名言
上二人と下二人の狭間にいて、
しかもキャラクター的に、
ひとりはずれている感じが、
僕。
それを皆が楽しんでくれるところもあるし、
“ひとつの芸風みたいに僕ももっていく場合もあるから、
それはそれでいいんだけれど。
やはり中間管理職は気を遣うよね
稲垣吾郎