「紳助竜助は、二人にとって青春そのものやった。何もなかった二人が8年間、驚きの日々やったなー、楽しかったな、竜あの頃。なぁ竜、俺もう少し頑張る、竜の事皆が忘れないように。竜、俺泣きすぎたわ」
島田紳助の他の名言
「世間体などクソ食らえです。自分が思ってるほど、世間は何とも思っていないのです」
「楽しい学校はないのです。一番大切なこと、それは誰と過ごすかです。場所自体が楽しいのではなく、楽しい仲間といるから楽しいのです」
「無理やわ無理やわ思ってたら、絶対無理やで。イケる思うから、前へ行けんねんな」
「辛いこと、苦手なことをやって、苦しいときは成長している証しです。だから、ニヤッと笑いながら苦しんでください」
「今悩んでいることは、大したことじゃない。昔すごく悩んだあのことだって、今思うと大したことではなかったじゃないですか」
「お母さんより大切な人を探すのが人生なんです」
「若い時は生意気が武器なので、その勢いで攻めまくるべきです。やがて、まわりが見えてきて、人は謙虚になります。その時までに、しっかり力をつけることです」
「30%の不安、夢のためにはこれ、必要やねん。不安がなかったら努力せんもんなぁ」
「ドライブに行った帰り道は早い。なんでいうたら一度見た風景やから。だからドライブ行った時は、帰り道は違うルートで帰んねん。生きる事もそうやて。今までと違う生き方をすんやて」
「小学校のとき学校の先生に『黙れ!』って、2万回ぐらい言われました。今は『ようしゃべる』って褒められます」
関連する名言
「「青春」とは傍で見るほどすばらしいものでも何でもなく、不細工で、汗くさくて、はずかしくって、何ともやりきれないものである」
— 小松左京
「私は青春の日の愛に目覚めたのです。そうして少しづつ熱情の中に人間と自然とを読むことを覚えました」
— 与謝野晶子
「社会経験がないうちから、自分は何かできると勘違いしている奴が多すぎる。事実、『張り込みは青春の無駄遣いだ』という名言を残して去って行った奴は、今はどこで何をしているというのか」
— 宮嶋茂樹
「豪奢(ごうしゃ)な富も黄金にあふれる館(やかた)も、青春と取替えはせぬ。青春は、富める時も貧しい時もこの上なく美しい。」
— エウリピデス
「17歳って、青春だよぇ。とはいっても戻りたくはないよ。後悔はしてないからね」
— 岡田准一
「自分の足跡を残したい。人の評価でなく、自分でものをつくり出したい。年がいくほど、ますます青春を感じて夢が広がるんです。でも、次に必ず壁はある。それを乗り越えた時、パッとまた新しい世界があります。だから、厳しく自分を鞭打ってやってきた時は、振り返った時、実に爽やかです」
— 植村直己
「僕の年になっても何で青春映画が見ていられるのかっていうと、みんなが通った経験値が基にあるから。根本に見え隠れする想いとか、恋心とか、失意とか、絶望とか、そういうみんなの想いが小説になっているというか」
— 行定勲
「青春とはもともと暗く不器用なもので、明るくかっこよくスイスイしたものは商業主義が作り上げた虚像にすぎない」
— 星新一
「わたしは今頃になって、自分の青春が何であったかを、考えてみることがある」
— 佐木隆三
「私の人生は、まさに、毎日が青春やで!」
— 神王リョウ