名言大学

#ボディービルダー

毎日ゆで卵を5個食べている

BCAA、
クレアチン、
マルチビタミン、
グルタミン。
基本的なものしか飲んでいません

食事の楽しみは3年なし。
筋肉にエサやり

走るんだったら倒れるまで走る。
腕立て伏せだったら潰れるまでやる。
自転車だったら行き倒れするまで走り抜く

今のボディビル界に風穴をあけるべく、
頑張りたい

世界レベルの男になりたい

私の名前は横川尚隆。
筋肉を統べる者

トレーニングを続けるためにも、
まずは少しでも体を動かして欲しい

筋トレはなんとなく始めたんですけど、
楽しくてずっと続けられた

鍛える事によって自分の人生の道が開いていくっていう、
妙な信念を小学生くらいから持っていた

1,000回と1,001回とでは天と地の隔たりがあった。
正に最後の1回は全身全霊の限界力を振り絞った一発。
その前の1,000回はこの1,001回のためのお膳立てに過ぎない

スパンとしては週一で休みを取り入れていますが、
基本トレーニングが好きなので、
休みの日はソワソワします

人の幸不幸って色んな価値観があっていいじゃないですか

やれることはすべてやって絶対的なカラダを作り上げた

これ(トレーニング)しかできないと思ったんです。
だから誰よりも全力を注ぐことができたのかな

筋トレを長くやってると、
筋肉痛が心地よくなってくる

長時間の栄養(たんぱく質)不足は筋肉の分解につながりますので、
朝ごはんを食べない派の人でも「プロテインドリンク」を飲む事をお勧めします

1日のトレーニングで鍛えるのは1部位だけ

筋肉を手に入れる引き換えに健康と脳みそを犠牲にしていたみたいです

絶望や失意の時こそ過去の自分を反省する絶好のチャンスであり、
またとない飛躍の時

自分の心に嘘のつけぬ正直な心で全霊のトレーニングを行い、
心身ともに鍛えておけば、
どんな難局もいつかは必ずクリアできる

運動神経系が慣れるにつれて、
筋トレのフォームが安定したり、
扱う重量が伸びたりします

筋肉は裏切らないではなく「筋肉を裏切らない」

誰よりも優勝してる姿を強く思い続けて、
誰よりも一生懸命やる

反動を使わずに僧帽筋の力のみで収縮、
伸展するとかなり効いてきます

筋トレはお笑いにも通じています

いつまでも目標に到達しないからこそ、
張り合いがあるってもんです

神様から筋肉にステータスを全振りされたようだ。
それ以外の能力0

筋トレによって筋肉を傷つけてるな、
負担かけてるなって気持ちもあるんですよ。
だから、
体にいいものをいっぱい食べてあげようと思う

僕がやりたいのは筋肉大きくすることだから効かないトレーニングはやったことない

体は冷やさない

タンパク質はなんでも食べていますが1回の食事で約40gぐらいですね。
ムネ肉でも卵でも魚でも

負けや失敗を恐れず自分の心が誠に欲する戦いに黙って挑みたい

精神的限界とか肉体的限界を極めてみたい

筋トレを始めて、
努力して、
筋肉が成長してって、
ずっと繰り返しやっていくうちに、
筋肉だけじゃなくて食べ物や生活習慣、
健康についても学ぶきっかけになりました

トレーニングの時の重量で、
kgだけにとらわれるとあんまよくない気がする。
やり方次第で同じkgでも軽く感じたり重く感じたりする

作れないというか作らない。
筋肉はメチャメチャ嫉妬深い。
筋肉が彼女みたいなもん

今日も筋肉に刺激を与えて回復させるのみ。
この積み重ねが筋肉を成長させる

とにかく何かで一番になりたいっていう思いもありました

全ては筋肉のため

心をコントロールすることにより、
自分の肉体をいかようにでもコントロールできるのです

僕はボディビルを通じて万人を勇気づける心の医者になりたい

俺がjbbf(ボディビル協会)に革命を起こす

キツくても地道に続けるべき

かなりの心配性だから大会前はいつも不安しかないけど決めた事を毎回それ以上にやり切っていっていくとだんだん不安が自信になって大会にのぞめる

自分よりすごい肉体の人がいることが気に食わなかった

やれることは全部やる。
妥協しない

体脂肪を落とす事より、
筋肉を付ける事の方が難しい

今の自分の身体に満足してしまったらそれまで

意識の違いがほぼすべてを占める。
〜中略〜 トレーニングの種目、
重さ、
回数どうこうじゃなくて、
目標を達成するんだという意識を変えていったほうがいい

ジムでやるような重さとか種目はできないけど、
家でしかできないこともある

一糸まとわぬ此の裸の肉体に己の魂と全霊のエネルギーを注ぎ込み、
天の祝福を彫刻していく喜びは芸術家の喜びであり、
修行僧のそれでもある

筋トレではまず肉体的な限界が来て、
その後に心理的な限界が来るらしい

(ボディビルの大会について)俺は最初から日本一になるって気持ちでずっとやってきた

内なる声が鍛えろ鍛えろって聞こえてくるんですよ

たとえば素敵だなって思うでしょ。
そうしたらその女性にふさわしい男に鍛え直さなければいけない

いいトレーニングができる時とできない時がある

ウェイトトレーニングを始めたのは専門学校に行くようになってからです