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名言
理科離れとか博士課程に進む学生が減っていると言われますが、
KAGRAのような基礎科学の研究は、
人類の知の地平線を拡大する仕事で、
それに関わるのは非常にやりがいがあると思います
梶田隆章
名言カテゴリ
#ノーベル物理学賞
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#数学者・物理学者
#科学・化学
梶田隆章
梶田 隆章・宇宙線研究所所長(第8代)・教授・カブリ数物連携宇宙研究機構主任研究員、埼玉大学フェロー、東京理科大学理工学部非常勤講師、日本学術会議会長(第30代)、内閣府総合科学技術・イノベーション会議議員、文化功労者。
人物カテゴリ
#ノーベル物理学賞
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梶田隆章の名言
私たちが研究を進める根拠は、なにより自分たちの目で見てきた事実でしたので、間違ってはいない自信だけはあったからだと思います
(重力波の検出は)宇宙線研究所全体での目標でもあります
個人的な考えだが、基礎研究も重視してほしい
重さを持つ物は、その重力によって周りの空間を歪めます。その物体が激しく運動をすると、空間の歪みも揺らぎ、波のように伝わっていく。これを重力波と呼んでいるのです。でも、この重力波の振幅は非常に小さいので、検出するのは困難を極めます
認められるまで、自分の道が正しいと思って頑張った
実験は理論を確認するだけのものではありません。観測事実があれば、それを説明する理論が必要になる。あるいは逆に先行する理論があり、それを実験で証明する
私たちが住む宇宙は、まだまだ分からないことがたくさんあります。そのような大きい問題というのは、1日とか2日とかいう短い間の研究で解決できるものではなく、沢山の人が興味をもって、長い年月をかけて解き明かしていくものです
私は実験屋ですから、やっぱり理論屋の人たちが予想したものとは違う現象を実証することに面白さを感じます
初めは自分たちのデータ解析に間違いがあるのだろうという疑念のほうが強かったんです
私たちが挑む相手は自然現象。どうなるかは神のみぞ知ることです
実験にどっぷりと浸かった毎日でした
小柴先生の熱意に応えるため、私達も一生懸命働きました
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理科離れとか博士課程に進む学生が減っていると言われますが、KAGRAのような基礎科学の研究は、人類の知の地平線を拡大する仕事で、それに関わるのは非常にやりがいがあると思います
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これまで自分が培ってきた技術とか仕事スタイルとか、そういったものをいったん捨てなきゃいけないのかもしれません
失敗の確率の高い仕事は、失敗しても攻められることはないんです。得られるものは多いのに、失うものはないんです
この理論が受け入れられるのには種の進化と同じだけの時間がかかりそうだ
将来のイメージをそれほど明確には持っていません。ただ、自分より10歳ぐらい上の先輩の方たちのことはよく観察しています。そうした先輩方の役者としての情熱や立ち位置、仕事ぶりなどを見ながら、「10年後、自分はどうなっていたいか」をなんとなくイメージしています。
超一流の仕事といえるのは、つまるところ、自分の仕事や人生にどこまできちんと向き合えたかじゃないでしょうか
チャンスは、苦境の最中にある。
人にとって究極のチャレンジは、自分が生きている価値を見つけること
起業して成功したけれど、自分も社員も家族もボロボロでは、人生は幸せではないかもしれません。だから、どれがいいか悪いかではなく、自分にはどれがいいかということを選ぶ必要があります
それよりも大事なのは、何か壁にぶつかったときに諦めずもっと頑張ろうと素直に思える「心の才能」。これがなかったら、一流になることはまず無理です。シンクロに限らず、ほかの競技でも同じだと思います
週に1回1時間ほど、「こういうことを考えているから知っておいてほしい」ということを話します。彼ら(社員)が僕と話をする機会はしょっちゅうあるので。その場で意見を言えというリーダーもいますよね。でも、そういうのは得意じゃないんです。すべてをわかっていない状態で、今聞いた話に反応できるほうがおかしいと思っているので
人は無明を押えさえすれば、やっていることが面白くなってくるということができるのです
映画は監督のもので、舞台はお客さんのものだと。お客さんは、よーく観てはります。役者が適当にやっていたら、すぐに見抜く。だから、腹八分目の仕事はしません。肩に力が入るような萎縮はせずに、緊張感を持ち続ける。人間って毎日、同じことをすることが難しい