「その人自身が自分の個性を大切にしていて、自信に満ち溢れている人ってすごく光ってるし、カッコイイ。そんな人に、私も将来なりたいって思う。今はまだ自分で納得いってないからその過程」
西内まりやの他の名言
「どれか一つに集中すれば、それに関しては成長するスピードも、実力が付くのも早いことは分かっているんですけど。3つのこと(歌手、女優、モデル)を並行してやると、一つ一つの成長は遅くても、3つの力が合わさると、メッチャ大きなものになると思うんですよね」
「弾き語りのバラードって繊細ですし、歌うのが難しいんですけど、心にスッと届くんだなって」
「(昔は)MCがすごくつまらなくて。「どうしたら楽しんでもらえるだろう?みんなの心を開くことが出来るんだろう?」って考えた時、まず自分が心を開いて楽しめば、みんなも一緒に楽しんでくれることに気付きました」
「(ライブについて)生モノなので、反応もダイレクトに伝わりますし、その場の空気を作るのが自分なので、やり甲斐も感じます。みんなで心を一つにしたいし、一方通行になりたくないので、問い掛けてみたり、どれだけ遠くても後ろの人に声を掛けてみたり。その空間を一緒に楽しんだり、感情を共有することを意識してます」
「(魅力を感じる人とは?)芯があって、それを貫いてて、生き生きしてる人かな」
「自分にしかないものを出せるような、新しい歌手像を作りたいと思ってます」
「仕事で歌う訳でも、踊る訳でも無いのに、(歌手デビューが)いつか叶ったらいいなという漠然とした夢を持って、毎日のように学校が終わってはレッスンに通ってましたね」
「まだやっとスタートラインに立ったという気分ですが、ようやくそれを“チョー苦しい込みで“チョー楽しいと感じられるようになった」
「リスナーの心を動かす歌手になりたい。音楽というよりメッセージを届けたいなと」
「ライブやイベントなど、皆さんと会える機会をどんどん増やしたい」
関連する名言
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「人と人との違いを心の底から理解すること。それこそが社会を知るうえで最も大切なことであり、天文学にとってのニュートンの法則が、人生にとってのそれにあたる。」
— アーサー・ヘルプス
「勇気は恐怖と同じく伝染する。」
— アーサー・ヘルプス
「いつも自分の行動を批評してくる人と暮らすのは、顕微鏡のレンズのあいだで暮らすようなものだろう。」
— アーサー・ヘルプス
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール