ホーム
ホーム
特集
特集を見る
名言
名言を見る
名言一覧
アニメ・漫画
スポーツ
ポジティブ
人生
努力
教訓
Youtuber
勇気
逆境
哲学
愛
幸せ
勉強
社会
成功
死
女性
金
夢
面白い
仕事
学び
行動
オリンピック
人物
人物を見る
人物一覧
アニメ
スポーツ選手
サッカー選手
Youtuber
女性
作家
経営者
俳優・女優
アメリカ
芸能人・タレント
歌手
芸人
政治家
哲学者
宗教家
イギリス
医者・看護師
ジブリ
フランス
芸術家
思想家
検索
検索
名言大学について
概要・理念
運営会社
サイトマップ
プライバシーポリシー
名言・人物を検索
HOME
アニメ・漫画
スポーツ
ポジティブ
人生
努力
教訓
Youtuber
勇気
逆境
哲学
愛
幸せ
勉強
社会
成功
死
女性
金
夢
面白い
仕事
学び
行動
オリンピック
名言
リセットして、ワールドカップに臨みたい
堀江翔太
名言カテゴリ
#ラクビー
堀江翔太
堀江 翔太(ほりえ しょうた、1986年〈昭和61年〉1月21日 - )は、日本のラグビー選手。現在はJAPAN RUGBY LEAGUE ONE埼玉パナソニックワイルドナイツに所属している。
人物カテゴリ
#ラクビー
堀江翔太の名言
スーパーラグビーを過大評価しないほうがいい。僕の経験でも、すべてが優れているわけではありません
一つはウエイトの大切さ。二つ目はスキル。三つ目は慣れ
一人でも転げ落ちたら全員転げ落ちる。しっかり山頂を見て頑張っていこう
いつも、他の選手より、“上にいこうという気持ちでやってきた。マイナスの経験もいずれプラスになる
夢のステージに入ると何か変わると思っていたけれど、特に意識は変わりませんね
僕は偉そうにしたりとかできない。キャプテンってすごく苦手なんです。ただ、(試合に)出られない選手への気配りはしています
勇気なくして栄光なし
(なぜラグビーにはまったのですか?)身体をぶつけ合ってストレス発散できたからですかね。当時は兄とよくケンカしていて、そのストレスをラグビーで発散させていました。それに自分の体型が活かせるスポーツだったからですね。小6で175cm、77kgありました
一切余裕はなし。どの試合も大変です
相手がいるからこそラグビーが成り立ちます。自分たちのラグビーを理解することも大事ですが、相手がどういうことをやってくるかと知ることも大切
1つじゃなく2つのコースを用意している
パスをキャッチしながら周囲を見られる視野の限界は僕の場合、90度
もっと見る
HOME
/
堀江翔太
/
リセットして、ワールドカップに臨みたい
関連人物
清宮克幸
#ラクビー
池透暢
#ラクビー
五郎丸歩
#ラクビー
山口良治
#ラクビー
リーチマイケル
#ニュージーランド
#ラクビー
ジェイミージョセフ
#ニュージーランド
#ラクビー
平尾誠二
#ラクビー
#監督
エディージョーンズ(ラグビー指導者)
#オーストラリア
#ラクビー
関連名言
俺は日本代表だったんだ。俺は教師だ、俺は監督だというおごりが、いつもあったんだ。そういう自分にそのとき気がついたんだ。自分で気づくことがリーダー、指導者にとって何より大事なことであるならば、指導者は気づかせてやることが一番重要なんだ
きっとこどもたちは、寂しいんだと思うんですよ 凄く寂しいんだと思うんですねえ 愛に飢えているんだと思うんですよね やっぱり、もっと真剣に俺たちのことを、構ってよっていうかね 気にしてよって、叫んでるんだと思うんですよ
例えそれ(緊張)で試合に負けたとしても、死にはしないし、また次があります
銅メダルを取ったら納得いくのかといったら、そうではない
私のメンタルの定義とは日頃、何をするのか。朝起きてから、“いい人格者であること
私たちにはチャンスがある
早稲田大学の学生だったころ、4年生でキャプテンに選ばれるとすぐ、それまで40分だったフィットネスのトレーニングを20分に短縮しました。40分もやるのがずっと嫌でたまらなかったからです。短縮したといっても、それまで40分でやっていた内容を、あれこれ研究して20分でこなせるメニューに変えました。パフォーマンスを犠牲にしたわけではありません
何か自分の身の回りで起こったとき、人のせいにしたり、自分に関係ないことと思わず、まず自分を見つめ、どうしたら良くなるのか、どうしたら強くなるのか、どうすれば正しいのか、これらを自分に問う勇気を持った子に育てる
心配ほど無意味なものはない
ラグビーの練習も大事だし、技術も大事だが、そんなことよりももっともっと大切なことがある。『ありがとう』と言ってもらえる存在になることが、人としての一番の幸せ
よく日本人は集団意識が強いと言いますが、本質的に集団として動くべき方向が、まったく理解できていない民族ですね
ラグビーを続けてきて、このチームを選んで、この仲間と出会えて本当によかった