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私は鈍感だから 人間であることの ふかい味わいは 最後のさいごまで 生きてみないと わからぬようにおもう
榎本栄一
名言カテゴリ
#人生
#人間
#作家
榎本栄一
榎本 栄一(えのもと えいいち、1903年10月 - 1998年10月18日)は、仏教詩人。
人物カテゴリ
#作家
榎本栄一の名言
私は銭湯が好きである 銭湯にはいっていると 自分が世のなかの 他の大勢の ひとりであることがよくわかる
なんでもないことだが 私のぐるりを ただ あたたかく 見るだけ ひとつこの修行を してみよう
日日のいろんな出来事は この永劫の海の 寄せる波 どの波も 何かしみじみ尊くて
業(ごう)を 背負い ここまできたが これからは 業に背負われ 最後の旅をつづけます
私の奥底には 色もかたちもない 泉があって 私が邪魔しなければ 尽きずに 涌くようです
わが行く手が暗くなるにつれ 自分の思い上がりが みえはじめ しんしんとみえはじめ
波瀾万丈の 世の中を ふりかえれば なにごともないように ほのぼのと光
仏法にふれるには 身辺の なんでもないことを ただ こころをこめて すること
人間に生まれ この煩悩にくもる目で 無限を覗く たのしみを教えられ
突っかい棒が ひとつ またひとつ ひとりでにはずれ いまは わがいのちひろびろ さて これから
朝 起きて水をつかい 夜 電灯を消して寝るまで 世の中の 無数の人のちからに 助けられている私である
なにごともじわじわがよろし 季節の移ろいゆくがごとく
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私たちは人々を楽しませることに喜びを感じます
働けば働くほど働ける。忙しければ忙しいほど暇が出来る。
どんなに無個性にしようとしても個性は出てきます
だが私は思うのよ。製作の発表場所を与えられれば迷いながらも一つの仕事を完成する、そして世に問うてみ、自分に問うてみ、また次の計劃がその仕事を土台にして生れる。そしている内にともかく道程がだんだん延びて次の道程の道程をつくる――でなければいつまでたっても空間に石を投げるようにあてがつかない。無に無が次いでついにつみ上ぐべき土台の石一つも積むことは出来ない
死が俺ついて回っているのは知ってる。だが俺が先にやつを仕留めてやる
妬みによって幸福になる人間はどこにもいない。
喜怒哀楽の感情で考えても数えきれない記憶があって、それが1枚の絵の中に凝縮されている
10年もの間、恋人がいないアタシは、「一生、独りで生きてゆく覚悟をしてるわ」なんて生意気を言ってきたし、もちろん、そうなったらなったらで狼狽えずにいたいと思ってはいるのだけれども、やっぱり傍らに誰かの存在があった方がよりすばらしい人生なのではないかって、そう素直に思えるようになったのよ。
通っていた学校がカトリック系だったこともあり、若い頃からボランティア精神を教えられていたので、以前から社会貢献への意識は強かったですね。「自分がよい演技をして、少しでも人に楽しみや勇気を与えることができたら」と思いながら、演技をしてきました
かつて音楽は、まず人々の―特に作曲家の頭の中に存在すると考えられていた。音楽を書けば、聴覚を通して知覚される以前にそれを聞くことができると考えられていたんです。私は反対に、音が発せられる以前にはなにも聞こえないと考えています
表現の受け手の想像力とどう向かい合うか、という緊張感が欠けると、作品はどこまでも堕落します
私が知りうる最も美しい人とは、もがき、苦しみ、敗北を知り、苦労が水の泡になっても、なお自分の力で道を切り拓いた人だ。彼らは繊細で、感謝を忘れない。その人生は、理解や親切心、愛情深さで溢れている