ホーム
ホーム
特集
特集を見る
名言
名言を見る
名言一覧
アニメ・漫画
スポーツ
ポジティブ
人生
努力
教訓
Youtuber
勇気
逆境
哲学
愛
幸せ
勉強
社会
成功
死
女性
金
夢
面白い
仕事
学び
行動
オリンピック
人物
人物を見る
人物一覧
アニメ
スポーツ選手
サッカー選手
Youtuber
女性
作家
経営者
俳優・女優
アメリカ
芸能人・タレント
歌手
芸人
政治家
哲学者
宗教家
イギリス
医者・看護師
ジブリ
フランス
芸術家
思想家
検索
検索
名言大学について
概要・理念
運営会社
サイトマップ
プライバシーポリシー
名言・人物を検索
HOME
アニメ・漫画
スポーツ
ポジティブ
人生
努力
教訓
Youtuber
勇気
逆境
哲学
愛
幸せ
勉強
社会
成功
死
女性
金
夢
面白い
仕事
学び
行動
オリンピック
名言
僕が好きになった猫を中心に本を作ったら絶対に皆に受け入れられるなと思って・・
岩合光昭
名言カテゴリ
#写真家
kateigaho
岩合光昭
岩合 光昭(いわごう みつあき、1950年11月27日 - )は、日本の動物写真家。東京都出身。法政大学第二高校、法政大学経済学部卒業。既婚者。一女あり。
人物カテゴリ
#写真家
本・作品
岩合光昭の名言
(猫を好きになったきっかけは?)猫の顔と目と目が合った時に、気が付くと涙がこぼれていて・・
『飼ってる』なんて猫に言ったら怒られますよ。一緒に暮らしてるって言う
ジーと見てくる猫は警戒している
猫の自由度、そういうところが好き
(猫について)世の中にこんな美しい生き物がいるのか・・
共振というのがありますよね。なんか波長が合うというか、そういう時って絶対にいいショットが撮れてる
やっぱり相手を尊敬しなきゃ、敬愛しないと常にいけないんじゃないかと思って、猫に気に入られれば、これはいいカットだ、いいショットだってつながると思う
自分が気持ちいいと相手も気持ちいい
満足のいく写真、気に入る写真というのが、なかなか出来ないですけど、ネコ様は機嫌次第です
やっぱり(猫と)時間を共有してるわけですね 。そうすると動きにしても、全身全霊をもって、一緒に揺れているような心持ちになると、相手にも絶対通じてくるんですよね
目線を上から、こう見下ろすように猫を見てしまうと、単にかわいいって言ってしまうんですけど、かわいいっていう言葉は、こちらが目上になってるって事だと思います。やっぱりイコールに僕は最終的にはなりたい
一番大切なのは人間も自然の一部であるっていうこと
もっと見る
HOME
/
岩合光昭
/
僕が好きになった猫を中心に本を作ったら絶対に皆に受け入れられるなと思って・・
関連人物
蜷川実花
#写真家
#女性
#監督
渡部陽一
#写真家
石内都
#写真家
#女性
篠山紀信
#写真家
紀里谷和明
#写真家
#映画
#監督
宮嶋茂樹
#ジャーナリスト・評論家
#写真家
ヨシダナギ
#写真家
#女性
関連名言
こちらが心を開けば、あちらも開いてくれる
戦場で苦しい中、気持ちを平常心に整えていく方法は、言葉と、お話しの、よろこびなんです
みんなピエロになるのを嫌がりますよね。ドジで間抜けなキャラクターになるよりも、格好いい、さっそうとしたカメラマンの方がいいですよね。私みたいなことを皆さんやりたがらなかった
私、いいところを見つけるのは得意で。撮影って2、3時間じゃないですか、その時間だけ相手を好きになることは出来るんです。脳内でピントを合わせる時に、「ああこの人、ステキ、好き好き」って、期間限定だったら出来るんです
ベトナム戦争時代から百戦錬磨のジャーナリストの方々の死を目の当たりにした時。亡くなった後、その方の取材した記録やカメラやPC、さまざまな取材機器だけがどっさりと残った。先輩であり先生でもあった人が今この場にいなくて、物だけがどっさり残っている。それを見ながら、“ジャーナリストとして伝えるべきもの、これからの自分がやるべきこととは何なのか?と非常に考えさせられました
去年の11月にオーストリアに旅行したんです。それまでテーマが決まっている写真を撮ることが続いてたんですけど、その時は“とにかく撮りたいから撮るって写真を、久しぶりにいっぱい撮れた。それが本当に楽しくて。やっぱり自分の原点はこれだな、と。『撮りたい!』という気持ちにいかに純粋になるかだと、あらためて思いましたね
そもそも安定に興味ないんですわ
みんなわかっているけど目をそむけている。あなたは何をしますか?
崩壊させたいものがあれば名前をつければいい。日本において「中二病」という言葉が「純粋さ」という美を殺したように。「偽善」という言葉が善意を曇らせるように。「バブル」という名前が日本の経済成長を終わらせた。その後の状況に対しての名前がまだついていない
ボディガードはその地域最強の奴を大金で雇う
自分とは違うということを認められないのが人間だよね
写真を始めたのが1994年。何となく写真から離れたのが2004年。そして今、また写真に興味がある。写真を全く違うものとして捉えなければならないのだと思う