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僕がここで後ろ向きになったり諦めたりしたらロックが廃れる
布袋寅泰
名言カテゴリ
#音楽
布袋寅泰
布袋 寅泰(ほてい ともやす、1962年2月1日 - )は、日本のロックミュージシャン、ギタリスト。身長187cm、血液型はB型。
人物カテゴリ
#音楽
布袋寅泰の名言
僕の最愛のアーティスト、デービッド・ボウイの最後のアルバム「ブラック・スター」を聴いたとき、作品はアーティストがこの世に生きた証として残るものだから、ライブとは違った意味で大切なものだ、ということに改めて気付かされた
全てのアルバムの間にライブがある
仕事をしているときは、音楽を作り、音楽を伝え、自分自身を探求し、その中で挫折したり喜びを感じたりして生きています
自分に一番ふさわしい夢を持てたことを幸せに思います
行き詰まった未来の中では、ただうなだれるんじゃなく、愛と勇気が大事
自分自身に退屈したらアーティストとしておしまい
皆さんの記憶の中にあるBOØWYは武道館や東京ドームを満員にしている姿かもしれません。だけど、6年の活動の間、食えるようになったのはじつは後半の数年間
アーティストっていうのは「創作」と「ライブパフォーマンス」の2つしかありません
英国人の音作りはディテールより骨格を大切にし、ダイナミックで芯がある
周りからは、もう成功しているのだから日本にいれば何の問題もなく過ごせるのにと言われたけど、ミュージシャンとして、世界という新たなステージに挑戦してみたかった
自分の存在を知ってもらうためには、地道な努力が必要です
スリルのある存在でいたい
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サブスクリプションという新しい市場を日本でも育て、音楽業界全体に貢献できるようになるためにも、いろんなサービスが始まった方がいいと思っています
そして、今日のこの出会いに感謝します。ありがとう!
日本でも、沖縄のヤツ、北海道のヤツ、東京のヤツ・・と、それぞれの地域のみんなががんばって協力していけば、もっと大きなクラブカルチャーを作り出すことができるんじゃないかなと思ってる
ゆっくり座ってギター弾けるような音楽を、これからも創っていきたい。またB’zとは別にね。B’zはB’zで求められているものがあるし、それに答えるのも僕たちは楽しんでやってるからね
多くの人に足を運んでもらうために、小学校への出張授業、幼稚園児との合唱などホール側から行動を起こし、ライブ演奏の良さを知ってもらっている。その結果が、開館以降9年間、毎年年間50万人の来場者を獲得し続けている
確かに30代は思い通りにならない時期が続きました。僕は18歳で音楽を志して上京し、28歳でデビューしたのですが、あまりいい結果を出せず、32歳で契約が終了しました
ポジション的にもサウンド的にも、モー娘。はそのへんの連中にはたぶん真似できないと思う
まだ自分たちが作った“ハロー!プロジェクト像の呪縛にとりつかれてるところがあるので。そこを自分たちで蹴破らなきゃいけない
日本のダンスだったり、音楽性だったり、エンターテイメントやそれを作る技術やスタッフは世界レベルのクオリティーがあるけど、なかなか世界に発信できていない
世界発売だと金曜日発売になるらしいんですが、ちょうどウェンブリーの前日が金曜なので発売日をそこに決めました
ギターを弾くということなら、自分ひとりで弾いているよりもバンドで一緒にやってるほうが僕は楽しい。嫌いになっちゃう瞬間っていうのは、心を開けないとき…ですね。ずっと楽しくできればそれでいいというより、その嫌いになることがあるというのも音楽を続けている原因みたいな…ね
人は僕のことを、ミュージシャンだと思ってる。音楽家だと思ってる。そりゃそうだ。今さらなにを言う。銀杏BOYZとゆうバンドをやってて作詞作曲をしている。お金を払って観に来てくれる人の前に立って歌っている。だけど僕は、それ以上でもそれ以下でもない