「シャングリラを始めたのが。45歳のとき。『40代でやることかぁ?』って言う人もいたけど、確かにすごい賭けだったと思う。世界中から超一流のスタッフを集めて、それもみんな個性の強い人たちばかりだから、打ち合わせするだけでもすごいパワーが必要なんです」
松任谷由実の他の名言
「さし歯が綺麗な人ね〜」
「私も売れない時はタスマニアビーフのサーロインステーキばかり食べてたのよ」
「大昔に坂本君がターボーとつきあってる頃、うちに2人で遊びにきたことあったよね。あ、これまずかった?」
「あなただんだん松本清張に似てきたわね」
「印税返すから曲返せ!」
「ここをこう作れば人は感動するだろう、とかいうのは大っっ嫌いなのよね」
「CD売り上げチャートって当てにならないわよね。全部の売り上げをレコード会社から正確に調査するわけじゃないし、売り上げ専門誌にお金を払えば良いだけの価値しかないチャートにこだわるつもりはないけど、金で取ったくせに1位だってデシャバルのはどうかと思うわ」
「売れてないほうが格好良いってそもそもおかしいじゃない?」
「芸術志向のアーティストって大嫌い」
「女性アーティストって子供生んじゃうと、子供が最高傑作になってしまうのよね」
関連する名言
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「人と人との違いを心の底から理解すること。それこそが社会を知るうえで最も大切なことであり、天文学にとってのニュートンの法則が、人生にとってのそれにあたる。」
— アーサー・ヘルプス
「勇気は恐怖と同じく伝染する。」
— アーサー・ヘルプス
「いつも自分の行動を批評してくる人と暮らすのは、顕微鏡のレンズのあいだで暮らすようなものだろう。」
— アーサー・ヘルプス
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール