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もうたくさんだよ、疲労困憊(こんぱい)
三浦雄一郎
名言カテゴリ
#登山家
三浦雄一郎
三浦 雄一郎(みうら ゆういちろう、1932年10月12日 - )は、日本のスキー選手、登山家、獣医師。青森県出身。クラーク記念国際高等学校校長、一般社団法人全国森林レクリエーション協会会長、特定非営利活動法人グローバル・スポーツ・アライアンス理事長、株式会社ミウラ・ドルフィンズ代表取締役、株式会社三浦雄一郎事務所代表取締役。
人物カテゴリ
#登山家
三浦雄一郎の名言
人は命を賭けると「生きて帰るんだ!」という強い力が出てきます
最後は「これができたら死んでもいい」というほどの覚悟。それさえあれば自分の中で揺るぎない目標設定をして、計画的に準備を重ねることができるし不安やストレスさえもエネルギーになります
成功を信じて進むためには絶対にあきらめないという執念を持つことが大事です
達成できる保証なんてどこにもありません
出口の方向には必ず光があるから一度原点に戻ってみて光があるほうへ進んでいくんです
夢に向かう道というのは様々な方向に伸びていて正しいと信じてやって壁に突き当たったとしても方向転換すればいい
誰にでも失敗はつきものだし上手くいかないこともあります。どんなに入念に準備しても予定は狂うし怪我はするし限界まで追いつめられることなんてしょっちゅうです。でも、そうしながらも絶対に掲げた旗印、夢はあきらめないでほしい
焦らずに「いつでも今日がスタート」と思ってまたゼロから進んでいけばいい
思いの強さがあればあとは努力をするかしないかに尽きる
ビジネスでもどんな分野であっても死んでもいいほどの意志を持てたら最高の能力が発揮できるんです
歳を取れば、できないことが増えてくる。それは当たり前のことです。しかし、できないことを決めるのは他の誰かではありません。それを決めるのは自分自身
人間はいくつになっても可能性がある!
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道なき道を歩いてきた僕は「不安」について、明確な答えを持っている。それは、「不安はなくならない」ということだ。不安は自分そのもの
全力投球で自分のやりたい事をやることは楽しいことである
肩書きじゃなくて、アイデンティティを共有する世の中が理想です
いいかい、君たちはやろうと思えば何でもできる。僕と別れた後もその事を思い出してほしい。やろうと思えば何でもできるんだ
過去を振り返ってみると、僕は何か目標や夢を持っても、「自分にはきっとここまでしかできないだろう」と考え、いろいろな壁を感じていたと思う
見えない山を登っている全ての人たちへ
私も人相応に年齢を重ねてきたし、できればもっと重ねていきたいと思うが、近頃感じるのは、経験の一つ一つが、随分時間の経った今頃になってひょいと帰ってきて、私を勇気づけてくれることだ
私はきょうまで、ひとつひとつ強い決意のもとに全精神力を集中してやりぬいてきたのだ。必ずやりぬける自信がある。ただ、思うだけではない。南極横断に出発する前、体力をつけ、精神力のトレーニングにより、精神を強靭にすれば、道は必ず開けると私は思う
私は初志を貫徹しようと決心した。山に登るときと同じように全精力を傾けてことを成せば、たとえ厳しい河といえども、下れないことはないと思った。私はそう決心するともう完全にアマゾンの虜になってしまった。決心のつかないころは、恐怖がつきまとったがいったん決心がつくと私の心はおちついてきた
こういうこと(被災した東北の高校生の富士登山)で元気になってくれるのならと、去年も行いましたし、今年は100名上の応募がきています
頂上近くまで登ると、どうしても「行きたい」という気持ちになる
登頂の記録を残すために、山頂では写真を撮らなければなりません。カメラを出してシャッターを切る、たったそれだけのことですが、8000メートル峰のてっぺんでは、たいへんな作業です