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名言
本当の音楽をしていれば、
絶対に報われないということはない
小澤征爾
名言カテゴリ
#音楽
小澤征爾
小澤 征爾(おざわ せいじ、1935年9月1日 - )は、日本の指揮者。2002年 - 2003年のシーズンから2009年 - 2010年のシーズンまでウィーン国立歌劇場音楽監督を務めた世界的な指揮者である。
人物カテゴリ
#音楽
小澤征爾の名言
集中力っていうのは、天才のものじゃないんだ。訓練だ
楽譜に書いてある通り、非常に几帳面にやって、規則に合ったことをやって、「はい、これで終わり」の演奏会をされたら、みんなバカバカしくなって、音楽会に来なくなっちゃいますよ
親の方が子供から得ることがよっぽど多いですよ。それと同じで、教えるということはとても勉強になる
お客さんは、音楽会に来てそういうこと(ニュアンス)の幅があったり、高さや深みがあったりすることで、その曲の一番いいところを聴いたなあ、と満足してくれるわけですよね
言葉よりも音楽の場合はね、本当にニュアンスの差がちょっとで違うから、幅というか高さなのか知らないけど、奥深いんですよ。それを指揮者の場合は、意識してやっておかないと、味が出ないっていうかね
これまで生きて、悲しみを味わった経験。悲しみは、人から教われないからね。自分でわかんなきゃ、わかんないわけだから
悲しさが、震えちゃうぐらい悲しいのか、それともさびしさが入っている悲しさなのか。あるいは、ほんとにもう悲しいのが中に入っちゃって外には出てこないのか、泣いちゃうぐらい悲しいのか・・・・。その度合いの幅というのは、とても広い
日本人がどこまで西欧音楽を理解できるかという壮大な実験をしてきた
音楽の本質は公約数的なものではなく、非常に個人的なもので成り立っていると思う
指揮で怒られるのは僕と(山本)直純さん
雑用を全部僕がやっていた。助手というより丁稚(でっち)ですね
先生(恩師の斎藤秀雄)が病気で死ぬことをみんな知っているから、みんな泣きながら弾いているの心の中で。全員が先生の手を見つけているから、信じられないくらい音がぴったり合っているの。僕は今でもそのテープを持ち歩いて、先生のことを思い出すたびにそれをかけるんだけどね。聞いているうちに涙が出てくるんだ
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僕はただ音楽と愛と調和を世界に与えるために選ばれた、ひとつの道具だと感じている、子供達に、そしてどんな年齢の人でも、そう、大人も10代の子達にも
でも、「最高だ!」と思える瞬間がまだ来てないのも事実で
フェスにはいろんな人のいろんな思惑が絡み付いて、そんなの誠実じゃねーじゃねぇかと思うこともあるんだけど、音楽好きな奴らが集まって、音楽しか能のねー人間が精一杯演奏する。こんなシンプルな関係は政治なんざには負けやしねぇ
彼は何千人もの人に聴かせるように弾くが、私はただ一人の人に聴かせるために弾く
僕の持っている可能性の50パーセント、時にはもっと少ないパーセントしか生きていないんじゃないかって考える時がある
細かいことを考えて悩む事がいかに無意味かってことは、多くの音楽が表現してるよ。
勉強に打ち込んできた音楽家は、どうしても頭で考えてしまって、分析し過ぎるあまり、頭でっかちな演奏になる事がある
ロックというのは、うるさい音楽のことじゃなくて、社会に対する不満を込めた音楽のことなんですよ。
アナーキーとは挑む事だ。社会に挑む最良の方法はコメディだ
歌は、30歳ぐらいまでは自分の中だけでこっそりやっていたんです。歌うことは好きだったのですが、それが批判にさらされるのが怖くて・・
音楽活動をしていく上で、何を分母にするか?ということだと思うんですよ。「ひとりだけでやる」のと、「一緒に楽曲を作る人、それをお客さんに届けてくれる人を含めてひとつの母体として考える」のでは、ずいぶん違いますから
結局一番楽しいのって、自分の曲が良いとかそういうのだけじゃなくて、いろんなヤツの曲並べて聴いたとき『カッケェ』って思うときが一番楽しい