名言大学

#ゴルフ

最近は天職って言葉を使ってるけど、
ゴルフの神様が「お前はこれしかないんだから、
これをできるようにするのも、
できないようにするのもお前だ。
だから、
やるならある程度覚悟を決めなさい」って言っているというか、......

たとえ劣勢にあっても、
逃げないこと。
たとえどんなに負けていても、
自分は勝てると、
いつも信じなくてはならない

小さいときから、
父は私と弟に本物のお金を見せていたんです。
1ヶ月の利益を持って帰ってきて、
これだけ稼いだよって。
持ってこないときもあるんです。
そういうときは、......

子供たちが僕のプレーを見てゴルフを始めてくれたらうれしいですね。
自分はゴルフしかやってこなかったですけど、
子供にはいろんなスポーツをまずやってほしい

ティーショット後にファンから『ナイスショット!』と声がかかると力が湧いてくる。
本当に最高。
家族やキャディー、
コーチのほか、
ファンの支えが自分を強くさせてくれていると実感している

フェードの最大のメリットは絶対に左にミスしないこと。
なぜならゴルフは左に曲がることによって勝負できなくなる場面が多いからです

スイングフォームのこだわり方に、
韓国と日本の違いを感じますが、
日本の選手たちは総じてレベルが高いですよ

2年連続して同じ試合で勝つということは、
それだけよい状態を、
同じコースに対して丸2年間保っていることだから、
そこに偉大さが生まれる

殿堂入り?
おれにはまだ早いだろ

江連さんは『お前は一番調子がいいよ、
お前は今回の参加者の中で一番うまいから、
心配するなよ』って言ってくれたんです。
そう言われたら、
何でか分からないけど、
『私が一番うまいんだ』って信じこんじゃって。......

物事にはすべて理由があり、
原因があると思います。
その原因を自分で探して向き合う事によって自分が今何をすべきかという事が見えてくる

勝てなくても、
上の位置にいればいつか勝てると思えるようになってきた。
3位や5位で我慢していればいつかは優勝できるかもしれないって。
それは「忍」っていう字に表されるんだけど、
我慢ができるようになって捨てなくなったね。
勝負はしてるんだけど、......

(上手くいかないときの切り抜け方は?
)仕事から、
ちょっと離れたところに、
身を置いてみる

今、
僕は二十三歳。
この年代のうちに可能性を高めておかないと、
いつまで経っても勝つ日は訪れないでしょう

僕は60歳を過ぎた頃から死ぬ準備はできとる

人が詩や美術館に見いだすものを、
私は素晴らしいドライバーショットに見いだす。
白いボールが青い大空に舞い上がり、
頂点に届・・

今週は絶対に勝ちたかった

俺は俺の打ち出し方しかできないんだ。
どんなフォームで打とうと放っといてくれ。
要は結果を出せばいいんだ

ラウンド前の練習グリーンでは、
まず自分の歩幅で十歩の距離から始めるんです

私はゴルフに関してはプロでも、
ケアやトレーニングに関しては素人だと思うんです。
だから、
プロにある程度アドバイスや助けを求めないと無駄なことをしてしまい、
遠回りすることになるかもしれない。
それを考えると、......

自分のスイングをビデオで見て毎日チェックします

メジャーは、
本当にタフなセッティングで、
難しい

うまくいくことを前提に立てたゲームプランなど妄想にすぎない。
練習ではほとんどミスも起きないショットですら、
コースの上では生じるのだという認識に立って、
初めてゲームプランは成立する

我々プロゴルファーは一般人から見たら雲の上のような賞金を貰っているんだから、
もっと切羽詰ったゲーム、
高度な技術、
それに魅せるものがなければいけないと思う

夢は追わない。
自分の力と立ち位置を考え、
達成可能な目標を設定する

意識しないで自然にプレーした者に、
女神が微笑む

自分なりにいい攻め方をできればどうってことない

でも、
トレーニングは辛いです。
やめたくなりますね(笑)「今日は休もう」とかも思います。
でも、
やめたら置いていかれますから

もっと世界に挑戦して欲しい。
世界という舞台で戦うことは、
つらさ以上に、
自分自身だけが感じる喜びがあるんだよ

私は自分の力で生活するために、
そして何とかアメリカに行くためにゴルフに取り組み、
努力してきたのです

パターを持って、
長い距離を歩く時が、
最も幸せだ

置いて行かれる、
下手になるという恐怖感もありますし、
その一方で伸びたいという気持ち、
トップレベルに上りたいという目標があって出来るのかもしれません

“後の先をとって勝つ

18歳ぐらいでプロになって、
いろんな大人が急に周りに来て、
あれ〜、
みたいな。
とにかく世界が急に変わったんですよ。
私は変わっていないんですけど、......

