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1つの壁を越えると、
また次に新たな壁。
人生はその繰り返しで、
きっとゴールがないから楽しいんだろうなと思います
三宅宏実
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#オリンピック
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三宅宏実
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#オリンピック
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三宅宏実の名言
メダルという重みはものすごいもので、私は「メダルを取ります!」といって取れるようなメンタルの強い選手ではないので、胸に秘めて
(ロンドンオリンピック後)2年間くらいは自分の中でモチベーションが上がらず、気持ちに身体がついていかない状態が続きました
重量挙げを始めたときに、父と約束したことが2つありました。1つは、絶対に途中で投げ出さないこと。そして、もう1つは、オリンピックでメダルをとるということです
競技を続けてきて16年目になるんですけど、良いときと悪いときは悪いときが9割くらいなんですね。毎日同じことの繰り返しなんですけど、ああじゃないこうじゃないって。フォームが毎日の体調の変化で変わってきたりとか、やっぱり睡眠と疲労だったりとかで良いパフォーマンスができなかったりするので
12年かかってようやく(メダルを)手にしたときはすごくうれしいなという気持ちでした。簡単に取れないからこそ、その過程には苦しいことなどいろんな思い出があるんです。その過程で夢がかなうっていうのは本当に一瞬のことですが、その一瞬のためにやってきているのでうれしいなというのはありました
メダルばかりにこだわってしまうと過程が疎かになってしまうので、自分自身の軸をブレさせないように
人間やっぱり優勝だったり成功よりも、悔しさだったり失敗のほうが得るものは大きいので、自分にとっては全てが必要なことだったなと思います
挙げることに目標を置いて6本挙げるからこそ結果が付いてくると思っているので、目の前のことの過程を大切にしたいし、一日一日の積み重ねが8月6日につながると思っているのでこの瞬間を大切にしたいなと思っています
(意識している選手・ライバルは)やっぱり自分ですよね
1本落とすとチャンスが無くなっちゃうので、とにかく全部取ること
北京で負けた時も知っているし、ロンドンで勝った時も、両極端を知っているからこそ分かることがたくさんで、全て私にとって16年の経験は先につなげるためにいい経験だったと思います
自分の限界は絶対に分かると思うので、それが来るまではずっとトライしたいなと思います。常に挑戦者であることを忘れたくないので
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1つの壁を越えると、また次に新たな壁。人生はその繰り返しで、きっとゴールがないから楽しいんだろうなと思います
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普通の選手は、練習時間が三時間だとすると、初めの三十分や一時間はゆっくり走る。ところが高橋は最初から最後まで決して手を抜くようなことはしない。つねに全力投球する
一切の人生の果実は、その人の蒔いた種子のとおりに表現してくる
一度、口にしてしまった言葉は戻せない
(自身の卵巣の摘出手術について)自分が女性であると感じました。そして自分と家族のための選択をすることに落ち着いたのです。私の子供達は「ママは卵巣がんで死んだ。」と言わなくてよいのです
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カテゴリーにはめちゃうと、結局そういう人間になっていってしまう
994年のある日、夫であるグループ代表の元谷外志雄から、ホテル事業はおもてなしの心でやるから女性社長がふさわしいんじゃないか、ということで抜擢され突然社長の任命を受けました
最初に夢がなければ、何も生まれない。
僕らの人生にはもう後戻りができないというポイントがある。それからケースとしてはずっと少ないけれど、もうこれから先には進めないというポイントがある。そういうポイントが来たら、良いことであれ悪いことであれ、僕らはただ黙ってそれを受け入れるしかない。僕らはそんなふうに生きているんだ
(『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』について)この本は、本店の連中に読んで欲しいんだ
日本で経験してきたオーディションとはやり方も雰囲気も違いましたね(※ロンドンでのオーディション)