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大事なことで僕は迷ったことない
須磨久善
名言カテゴリ
#医者・看護師
須磨久善
須磨 久善(すま ひさよし、1950年3月1日 - )は、兵庫県出身の心臓血管外科医。専門は心臓血管外科と循環器内科。
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須磨久善の名言
何事においても100%というのはありません
よく、手先が器用だから手術が上手いのだといわれますが、手先の器用さよりも、持っている状況判断のオプション(選択肢)の数を増やす方がはるかに重要です
自信を持つと同時に、自分に100点をつけないことが大切です。手術に2時間半かかったら、どうやれば2時間にできるかを考える
僕の場合は、心臓外科が好きだし、心臓外科医であることが嬉しくて仕方ないので、より良い方法を探究している時間は楽しくて仕方ありません
自分が一番だと思うことは大切ですが、自分は100点満点だと思ってしまった瞬間に成長は止まってしまいます
この世には、完全な成功も完全な失敗もないのです。6:4で失敗だったとすれば、4つは成功しているわけです。そこを自問自答しながら、きちんと評価してやる
自信を持つには、成功体験を重ねていく以外にありません
毎回の手術で少しでも上を目指そうという意識を持って努力することが、新しいことに挑戦するためにも、非常に大切なのです
上手いといわれる医者の手術は国内外を問わず、すべて見に行きました。自分の手術と比較をしました
20代、30代は発展途上の時代ですから、採りいれた新しい情報を、いかに消化するかが大切です。いくら他人のコピーをしても、自分のものにはなりません。常に自分のやり方との対比をすることが大切です
患者さんが亡くなった場合、精神的に立ち直るのは難しいことです。しかし、亡くなった理由を客観的に分析し、整理してみると、冷静になることができます。自分のやり損ないが原因なのか、手術はよかったのに心臓が予定通りの回復をしなかったのか、手術は完璧だったのに合併症で亡くなったのか。こうした分析を加えることで、失敗か成功かという二分法から逃れることができます
自分ができたこととできなかったこと、そして、自分の力ではどうにもならなかったことを整理して、それを引き出しに入れていく
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昨日の非は悔恨すべからず。明日、これを念慮すべし
恋には経験というものはない。なぜなら、そのときにはもう恋していないのだから。
一年間の育児で母親としておおくのことをまなばれたと思う。赤ちゃんも成長したけれども、両親も人間として成長されたことを信じる
新しい創造というのは知性によって為されるのではなく、内なる必要から本能が為す。創造的な精神は愛することに取り組むものだ
何故365日働き続けるのかとよく聞かれますが、手術を成功させて患者さんからもらえる感謝が、僕を動かしている
最後に私よりも若いであろう読者の皆さんにぜひお伝えしたいことは、将来のことを必要以上に心配することはない、ということだ。気を揉んでいたずらに時を過ごすよりも、なんでもいい、今からできること、したいことをしてみるといい。まずは行動を起こすことだ。老いは、考えなくても誰にでも来るものなのだから
「チャンスが来たらやろう」じゃなくて「チャンスが来るためにやろう」
命を救いたいという気持ちは、紛争地に限らず、医療者なら共通だと思います
人が言っていることや教科書に書いてあることを全て信じてはいけない
無意識は決して休まず働いていることを私たちは知っている。無意識は常に何か仕事をしているようだ
(支援は)医療だけでは限界がある
現代人は感覚が鈍い。自分の感覚が鈍いということに気が付かないぐらい・・鈍い