世の中の風潮と違って、
子供と一緒にいて楽しいことをしてあげようという考えはないんですよ。
父親がどこかで本当に頑張っているのであれば子供には絶対に分かると思うんです

わたしは、
ただただ相手のベストを願って、
頑張れ!と応援していた

タイガー・ウッズ

肉体的にも精神的にも一番充実していたのは37、
8から45、
6歳くらいまでじゃないかな。
オレは出てくるのが遅かったし、
初優勝が29歳のときだったからね。
その頃は、......

(中島敏雅コーチについて)日本女子オープンの時に思うようなショットがぜんぜん打てなくて、
気持ちだけ強く持っていてもコースマネジメントができていなかった

(“情熱と挑戦という言葉について)私は、
この言葉を頭にたたきこんでプレーしました。
なぜ、
この言葉が脳裏に深く刻み込まれているのか自分自身でわかりませんが、
これからもプロ・ゴルファーとして続けていく限りは、
この言葉を深く胸に抱いていきたいと思っています。......

彼(夫)のいいところは、
(家事を)頼めば断らずにやってくれる。
逆に言えば、
言わないと何にもしてくれません

女の子が良かったんです

勝手に4、
5ホールつくっていた

変わったなというゴルフができたらいいと思いますね

僕らプロゴルファーは、
ゴルフをする人がいて、
スポンサーや、
試合をみにきてくれるひとがいて、
テレビで観てくれる人がいて、
そしてゴルフををさせてくれる環境があるから、......

自分自身とコースだけが、
何でもできる二つの対象なのだ。
頭のいい選手はだから、
最初のティ・ショットを打つときから、
最後のパットを沈める瞬間まで、
人格を心から切り離す習慣を素早く身につけるのだ

ゴルフは全てだよ

グレッグノーマン

ゴルフは “上がってナンボ のスコアを競うゲームだからね。
テクニックならまだ負けないし、
若い選手が飛ばしたら、
よーし、
見てろよーって自分も飛ばそうとする気持ちがある

人から教えてもらうと、
価値が半減する

(自分のスタイルは?
)コツコツと階段を一歩ずつ。
ときには踊り場でひと休み

年齢を言い訳には出来ない。
って事です!強い選手は年齢を重ねても強くなれる!

谷口さんがいて刺激にはなる。
谷口さんと競った試合展開になることは、
自分にとって起爆剤でもあるんです。
だけど、
それはモチベーションにはならない。
言ってみれば、......

一度プロの世界から足を洗って、
次のプロの世界に飛び込んだ人間は、
やめたときの恥ずかしさと、
やれた喜びを知っている

基本を習うのはさほど、
難しくはない。
しかし、
持続力がないものだから、
たいていの人は自分の潜在能力より低いレベルで妥協してしまう

今、
慈善団体を通じて毎年定期的にウェアを海外に送ったりしていますが、
こうしたチャリティー活動には今後もできるだけ協力していきたいと思っています

フィーリングを大事にしながら、
微妙なアジャストをしていくということですね

その行為がゴルフ場のマナーとしてふさわしくないのは理解していますし、
実際、
昨年の「WGCキャデラック選手権」では、
グリーンを傷つけた僕の行為をイアン・ポールターにツイッターで批判されたこともありました。
そりゃあ僕だって批判されれば気にしますし、
反省もしますよ

練習、
練習!!!それっきゃない!

コースのセッティングです。
韓国と比較すると、
日本はフェアウェーが狭く、
ラフも深い。
2グリーンのコースも多いのでグリーンがとても小さく、
ショートゲームでは寸分たがわぬ正確さが求められます。......

勝ったんじゃなく、
勝てたんや

トレーニングは土台。
土台がしっかりしていれば技術は後からいくらでも考えられます。
逆に技術ばかり追うと頭でっかちになってバランスが悪いので、
怪我に繫がることもあるかもしれないです