっぱりテニスより競技寿命が短いようで、
テニスは遊びでもできるし、
みたいな感じで

成功への大切な鍵は、
自信を持つこと。
自信を持つための大切な鍵は、
準備すること。

(今、
食べたいものは?
)カツ丼、
アゲイン

「やってられないよ」と思ったとき、
「でも俺、
頑張ってるよな」とつぶやいてみてください。
「頑張ってる私って、
結構いいな」と、
自分を好きになってください。......

女の子でも、
車椅子テニスで頑張っていきたいと思ってくれてる子自分が知っているなかで3人位はいると聞いているんですけど、
もっともっと増えていってほしいなと思います

やらない後悔よりやった後悔のほうがいい

(コーチとして招いたジミー・コナーズ氏との契約終了に関して述べた言葉)ジミーは、
単に悪いタイミングで悪い状況の時に来てしまったの。
彼が来たウィンブルドンの後は、
どのコーチが来てもあの時の自分の気持ちの状態で上手く行った人はいなかったでしょう

いま ここ 修造

お醤油ベースのお吸い物にあんこ。
非常識の中に常識あり

不安や怖さはつきもの。
覚悟を決めてまずは動き出してみる

今日の最後に、
まさか、
バナナの話で私の人生を語るなんて思ってもみなかったわ

(一番好きな日本語は?
)ぐちゃぐちゃ

ストローク戦においてスピードを活かしていけば大きなアドバンテージになります

時間は限られていますが、
私のビジネスを進めてくれる良いチームがあります。
ただ管理しているのは私で、
すべてのことを把握しています。
ワインガム市場を自分で勉強したところ、
ここにはプレミアム・クラスがないことに気づいたので、......

できない事がある方が好きかも。
全部できたら面白くない

世界を目指す人たちは誰もが負けず嫌いですが、
その中でもさらに負けず嫌いじゃないと勝てないんですよ

常に大きなステージでプレーできるように地道な努力をしなければいけないと思っています

(全豪優勝後の会見にて、
精神年齢はどれくらいになりましたか?
)日々成長してるから5歳くらいかな(笑)

(セリーナ・ウィリアムズについて)本当のところ、
正しくない事は何も言ってはいない。
だから、
秘密にしている事を世界中にぶちまけたわけではないわ。
誰もが知っている事を言っただけだし、
ただそんな事を私が言うとは思わなかっただけ。......

もう少し頑張ってみろよ!ダメダメダメ!諦めたら!

(好きな言葉「挑戦」について)これに尽きます。
常にチャレンジを意識し、
決断、
行動してきたし、
これからもしていく

私の同級生でもプライベートを楽しんでいる子もたくさんいます。
でも、
自分は自分で、
他の人が出来ない、
全く違った経験をさせてもらっているんです

気づいたことを書きとめると、
自分が今何をすべきかが見えてきて、
自分自身と対話しながら練習することができます。
それ に試合前に読み返すと、
自分なりに成長していることが実感できるんですよ

車いすテニスだけではなくて、
車椅子バスケ、
ウィルチェアーラグビーでも、
体育館に行ったらできるようになればいいなと思いますね

車いすテニスって面白いと感じてもらいたい。
だから、
勝つだけでなく、
魅せながら勝つテニスをしていきたい

車いすテニスを通して学んでいることはとても大きいと思います。
それは「人間やってみないとわからない」ということ。
最初、
世界トップのプレーを観たとき「これはかなわないな」と思いました。
でも今振り返れば、
当時の努力は生温いものだったと思います。......

頂点に立った戦いは肉体の戦いではない、
精神の戦いだ

(現役選手の時に低いバックが苦手だった当時の松岡に対し)「マイケルチャンは必ずそこを狙ってきた」

予測力っていうものがすごく大事なので、
「次はここに打たせたいから、
そのためにこっちに行かせて」とか、
「こういう球を打たせるために、
自分がこういう球を打つ」っていう。
そういう、......

僕は忙しいと思ったことが1回もありません。
たぶん、
本当に忙しくないのでしょう。
「お疲れさま」と言われても、
たいていは疲れていないので、
冗談を言える人には「疲れてません」といいます

普段は観客といっても身内が多くて、
身内を除くと本当に少ないんですよね

家族は史上最強の味方だ!

17歳の時にウィンブルドンで優勝したことが最大の誇りです。
ついに長年の努力と犠牲が報われた時でした。
ごく最近では、
肩の手術をした後にグランドスラム(ローランギャロス)で優勝できたことが、
私にとってさらに大きな誇りとなっています。
次の目標は、......

パラリンピックで金メダルを獲っているという経験は、
何事にも変えられないと思うんです。
たとえ調子が悪くても、
勢いある奴がいたとしても、
ディフェンディングチャンピオンというだけで相手にとっては脅威になると思いますから

常識なんかに囚われなくてもいい