「ほんとにへこんでるような人が、この音楽を聴いてる瞬間だけは、モノクロームだった景色がカラフルに見える、そういう音楽をミスターチルドレンがすごくいい状況であることに甘んじずに、もっと徹底的にやりたいと思って」
桜井和寿の他の名言
「(ミスチルにとってライブとは?)という質問に対して。人生(ライフ)に生命(いのち)を与える点と点。一つは私で一つはあなた」
「人生経験があればあるほど、辞書なんかも厚ければ厚い程、探すのが大変になりますよね」
「CDが売れなくなったのは音楽配信もあるだろうけど CD=お金になる と飛びついた人たちがそんなに素敵じゃない音楽を価値のあるようなもののようにしてやってきたからその評価が落ちてきただけの話のような気がする」
「社会の価値観なんて本当いいかげん。時代や国によっても変わる。芸術っていうのはある意味、無意味な常識とか無意味な秩序、無意味な道徳を壊す力があると思うんです」
「あきらめるとは、明らかに見極める」
「(「ライブとは?」という質問への答え)夢と現実が合わせ鏡となって見せてくれる、大切な今」
「僕らのファンである貴方たちが、僕らを育ててくれました」
「(レコード大賞を受賞した時の言葉)この賞は僕達じゃなくて僕達のスタッフの皆さんに贈られた賞なのでスタッフの皆さんにおめでとうございます。を言いたいです」
「たとえ話でなく、実際に誰かの背中を押そうとするとき、押された方はもちろん前へ動き出すけれど押している方だってそのぶん力を込めて前へと踏み出しているんだよね。ということは誰かの背中を押すということは同時に自分自身の背中を押すことでもあるような気がするのです」
「無駄ほど価値があるものは無い」
関連する名言
「数十億の人々が、世界でもっとも活気ある都市に移り住んだばかりで、システムはまだ均衡に達していない」
— パトリック・コリソン
「「なぜ進歩は遅いのか」と問うのは、順序が逆かもしれません。むしろ「なぜ進歩が速いときがあるのか」「そもそもなぜ進歩は存在するのか」と考えるべきです。人類の社会の大半は、たいていの時代にフロンティアの進歩をほとんど生み出してこなかったのですから」
— パトリック・コリソン
「たいていのシステムは、規模が大きくなるにつれ、少なくともある面では悪くなっていく」
— パトリック・コリソン
「科学は「どうやるか」が本当に重要なのです」
— パトリック・コリソン
「敵と呼べるものがあるとすれば、それは既存の導入基盤から生じる硬直化だ」
— パトリック・コリソン
「重要度の低い問題について狭く正しいことを言うほうが、はるかに簡単で安全なのです」
— パトリック・コリソン
「たとえ局所的には良いことが多くても、より長い時間軸で動く意思を持つことが非常に重要です」
— パトリック・コリソン
「社会として、私たちの第一かつ最優先の課題は、どこであれ、まずイノベーションを生み出すことです」
— パトリック・コリソン
「私は芽生えから見始めて、そこを離れたくないのです。ずっと見守っていなければ、その物語を本当に知ったことにはならない。だから畑の一本一本を知っています。親密に知っていて、それを知ること自体が本当の喜びなのです」
— バーバラ・マクリントック
「自分のしていることがあまりに面白くて、朝起きてそれに取りかかるのが待ちきれないほどでした」
— バーバラ・マクリントック

