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俺は俺に勝ちたい。今までの自分に勝ちたい
長谷川穂積
名言カテゴリ
#勝負
#格闘
長谷川穂積
長谷川 穂積(はせがわ ほづみ、1980年12月16日 - )は、日本の元プロボクサー。兵庫県西脇市出身。現役時代は千里馬神戸ボクシングジム→真正ボクシングジム所属。元WBC世界バンタム級王者。元WBC世界フェザー級王者。元WBC世界スーパーバンタム級王者。世界3階級制覇王者。
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#格闘家
長谷川穂積の名言
この試合で、俺は、俺に勝ちたい
けがをしました、ではダメ。それも実力になる。今から起こりうることはすべて僕の実力ですから
どんな試合になるかは、やってみなければ分からない。ただ、終わった時、勝っても負けても、笑っていられたらいいなと思います
人に勇気や感動を与えられるってことが、アスリートとして一番幸せなことなんじゃないかなって
気持ちひとつでボクシングが良くも悪くもなることを学んだ
チャンピオンになるために特別なことはしていません
ビビりな人間ほど、逆に強いんじゃないかと思う。僕だって、打たれない為に必死になりましたからね
人はどんなことにでも慣れるように、勝つことにさえ慣れてしまうんです
練習を休むことは簡単ですが、「一番」から遠ざかります。自分も練習を休みたい日もあります。そんな時もとりあえずジムには行きます
「一番」になるためには努力が必要です
努力は必ず返ってくるし、裏切らない。だから悪い時でもポジティブに前を向いて
ゴングが鳴れば後はやるしかないけれど、不安を消してリングに上がることはできない。試合前、夜中に不安になることもある。そういう選手は多いだろうし、それが普通でしょう
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2002年に代表に選ばれて、優勝したころからですかね。「もしかしたらアテネに出られるんじゃないかな」と思い始めたのは。そのころから、だんだん意識が変わってきたのかもしれないです
海外で「挑戦」しているという感覚はほとんどなくなりましたが、自分が「外国人」だということ、「結果を出す」ことというのは、常に頭の片隅にあります
語源は一緒ですが、ボンバイエの場合は、アリ側のスタッフが「アリ・ボンバイエ」という曲を作ったとき、ボマイェを聞き間違えたのか、ボマイェをボンバイエにしたっていう経緯があるんです。当時の自分はまさに殺しにかかるようなスタイルだったので、フィットすると思って付けました
この声援は俺一人のためじゃない。ここにいるヤツらはみんな知ってる。いちばん、いちばんスゲーのは・・いちばんスゲーのはプロレスなんだよ!
いままでの闘いを一度リセットしたかった。だから今日はお互い引かない部分もあったし、そのなかで俺が闘いを制した。これも俺の闘いです
(絵を描いた後の)結果を考えない
相手にプレッシャーを感じれば負け、相手にプレッシャーを与えれば勝つ
名声を勝ちとった芸術家は、そのことによって苦しめられる。そのため、処女作が往々にして最高作となる
日本の男子は、金メダルしか評価されないというのは、自分の頃も今も変わらないと思います
いくら周囲から嫌われても、結果が出るまで戦い続けるしかない。今でも私は周りから嫌われていると思いますよ。でも、それは勲章だと思っています
藤波!俺はお前の噛ませ犬じゃないぞ
焦らず、冷静にやれたっていうのが一番ですね。12回あるから、そのなかで倒せばいいと。倒したいという意識は常にありましたけど、考えながら、隙を見ながらやることができました。自分のペースになってしまえば何ラウンドやっても疲れないんで、息も乱れなかった