名言大学

#監督

僕の場合、
ランニングをしながら「今日何をやらなければいけないか」を考え、
キャッチボールをしているときも実戦を想定しながら一球一球の感触をチェックし、
どうすればいいかを考え、
その都度修正しながら汗を流します。
もう一度、......

ビジネスパーソンに最も必要なのは、
人生観を固めることだと思っています。
つまり、
自分なりの価値観をはっきりさせること

アクションは、
ジョン・ウーやジョニー・トーの香港映画の信念で撮り切りました。
何度撃たれても蹴られても、
生きている!あのふたりの香港映画が存在する限り、
平田も絶対に死なないぞ!! って(笑)

監督になると勝つことだけが救いなんです

僕は日本に絶望している

恋人役のさっちゃん(桜井幸子)は、
昔一緒に出演していた番組でもヒロイン役をやっていただいていました。
そんな感じで出演者の皆さんは、
ほとんど過去に共演したことのある人たちばかりですね

みんな言うんだよ「俺だってバッターボックスに立てたらヒット打てる」って。
しかし実際はそんな簡単な事ではない。
そして立たないとわからない

高校の時に制帽っていうのがあったんですよ、
帽子。
だから、
僕は被るものだと思って被っていましたけど、
全校で僕だけだったんですよ、
帽子を被って登校してたの。......

NHKは、
「紅白歌合戦」という旧態依然としたイベントを続けることで、
「変化など必要ない」というメッセージを毎年送り続けていることに気づいていないようです

10歳ぐらいの時からピアノはひとりで弾いていましたけど、
教則本は全然やらなかったんですね。
それで14歳で玉三郎を襲名して、
お稽古事が始まって、
そのひとつの課目にピアノが入っていたんです。
けれど、......

もし時々失敗することもないというのなら、
それはあなたがあまり革新的なことをしていないという証拠だ

よく絶望とか後悔とは無縁の強い人間だからとか、
特別な才能があるとか言われるけど、
それは違うよ。
センチメンタルな弱虫だから、
強そうな顔をして意地を張ってるだけだ。
弱みを見せたり、......

過去にこだわると、
変わりゆく現実に対応できなくなってしまう

物語は誰から与えられたものでもありません。
自分自身が人生の出来事をどのように解釈するかが物語なのです

麻痺してきてるところがありますね。
僕の方が自販機のこと言うの、
早かったの、
都知事より

20代の頃はどちらかというと小説ばかり読んでいた

僕は何に対してもハマって極めていくのが好きなタイプ

目標は必ずしも達成されるためにあるのではない。
標的として存在することが多いのだ

普段から部下のことをよく観察しておくことが大事です

命というのは人間だけだと思うんだけど、
世界中みんな命じゃないかと

止まっている時計は、
日に2度合う

台詞がとんだり、
いわゆる「ろれる」というか

“夢の男には、
現実で出会うより夢で出会ったほうがいい。
夢なら、
ともかく覚めることができるから

恐怖を取り除く唯一の方法は、
それを映画にしてしまうことだ

アルフレッド・ヒッチコック

(咽喉ガンを発症した時の言葉)なぜ、
ここなんだい

道歩いてても500メートルに一回は職質されるし、
車に乗っててもサイレン鳴らして止められるけどね(笑)

昨夜は遅かった。
ホテル帰って、
シャワー食べて、
ウドン浴びたら、
もう12時でしたから

こののびやかに見える時代の中で、
阻害されている雰囲気があって、
ふてくされた態度を表している俳優が好きなわけだ。
「現状に僕は不満です」「世界が僕は嫌です」と身体が言っているようなね。
そういう人がいっぱい来るといいなあって思っています(笑)

パンチとは目標を「打つ」のではない。
「打ち抜く」のだ

僕にとっての時限爆弾はまさに『ゲゲゲの鬼太郎』と『ウルトラマン』だったわけですね

死ぬなら楽に死ぬ。
苦しむなら治る。
どっちかにしてもらいたい。
苦しんだ上に死ぬなんて理屈に合わぬ

自分の考えが正しいとは絶対に思わない

作り手は評価にひるんでしまうものだけど、
釜山国際映画祭で観客に見せること、
選ばれること、
評価されることは正当な感じがするし、
映画祭が観客を育てているというのが明確であり、
そこが釜山国際映画祭を信用できる点ですね

決してネバーギブアップしません

商業演劇へ行ったら、
あまりのひどさに驚いたんです。
脇役の俳優たちの横暴さ、
自覚のなさに。
なんだ、
演劇全体が腐ってる、......

なんか寒いなぁと思ったら、
タクシーに上着忘れてた。
あんな大きな物を忘れてしまうんだから、
そりゃ、
気が付かない内に人生でも大切なことを沢山忘れてるんでしょうな

企業に勤めると、
冷や飯を食わされるときもある。
そのときに愚痴をこぼしたり、
腐ったりして、
仕事をろくにしない人が多い。
成功する人とは、......

若いプレイヤーが昔のように心から感動したり、
感動しきれない。
それは、
やはり時代でしょう。
だけど感動を知らない人生というのは、
何か生きている味わいみたいなものがないわけです。......

大事なのは自分にとって何が幸せなのか、
どうすればドキドキできるのかを、
しっかり理解しておくことです

ものすごい、
そのあとげっそり、
げっそり

中韓と違い芸術文化に携わる奴が低学歴

やる気の源は、
どんなことでも「面白れぇー」と思うことです

皆が隣人を救うのなら、
救済のない 人は存在しない

短気な奴はすぐにバカだと思われる

スランプなんて気の迷い。
普段やるべきことを精一杯やって、
土台さえしっかりしていれば、
スランプなんてありえない。
ぼくはいつも、
「オレは絶対打てる」という気持ちでボックスに立っていますよ

そうそう、
ふっふっ、
あれでなんか、
ちはるが溝に落ちたんだよね

何かに打ち込んでいる姿はかっこいいと思うんで、
皆さんも好きなことを見つけて、
日々の生活を輝かせてください!

『Shall we ダンス?
』は僕が書いた本で、
その世界のなかで草刈が役をきちんと成立させてくれるのかどうかが一番の関心事

やっぱり、
タバコって刺激が強いじゃないですか?
強いからこそ習慣になりやすいのかもしれない。
僕もタバコを吸うようになりたかったんだけど、
一度吸ってみたらなんか、
すごい強かったんで、......

日本の芸能界のシステム自体が待ちの体制でいなきゃいけない。
常に受けの体制でなきゃならないのがどうしても性に合わなくて、
私結構ガツガツ生きたいタイプなんですよ

恋愛を客観的に語ってもダメなんだって。
当事者の主観でしか語れないんだから

未来に向って飛び出す勇気と知恵が何処から来るかというと、
未来と同じくらい長く、
深い過去の歴史から学ぶことで湧き出てくるものです

「クールジャパン」の本質とは、
自国のコンテンツに自信を持つことです。
納豆にたとえると、
今までは外国人に売るために臭いや粘りを消そうとしていた。
でも糸を引き、
臭うのが納豆なんだ、......

リーダーは時に独裁者でいい。
しかし、
私利私欲を捨てて理念を持たなければ、
独裁者になる資格は無い

神を一番にしなさい

企画というと、
白紙の状態からウンウン唸るような感じがするが、
そうではなくて、
自分が面白いと思った事を思い出す、
あるいは「記憶」に引っかかっていた事を拾い上げるという行為なのである

活劇スピリッツみたいなもんがVシネマにはあって、
いいと思う

競争社会の中にある限りは、
突き詰めると戦争になっちゃう