「座右の銘は「眼は遠くを、足は地に」」
一ノ瀬メイ
37 件の名言が見つかりました
「座右の銘は「眼は遠くを、足は地に」」
一ノ瀬メイ
「(陸上部の監督がよく選手に贈る言葉、高橋選手の座右の銘)何も咲かない寒い日は、下へ下へと根をのばせ。やがて大きな花が咲く」
高橋尚子
「(座右の銘)七転び八起き以上の“九転び十起き」
広岡浅子
「『人間至る処青山あり』が僕の座右の銘」
大橋巨泉
「祖元禅師の言葉に『行住坐臥一切の時勢これ最善の道場』というのがあります。この言葉を私は座右の銘として拳々服膺 し、常に忘れぬよう心掛けているつもりです」
塩田剛三
「これまで座右の銘として「創造と挑戦」といってきましたが、これは目的じゃなく手段」
山田昇
「高校時代の監督さんが言ってくれた言葉で、「剛毅木訥(ごうきぼくとつ)」というのがあって、僕はこれを座右の銘にしていましてね。「柔道だけ強くなってもダメだ。社会的に強くならないといけない。だから不屈の意志と根性を持て」って。これが“剛毅。で、「もう一つ、天狗になってはダメだ。飾り気のない、素直な人間でいろ」って。これが“木訥」
斉藤仁
「「楽をして、ぐうたらに生きる」が私の座右の銘で60歳を超えてから何度も南洋の村に永住しようと本気で考えた。だがその都度、妻子の猛反対にあって断念」
水木しげる
「マルティン・ブーバーという著名な哲学者は、「人は始めることさえ忘れなければ、いつまでも若くある」という言葉を残しました。新しいことへの挑戦を続ければ、体は老い衰えても、心の若さはいつまでも続く。私なりに「創(はじ)める」という字を当てて座右の銘にしています」
日野原重明
「座右の銘は右が1.5で左が2.0だな」
ガッツ石松
「「今が出発点」 これがずっとぼくの座右の銘です。いつも今が新しい出発点。今からでは遅すぎる、と思い込んだら何も始まらない」
志茂田景樹
「(座右の銘)相田みつをさんの「道は自分でつくる 道は自分でひらく 人のつくったものは自分の道にはならない」」
岩田剛典