名言大学

#社会

僕がよく言う、
「くだらない大人」っていうのは、
責任を背負うことを放棄して、
自由さえ手にしようとしない。
ホントにつまらない人生だな、
ってよく思う

自由に、
幸せに生きるためには、
退屈をいけにえとしてささげなければならない。
それは必ずしも簡単なことではない

白人にいつもいつも「イエス」と言うのをやめ、
自分自身への嫌悪を振り切った時、
我々は自由への道を歩き始める

経済人であれ政治家であれ、
周囲に威張りちらさないと存在感を示せない人が社会的・経済的に成功するわけがない。
それは民主主義の長所の一つである

主よ、
あなたの平和をもたらす道具として、
私をお使いください。
憎しみのあるところには、
愛を不当な扱いのあるところには、
一致を疑惑のあるところには、......

金が欲しい、
あればあるだけ金が欲しい、
一生遊んで暮らせるだけ金が欲しい、
じゃあどうするか?
男としてどうするべきか?
一人前の男はどうすればいいんだ?......

飢えは働かざる怠け者の道連れなり。

私たちは今もなお何百万人もの人たちが貧困、
不当な扱い、
そして無学に苦しめられていることを忘れてはいけません。
何百万人もの子どもたちが学校に行っていないことを忘れてはいけません。
少女たち、
少年たちが明るい、......

恐怖の克服がないと世界平和はないのか?
しかし恐怖の克服とは生の否定に繋がりはしないのか?
生きる意欲と共に死んでいるという事、
武士道に通する境地なのかもね

本当に嫌いだったんですけど、
先生はずっと「俺の言っていることはお前らが社会人になった時に分かる」と言い続けていたんです。
それが、
本当に高校卒業して自由を手に入れた時から、
なんとなく分かって。
とても熱い先生で、......

環境が人をつくるということにとらわれてしまえば、
人間は単なる物、
単なる機械になってしまう。
人間は環境をつくるからして、
そこに人間の人間たるゆえんがある、
自由がある。......

組織の論理は捨てなければならない。
組織は独創的な考え方をつぶすだけだからだ

私達は生き方を見失ってしまったのだ。
欲が人の魂を毒し、
憎しみと共に世界を閉鎖し不幸、
惨劇へと私たちを行進させた。
私達はスピードを開発したが、
それによって自分自身を孤立させた。......

現代社会において最大のリスクは、
「人生を後悔すること」だと思うんです。
金銭的なリスクなんて、
ある意味、
大したことはない

活気ある社会をつくるため、
人材の流動化に対して寛容にならないと、
いつまでたっても日本人は「個」を確立できません

誰もが好きな人と当たり前のように一緒になれて、
批判を受けることなく幸せになれるような社会になることを願って・・

ボランティアや政治に関わっていきたいです。
NPOやNGOを自分で作ってもいいし、
お金をもらわずに政治家になってもいい。
社会問題に取り組みたいですね

個性をみつけたら、
個性がのびられるように、
個性にのびる自由をあたえなければなりません

詩と幻想、
そして人生への感動と賛歌を謳い上げる演劇の歓びは、
必ず市民社会に広く受け入れられるはず

最悪の平和も最善の戦争に勝る

男性は連れて歩く女性というものの良さ、
社会的にみんながいい女と思う女性を選びたい

確かに私達は自由ではない。
私達は仕切られた社会に生きている。
そしてその仕切りについて考える必要がある。
しかしどうしてそれを繰り返し示さなければならないんでしょう。
どうしてハプニングが日常生活の最も束縛的な面をなぞらなければならないのでしょうか

臆病な考えや、
不安なためらいや、
女々しい足ぶみや、
あわれな訴えは、
少しも悲惨を救うことができぬ。
決して君を自由にせぬ

ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ

200m個人メドレーは、
日本選手権のタイムに近づけることが、
あわよくば更新したいと思ってましたけど、
タイムに物足りなさもありますけど、
最後の自由形で競り勝つことができてよかったなと思います

globeの方は僕の人生の中で1番自由にやりたい放題でした

人間ならもっと自由だ!!! お前が一番人間扱いしてないんじゃないか

「俳優の研究生みたいなのをやってみようかな」って言ったら、
母親は「ああ、
いいよ」と言ったんですね。
きょうだいが多かったし、
末っ子だったから、
「別にあなたに過大な期待をしているわけじゃないから、......

