名言大学

#ホスト

自分にとって歯っていうのはアイコニックというか気に入っているお気に入りのパーツまぁ全部気に入っているんですけど

高ければお洒落というのなら世界でお洒落な服は宇宙服さ

器の大きさ気にしてるうちはまだ二流

細かいところに気遣えない奴がね、
詰めの甘さって出ますよ

どんな事でも、
負けない唯一の方法は『最初から戦わない事』しかないよ

夢を叶えるということは能力やポテンシャル以上に、
最後ハートの部分が大切になってくる

宝石ってのは素敵ですけどねー結局光が無ければその辺の石ころと変わらない他力本願な存在なワケ。
俺様はね、
スターだから!自分だけで輝けちゃうの。

先の見えた人生の方がよっぽど怖い

ホストが顔で売れるなら、
今頃俺、
80億ぐらい売ってるよホスト業界はそんな甘い世界じゃない

デブは甘え普通に生きていたら太らない

ウォーリーを探せという命令口調がプライド的に許せないから絶対にやらない。

男に生まれた以上底辺から人を見上げて生きていく人生は嫌だね。
この俺が見上げるのは美しい星空だけ。

世の中には3つのやり方がある。
正しいやり方。
間違ったやり方。
そして俺のやり方。

変なテレビみてるくらいだったら、
鏡見てるほうがたのしい。

・・・まあ俺機種変する、
ぐらいの感覚で歴史変えちゃう癖あるからねぇ

ROLANDがこの世にいる限りもう10月を神無月だなんていわせない。

女性は水とパンとローランドがあれば生きていける。

俺自身がブランドと考えたら全身ハイブランド

日頃オーラ出し過ぎて飽きたしそろそろオーロラでも出そーかなー

別に誰に嫌われたかなんて重要じゃないよ大切なのは誰に好かれたか!

人が見てないところで格好つけられない奴が、
人が見ている時に格好つけられるわけないじゃん

世の中にもっといい男を増やしたいですね。
ライバル不在なんで

トドメの接吻って、
最初俺に主演の話来てたんだけど撮影日がミネラルウォーターの代引きの受け取り日とちょうど被ってたから断ったんだよね。
俺の代わりに山崎賢人が頑張ってるみたいだからみんな観てあげてね!

身銭切らないと従業員は可愛がれない

ローランドは名前じゃない、
概念だ

夜景見るか、
ローランド見るかどっち見ても幸せじゃないですか

(ホストで売れる為に)誰よりも勉強した

もう少し上の自分を見たい

ローランドが下を向くのは、
出勤時に靴を履くときだけさ

世の中俺にだけ甘く出来てるよね?

女が俺に落ちてるんじゃない、
俺様が上がってるの

頑張っていたら、
みんなにありがとうと思える日がくる

誰かを傷つけるルール違反なのか、
そういう尺度で考えたらいい

仕事って大人の遊びみたいなもの

仕事も男としての器量も、
未完成というか、
伸び代があるというか、
まだまだ上に行けるぞって思いたい

麻布十番も俺が行けば、
麻布一番だ

決められたルールがあるから色々と工夫する

ローランド=ハッピーローランドは幸せの象徴だからライバルは鳩ですねローランドのライバルは鳩

塵も積もれば・・なんて悠長な事言ってるからダメなんだ。
俺クラスになると山を積もらせちゃうからね。

君が空を見上げて、
そこに飛行機が見えていても残念ながら飛行機の中からは君達を見つけられないものさ上に行くと細かい事なんていちいち気にならなくなるぜ

最高の物がいつも最高の扱いを受けるとは限らないよ子供にはロマネ・コンティを出すよりもコーラを出した方が喜ばれるのと同じ

人の本当の価値がいつ見えるかって言ったら、
うまくいってない時、
調子の悪い時

どう思われるかより、
どうありたいかが大事

その辺の男と飲むドンペリよりROLANDと飲む雨水。

ノーが言えない人のイエスには価値はない嫌いが言えない人のイエスには価値がない

今が満点中、

なのを責めるつもりはないんだけど、
ただ、
を目指さないのは罪だと思って

もし俺が死んだら世の中のフィーメイル達がこぞって後追い自殺して男女比率が変わって生態系が崩れてしまうよ地球のためにも長生きするよ君の住む地球のためにね!

悪いものを良くしていくよりも最初から良い常識を作る方が簡単

好きな子に振り回されるってすごく幸せなこと

夢を恥ずかしがらずに言える人間は強い

金を稼ぐ能力よりも大切なものは金を守る能力

大事なものって自然に積み重なってコレクションされていく

緊張は成長痛

前例ってなければ作ればいい

ハンバーガーを頼んで減るぐらいの魅力だったら、
もともと魅力無いローランドはハンバーガー頼んだくらいじゃカッコ悪くならない

今日の自分より明日の自分明日の自分より明後日の自分

逆風を受けるのは人生を猛スピードで前進している証拠だと思っているから気にせず華麗に金髪をなびかせているよ

俺の行き着く先は全部星付きレストラン何故なら俺様がスターだからね

そろそろ俺の誕生日、
祝日にならないかな

普段から別段、
他の同業者様の事意識しないもので。
マラソンで視界に人が映り込むのはいつだって2番目以降の人達です。