名言大学

#NBA

やられたらやり返すというメンタルは必要ですが、
フィジカル面で対抗するのは難しいですし、
ダーティーなプレイをいちいち気にしていても仕方がない

成功したいと思うなら自己中心的でなければいけない。
だがもし最高のレベルに達したなら、
自己中心的であってはいけない。
他人とうまく付き合い、
一人になってはならない

俺はリーグで1番大きなハートを持っていると思う

コートに2時間いても、
たったの10分に感じる

俺たちは俺たち自身の歴史を作るチャンスを得た

この世に普遍的かつ意義あることなんてあまりないんだぜ

皆のおかげだよ、
本当にありがとう。
俺にとって皆の存在は本当に大きなものなんだ

NBAで成功したかったら、
全て忘れてやるべき事に集中するんだ

チームやコーチが求めることはなんだってできます

もし自分の弱みとされる部分に立ち向かわなければならなくなったら、
僕はそれを強みに変えるやり方で乗り越えてきたんだ

フィジカルとか使い方とか違いますし、
あっち(アメリカ)とこっち(日本)では

負けが続いても成長している手応えはある

成功は、
やみくもに追い求めるものじゃない。
それに向かってたゆまない努力を重ねるものだ。
そうすれば、
成功は思いがけない時にやって来る。
それがわかっていない人が多いんだ

NBAでプレーしたいからアメリカ行きを決意した

自分のやるべきことをやらなきゃいけない

チャンスということで言えば、
誰にでもある

フィジカルをつけたときに、
自分の身体が動けなくなるようだとダメだと思う

これがNBAだ

無理だなんて絶対に口にするな。
限界は恐怖と同じで、
たいてい幻想に過ぎないから

僕はより難しいことに惹きつけられる傾向がある

どれだけNBAに行きたいか、
どれだけNBAでプレーしたいかというのは、
自分でも本当にすごい強い気持ちであった

日本は確実に強くなってます!

感謝の気持ちはその瞬間、
瞬間で湧き上がるんだ

俺を信じてくれ

これまでは常にバスケットボールについて考えていた。
いつもね。
でも、
今はそうではない。
時々になり、
いつもではなくなったんだ。......

夢が現実になった、
ついにここまで辿り着いたと思っているだろう。
でもその瞬間はもう終わったんだ

(バスケは)やればやるほど難しくなって。
でも、
それが楽しいんです。
嫌な難しさじゃなくて、
心地よい難しさというか

毎日、
俺は試してみたい新しい物事を思い浮かべては、
忘れないように次々と頭の中のリストに加えていく

ミスをしないようにしていると、
(逆に)ミスしたり、
積極性がなくなったりする

夏のオリンピックが終わり次のシーズンがすぐに始まる。
来季も6月(NBAファイナル)までプレーするつもりだ。
だから膝への負担を軽減しておかなくちゃならない。
それには体重をそぎ落とす必要があるんだ

(NBA参加後)シューティング一つしているだけで、
もう僕は試合以上に集中しないと駄目なくらい。
彼らのシューティング練習はそれくらい入るんで、
毎日たまげていました

ポポビッチとは、
毎日会話をしているよ。
彼は、
(離脱期間中に)僕がどんなことをしてきたのかをすべて知っている※グレッグ・ポポヴィッチ(NBA指導者)

あることを夢見る人もいれば、
やりたいと思う人もいれば、
それをやってみようとする人もいるんだ

人と違うところで、
戸惑う時もある

追い込んで、
追い込んで、
追い込んで

僕はたくさんの努力をし、
そして多くの人々が助けてくれた。
だからMVPはみんなで勝ち獲ったものだと感じている。
これはグループに贈られる賞で、
このような素晴らしい人々と一緒に祝えて最高の気分だ

『SLAM DUNK』の凄さは、
バスケットボールというスポーツの魅力を凝縮して描いているところ。
顔の振り方、
目の配り方、
それだけでカッコよく見える。
ある瞬間を多角的に描いて、......

世間と俺は戦ってきた。
自ら率先して苦痛を与え続けてきたので、
他人が俺を傷つけることなんかできない

(前指揮官だったグレッグ・ポポヴィッチに対して)僕がどれだけあのチームを率いていたかを忘れているんじゃないかな。
何がどうあれ、
僕は今ラプターズにいて、
今シーズンに集中している。
他の部分で何が起ころうと、
気にしちゃいない

自分がうまくやってみせれば、
お前はつぎの誰かだといわれなくなる。
それを言われ続けるのは、
期待されたままで終わった連中なんだ

批判は好きだよ。
僕を強くしてくれるからね

運命よ、
そこをどけ、
俺が通る

僕の心は批判を受け入れることができる。
僕の精神は苦しみにも耐えられる。
けれど、
僕の肉体はもう潮時だということをわかっている

失敗をすることを恐れていたら、
きっと失敗する

もし壁に突き当たっても、
諦めちゃだめだ。
どうやって登り、
越えていくかを考えて、
もがいてみるんだ

俺は何度も何度も失敗した。
打ちのめされた。
それが俺の成功した理由さ

(印象に残っている瞬間は?
)ドラフトで指名されたときを超える瞬間はない。
夢に見た瞬間だからね。
すべての始まり

俺が言いたいのは、
ボーっと生きてんじゃねえってこ

バスケというのはスポーツの中でもすごい黒人が多いスポーツで、
黒人でデカくて、
そういうのがすごくカッコいいというのは、
本当にカッコいい、
憧れみたいなもので僕もすごい勇気というか、
元気づけられた

俺は自分の人格の中の違った面を探求したかった

僕は完璧を追い求めている

始めなきゃ、
始まらない

40歳になるまで試合をしたい

(両親へ)まず当然、
産んでくれて、
育ててくれたことに感謝しています。
小学校のときは母親が僕のコーチでずっと教えてくれて、
父親はその練習外で僕を1対1で鍛えてくれました。
自分たちも仕事があって、......

毎日がバスケと共に歩む最後の日のように過ごしている

一度心に決めたなら、
それについて振り返ることはしない

僕みたいな選手はもう少しシュート力を身につけないと、
この世界で生き残っていくのは厳しい。
フィジカルとシュート力をもっとつけていきたい

周りとは違う自分の良さを出すこと

僕は誰とでも打ち解けて友達になりたいというか、
海外でその国の文化や言葉を学ぶのが楽しい