「最終的に一番評価が高いのは、個性、つまり「言いたいこと」を持っている人」
中村紘子
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「最終的に一番評価が高いのは、個性、つまり「言いたいこと」を持っている人」
中村紘子
「『ドン・キホーテ』は、とにかく明るくてキャラクター性の強い個性的な演目なんです。すべての登場人物がいきいきしているのですが、今回の演出はそれをさらに際立たせています」
上野水香
「ロシア、ヨーロッパ、日本。個性が全然違う」
上野水香
「選手一人ひとり、個性は違います。自分は「きれいなスケーター」になりたいです」
浅田真央
「脳にも個性があり、使い方があります。運がいいとされる人たちには、科学的に説明がつく行動パターンや脳の使い方があることが分かってきました」
中野信子
「自分をさらけ出せば結果はついてくるし、個性が発揮することができると思うんです」
生田絵梨花
「その人自身が自分の個性を大切にしていて、自信に満ち溢れている人ってすごく光ってるし、カッコイイ。そんな人に、私も将来なりたいって思う。今はまだ自分で納得いってないからその過程」
西内まりや
「40代後半で気が付いたの。人間て、年齢を重ねるとどんどん個性が煮詰まるんです。自分のクセが見えてきたら、ちょっと外してみるのもいいかもしれない。私はそれに気付いてからずっと自分にフェイントかけまくってきたから、そうね、いまだに自分が何者か、よくわからない」
松任谷由実
「シャングリラを始めたのが。45歳のとき。『40代でやることかぁ?』って言う人もいたけど、確かにすごい賭けだったと思う。世界中から超一流のスタッフを集めて、それもみんな個性の強い人たちばかりだから、打ち合わせするだけでもすごいパワーが必要なんです」
松任谷由実
「デビュー当時、いくらオーディションを受けても全然受からない時期があって。それで悩んでた時に気づいたんです。誰かに見つけてもらう個性だけじゃなくて自分で作り出す個性もあるんだなって」
安室奈美恵
「(芸能人やモデルがプロデュースしたウェディングドレスについて)厳密に一着ずつ見ているわけではないですが、似かよった感じのものが多い気がするので、もう少し個性を出されるといいのになと思います」
桂由美
「日本人選手と韓国人選手の違いを強いて挙げるとすれば、スイングフォームに対する考え方でしょうか。韓国人選手は、グリップの握り方から腕の角度、クラブの振り抜き方やスタントの取り方など、非常に細かい部分まで気を使って正しいスイングにこだわります。それに比べると、日本人選手はスイングのフォームに、人それぞれ個性があって、あまりこだわりがないような感じがします」
イ・ボミ