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人類は、いつも過渡期にある
小松左京
名言カテゴリ
#作家
小松左京
小松 左京(こまつ さきょう、1931年〈昭和6年〉1月28日 - 2011年〈平成23年〉7月26日)は、日本の小説家。本名、小松 実(こまつ みのる)。
人物カテゴリ
#作家
小松左京の名言
とにかく、男は一見強そうに見えているがポキッと折れやすい。男は生理的にたいへん無理して生まれてきているみたいなところがある。それに比べて女は生理的にはうんと安定しているんだ。そのうえ女はなかなか折れない柔軟性を持っている
太平洋戦争がなかったら私はSF作家にはならなかったでしょう
日本人はバブルで土地や株をやりすぎました。しかし、世の中をそう悲観してもいません。資源のない国がここまで繁栄したことは人類文明に必ず参考になるはずです
年代を超えた人のつながりをもっと強くして、知らないことやおもしろいこと、人間にとって大切なことに接するようにしないと、私たちの世代は子供たちの好奇心には追いつけません
私自身、一人の人間のプライドなんて全然大したことはないと思ってきました。だから様々な人とつながりが生まれ、理論科学や最先端技術の動きに接することができたのです。プライドを上回る好奇心があったことが私の原点と言えます
金がない連中がみんな優秀とはかぎらないが、優秀な連中の中に、金をもってないものが多いのは確かだ
自分の心はたとえ、どんなに陰惨でねじくれまがっても、この世の中には、本当に「美しいもの」「すばらしいもの」があり、それは自分の心の中に長年たまったどす黒い「毒」でもって汚したり、否定したりすることはできないのだ
ずるずる惰性的な暮らしのリズムを繰り返してさえいれば、この先よほどの大変動でもないかぎり、まず一生食うに困るようなことはあるまい、という見通しが立ってしまうと、今度はこれから先の人生が砂漠のように単調で味気なく思えてくる
諸君も、少年や若者の―つまり君たち自身の年代に特有の、人の弱点を情容赦なく攻撃する残酷さについては、よく知っておいて欲しい
宇宙の広大さに比べて、地球や、その上に住む人間が、あまりにちっぽけすぎるって思い込んで心の底で絶望してしまうんです。だから、探そうとか、やってみよう、という気が起こらないんでしょうね
人間というやつは、どんな異常な体験をしたところで、時間さえ経てば忘れてしまう
ホモ・サピエンスってやつは、どうも、本質的に立派になり切れないところがあるんじゃないかね。どこか卑しく、どこか凶悪で・・・・その意味で、人類は“種として完全じゃない
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ぼくがこれほど、あなたに執着しているのは、たぶんあなたを、自分で勝手につくりあげているからだ
日本の調理人の味が落ちた。週休二日で修業中の職人までが休みはじめた。体得するのに何年もかかるものが、七日の間に二日も途切れては何も覚えられない
自分だけが正しいと思ったら、破滅が始まります。自分の「正しい」をやめる勇気を持ちましょう。それが悪い錯覚を外すためのもっとも重要なポイントです。そして、それが進歩や進化につながっていくのです
順番のつくような、どんな価値を持っていても、その順番は、もっとすごいやつに追い抜かれるし、その価値は、年齢や動機の喪失やなんかとともに、だんだん減っていってしまうだろうけれど、「いまここに、あいつがいたらなぁ」って思われることの価値は、永遠なんだよ
人生にはニ回だけ投資してはいけない時期がある。一つはその余裕がないとき。一つはその余裕があるとき
私の著書などというものは私の体臭、あるいは汗のようなものだ。心身の体内、汚臭、香気、みな出でつくせよという気もちで書きそれをそのままとめたものだ
詩を作るより、田を作れ
私は日本人の強くなることを欲します。個人としても、国民としても、世界人としても、強く生きることを欲します
芸術家も同じだが、本当の政治的カリスマも最初は嫌悪をもって迎えられるんだ
涙とともにパンを食べたことのある者でなければ、人生の本当の味はわからない
他を嘲るものは同時にまた他に嘲られることを恐れるものである