「(座右の銘)七転び八起き以上の“九転び十起き」
広岡浅子の他の名言
「ほかの炭鉱に成功するものがあるのに、この炭鉱ばかりが失敗する道理はない」
「成功の秘訣は、その人に情熱があるかどうかにかかっている」
「人間、何が幸いするか分かりまへん。こないな目に遭わなんだら、おそらく気いつかずに終わったと思いまっせ。万屋さま、さまどす」
「これまでに倒産したとこは負けや。他人のせいやない。時代に乗り遅れて手も打てなんだのやろ。商いは、自力で勝つしかない」
「どうせ死ぬのなら、ひと戦してからや」
「遺言はしない。ふだん言っていることがすべて遺言」
「体を売る女をなぜ責めるのか。彼女たちはほかに手段がないからだ。ではなぜそうなのか?それは男たちが女子教育の機会を奪ったからだ」
「何でも初めから無理と思ったら、結果もそのようになります。無理でも目的を立てて、どうしたら完遂できるか、焦点を絞っていくことが大切です」
「私は婦人でも十分に経営する才能があることに自信をもっています。婦人でもできないことはありません。必ずできるのです」
「そこで婦人も安逸を貪り、飽食暖衣(ほうしょくだんい)して空しく時を過ごすべき時代ではありません。大いに生産事業に力を尽くし、国家の富を増進せしめなければならないのです」
関連する名言
「僕の昔の座右の銘は「人生半身浴」だったんです。もちろん、そんな言葉はないんですけどね」
— 大泉洋
「高校時代の監督さんが言ってくれた言葉で、「剛毅木訥(ごうきぼくとつ)」というのがあって、僕はこれを座右の銘にしていましてね。「柔道だけ強くなってもダメだ。社会的に強くならないといけない。だから不屈の意志と根性を持て」って。これが“剛毅。で、「もう一つ、天狗になってはダメだ。飾り気のない、素直な人間でいろ」って。これが“木訥」
— 斉藤仁
「「人生っていつもこんなに辛いの?」「いつもこんなだ」」
— レオン
「オール・イズ・ウェル(すべて上手くいく)」
— ランチョー
「たまに質問される、わたしの座右の銘ですが、特にありませんが本当のお答えです。それとは別に、今日の座右の銘は『だまって座れば、座高がわかる。』かな」
— 糸井重里
「人はどうして落ちるのか? はい上がることを学ぶためさ」
— トーマス・ウェイン
「僕たちはかつて、空を見上げて星における自分たちの居場所を考えていた。今はただ地面を見下ろして、土の中の居場所を心配している」
— クーパー
「理想は掲げ続けなきゃただのゴミくずですよ」
— 佐田寅子(朝ドラ『虎に翼』登場人物・演:伊藤沙莉)
「一瞬一瞬の時間も無駄ではないし、後悔なく生きなきゃ」
— 小松 菜奈
「私には座右の銘が2つあるのですが、その1つが17歳でアメリカに留学したとき、学校のカレンダーに書いてあった『今日があなたの残りの人生の最初の日です』という言葉。〜中略〜そして、もう一つは『今日を人生最後の1日だと思って過ごしなさい』という言葉」
— 竹内まりや