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議論のテーマを投げかけることが自分の役割なのではないかと思い至った
新海誠
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新海誠
新海 誠(しんかい まこと、1973年。2019年、第1回野間出版文化賞受賞。
人物カテゴリ
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新海誠の名言
世界がすこしでも豊かに、わずかでも良くなることを願ってアニメを作っています
(天気の子について)僕たち一人ひとりにあてはまる「天気をめぐる物語」をアニメーションで表現できれば、という思いがありました
天気は地球のどこにも存在していて、誰もが自分のこととして共感できるテーマ
気象と人はつながっている
結論が気に入るか気に入らないかは別にしても、お金を払った分、楽しんでもらえるものさえ、なんとか頑張ってみんなで作れば、僕たちの仕事としては、まずはクリアできる部分だと思った
個人の願いとか個人の欲望とかって、時にはポリティカル・コレクトネスとか、最大多数の幸福とかとぶつかってしまうことがあると思う※ポリティカル・コレクトネス・・ 政治的・社会的に公正・公平・中立的で、なおかつ差別・偏見が含まれていない言葉や用語のことで、職業・性別・文化・人種・民族・宗教・ハンディキャップ・年齢・婚姻状況などに基づく差別・偏見を防ぐ目的の表現、およびその概念を指す(Wikipedia)
(今の時代)正しい言葉以外は、一斉に叩かれる
昨今、何か窮屈さみたいなものがずっとあった
脚本の中に自分がこれは発明だと思えるものが何カ所かないと、それから先へ進んでいく自信にならない
見てくれた人が一万人いたら、そのうち一人だけでもいいから、その人の人生を変えてしまうような力のある作品を作りたい
どんなに悪く言われようと開き直る精神的なタフさを持つことが必要だと思います
どんなものでも世に出すことが大事だと思うんです。その為にはプライドは捨てたほうがいい
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原始民族が、魚を取って食べるとか、それからオットセイを食べるとかいう所を見ると、いかにも人間というものが生きて行くためには、又他の生物を食べて行かなければならぬ
この世では必要以上のよいことも悪いことも起こりません。悪いことが起こっても、自分の中に反省点を見出しそこから学んで成長すればいいだけ 恐れる必要はないのです
明日のことを思い煩うなかれ。明日のことは明日思い煩え。一日の労苦は一日にて足れり。
「他人を変える」ことはできないし、「自分が変わる」ほうがラクであり得
太陽の光と雲ひとつない空があって、それを眺めていられるかぎり、どうして悲しくなれるというの
スタイルとは、絶対的なものではないのだ
いくらだますものがいてもだれ一人だまされるものがなかつたとしたら今度のような戦争は成り立たなかつたにちがいないのである。
成功を求める時間もないほど忙しい人のところへ、成功は訪れる
人生はいいことも悪いことも連れ立ってやってきます。不幸が続けば不安になり、気が弱くなるのです。でも、そこで運命に負けず勇気を出して、不運や不幸に立ち向かってほしいのです
そもそも日本人というのは妙に工夫を凝らしたがる悪い癖がある
本当の「勝負所」は圧倒的に不利なときにこそ訪れる
日常の中で「面白い」と思えることがなくなったときが、僕が仕事を辞めるときでしょうね