名言大学

動け、
動け、
動け、
動け、
動いてよ。
今動かなきゃなんにもならないんだ

僕はもう、
エヴァには乗りません

いいよ、
人を殺すよりはいい

とれないや、
血の匂い

ただ会いたかったんだ、
もう一度

やだな、
またこの天井だ

自分だって子供の癖に

殴られなきゃならないのは僕だ。
僕は卑怯で、
臆病で、
ずるくて、
弱虫で

目標をセンターに入れてスイッチ、
目標をセンターに入れてスイッチ、
目標をセンターに入れてスイッチ

僕だって乗りたくて乗ってる訳じゃないのに

逃げちゃ駄目だ、
逃げちゃ駄目だ、
逃げちゃ駄目だ、
逃げちゃ駄目だ、
逃げちゃ駄目だ…

無理だよそんなの。
見た事も聞いた事もないのに出来る訳ないよ

嘘だ嘘だ嘘だ。
カヲル君が、
彼が使徒だったなんて、
そんなの嘘だ

僕がどうなったっていい・・世界がどうなったっていい・・だけど綾波は・・せめて綾波だけは・・絶対助ける!!

僕がこのままエヴァのところへ行かずにいたらどうなるんだろう みんな死ぬのかな 綾波も アスカも ミサトさんも 父さんも 僕も・・・このまま何もしなければすべてが終わるんだ もういいんだ もう疲れた もう何もしたくない

・・ちくしょう。
ちくしょう・・。
ちくしょう!ちくしょう!

やさしさなんかかけらもない、
ずるくて臆病なだけだ。
僕にはヒトを傷つけることしかできないんだ。
だったら何もしない方がいい!

僕にはヒトの為にできる事なんてなにもないんだ

何もわかってない僕にはエヴァに乗る価値もない

・・・・でもぼくはもう一度会いたいと思った。
その時の気持ちは本当だと、
思うから

僕は・・ダメだ。
ダメなんですよ・・。
ヒトを傷つけてまで、
殺してまでエヴァに乗る資格ないんだ

・・僕はいたい。
僕はここにいたい。
僕はここにいてもいいんだ!

そこにいたの、
カヲル君

違う綾波は綾波しかいない

冷たいね、
ミサトさん

何を、
カヲル君、
君が何を言ってるのか分かんないよ。
カヲル君

やめてよ! 父さん、
やめてよ!こんなのやめてよ!くそっ! 止まれよ、
止まれ、
止まれ、
止まれ止まれ止まれ止まれぇっ!

裏切ったな、
僕の気持ちを裏切ったな。
父さんと同じに裏切ったんだ

自分には、
自分には、
何も無いなんて云うなよ。
別れ際に、
サヨナラなんて悲しいこと、
云うなよ

今、
動かなきゃ、
今、
やらなきゃ、
みんな死んじゃうんだ。
もうそんなのやなんだよ。......

逃げちゃダメだ。
逃げちゃダメだ。
逃げちゃダメだ

僕は、
エヴァンゲリオン初号機のパイロット、
碇シンジです!

裏切ったな!僕の気持ちを裏切ったな!父さんと同じに裏切ったんだ!

やめてよ! 父さん、
やめてよ!こんなのやめてよ! くそっ! 止まれよ、
止まれ、
止まれ、
止まれ止まれ止まれ止まれぇっ!

自分には 自分には、
何も無いなんて云うなよ。
別れ際に、
サヨナラなんて悲しいこと、
云うなよ

でもぼくはもう一度会いたいと思った。
その時の気持ちは本当だと、
思うから

殴られなきゃならないのは僕だ 。
僕は卑怯で臆病でずるくて弱虫で

もう一度言ってみろ!!前歯全部折ってやるっ!!