すばらしい本を読んだ時、
誰かに伝えたいと思う。
他者に語ることで感動をさらに確かなものにしようとする。
そういう誰かと出会える場が、
身近に一つでも多くあるような社会こそ、
文化的に豊かだと言える気がする

(まだやってるのかって?
)僕たちミュージシャンが、
こんなことをやらなくてもいいような社会が来たら、
すぐに止めるつもりなんです

おじいちゃんと30分以上お風呂に入ってる子供は社会的能力が高くなる

リラックスしたい!って思ってる人は一生できないよ。
リラックスしようしようと思ってたら緊張しちゃう。
なんも考えずにもう今日は1日だらけてよう、
とか、
社会に対して無責任に生きよう、
とか思ったら自然とリラックスしてるわよ

心に歌を持ち、
目に輝きと魂に平和を持って毎日を始めなくっちゃ!

私は人生を愛し、
正義をも愛する。
しかし、
その両者をともに持つことはできぬとしたら、
人生を放棄して、
正義を選ぶであろう。......

社会なんてものはない。
個人としての男がいて、
個人としての女がいる。
そして家族がある

(日本が敗戦によって「たった1日で平和国家」に生まれ変わったことと)同じく、
たった1日で、
その平和とやらを守るという名目で、
軍事国家、
つまり戦争をすることにだってなりかねない

もちろん、
劇団 EXILE 自体は今まで通り、
現劇団メンバーで活動を続けていきます。
その中で松組は劇団の一組織としてスタートしますが、
将来的には劇団の一つの組織にとどまらず、
劇団 EXILE 自体をプロデュースし EXILE らしさを表現できるような存在になりたいと考えています

リーダーにとって、
危機はチャンスでもあります。
危機にある組織は、
自然にリーダーの周りに足並みを揃えるからです

本当なら、
もう一年社会人(野球)やりたかった

人間が生きている社会基盤は、
一瞬なりとも安定することなく、
さまざまな変動によってつねに変化する。

心の中から恐怖を取り去れば自由な生き方ができる

私にとって大きな存在だったのがライバル選手でした。
競技に限らず、
社会において敵との戦いは存在します。
心の中では、
「ライバルなんて現れない方がいい」と思っていました。
「こいつがいなければ、......

本当の意味での自由って、
自分で全ての責任をとれるようになってはじめて手に入れられる気がする。
責任ばかり感じてしまうと確かにしんどいけど、
じゃあ責任とりたくないからって自由を手放すのは無理だよね 腹くくったモン勝ちだ

卒業おめでとう、
自分が正しいと思う道を進むことが大切だよ。
俺はただ・・・自由になりたいだけなんだ

「自由」や「権利」を主張するときには「義務」「ルール」そしてある意味での「リスク」を負うのは当たり前でしょ。
でもそうい・・

自分は今、
何を求めて、
どういうことをして社会に尽くすことができるか、
前衛芸術家として自分がやれることはどういうことであるか?
いつも考えながら自分の道を歩んでいきたい

自由と正義の次に大事なことは普通教育である。
教育がなければ、
自由も正義も永遠に維持することは不可能である。

ぼくにはあなたの勇気と正義が必要なんです。
あなたがぼくのうしろにいて、
『かえるくん、
がんばれ。
大丈夫だ。
君は勝てる。......

魂は己自身の社会を選び、
扉を閉じる。

エミリー・ディキンソン

学校教育は、
社会全体で起きていることの正確な反映であり、
その根源でもある。

私は、
闘う、
という言葉が許されてよい場合は、
ただ一つしかないと信じている。
それは、
自由の確立、......

「ほぼ日刊イトイ新聞」は「酔狂なコピーライターがやっている遊び」と見られがちですが、
この先もずっと企業として社会の中で存続していきたい。
だから客観的に自分たちの個性を評価してくれるところを探していました

女性の友情は、
恋愛が僅かの役目を果たしていない社会では容易である

人間の未来は、
その自由な選択に依存する故に予測不可能である。

「妄想」というと、
ネガティブな印象があります。
しかしここで言うのは、
社会をすこしでも良くしたいという夢の延長に生じるようなものです。
私は子どもの頃から夢見がち、
「夢見る夢男くん」てした。......

私は戦争を通して、
飢えの苦しみや親に会えない寂しさも知っている。
私の活動を通して、
少しでも世界の子供達の現状をしってもらえれば、
と思い活動している。
こういった活動は、......

ファンが何を求めて僕のコンサートにやってくるかと言えば、
自己を肯定して生きていきたいんです。
「おれたち、
結局頑張ってもさ・・ 」と、
どこか自己を否定して生きている社会がある。
だけど、......

俺は寝ている時は、
真面目だよ

社会に出たら正解がないのだから、
正解を探したって意味がない。
鈍になってチャレンジをする。
そして諦めず、
根気よくチャレンジを重ねる。
そこで初めて運が開けてくるのです

人はみな、
さまざまに長ずるところ、
信ずるところを行えばよいのさ。
社会は大きいからあらゆるものを包容して毫(ごう)も不都合はない