「(ミスチルにとってライブとは?)という質問に対して。人生(ライフ)に生命(いのち)を与える点と点。一つは私で一つはあなた」
桜井和寿
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「(ミスチルにとってライブとは?)という質問に対して。人生(ライフ)に生命(いのち)を与える点と点。一つは私で一つはあなた」
桜井和寿
「人生経験があればあるほど、辞書なんかも厚ければ厚い程、探すのが大変になりますよね」
桜井和寿
「ギターを弾くということなら、自分ひとりで弾いているよりもバンドで一緒にやってるほうが僕は楽しい。嫌いになっちゃう瞬間っていうのは、心を開けないとき…ですね。ずっと楽しくできればそれでいいというより、その嫌いになることがあるというのも音楽を続けている原因みたいな…ね」
田原健一
「なるべくその 失ったもの に関しては考えないようにしてるんですけどね。それに僕の場合、得たものの方が多いですから。具体的に言えば、今住んでいるところの大家さんが、以前より優しくなったし」
中川敬輔
「CDが売れなくなったのは音楽配信もあるだろうけど CD=お金になる と飛びついた人たちがそんなに素敵じゃない音楽を価値のあるようなもののようにしてやってきたからその評価が落ちてきただけの話のような気がする」
桜井和寿
「この5年と言う歳月を祝うのであれば、これは、僕等とミスターチルドレンを愛してくださる全ての方々と僕等の手足となってくれたスタッフのものだと思うんです。ありがとう」
田原健一
「Mr.Childrenで音楽をやっていること自体がワクワクなんですよ。だからそれはラッキーだなって」
中川敬輔
「社会の価値観なんて本当いいかげん。時代や国によっても変わる。芸術っていうのはある意味、無意味な常識とか無意味な秩序、無意味な道徳を壊す力があると思うんです」
桜井和寿
「刺激的な音 ー ニューヨークのウォーターフロントの音っていうものに憧れもあったし、未知だったんだけど。最初はその凄さに圧倒されて頑張ったんだけど、そのうちどんどんヤラれてって…精神的にもね」
中川敬輔
「すごく嬉しいというのが今の気持ち。作っている時はね、曲と向き合ってすごく感動してて。でも今は取材ずーっとやってきて、だんだんだんだんそれを獲得している感じ」
田原健一
「あきらめるとは、明らかに見極める」
桜井和寿
「(プロデューサーについて)4人だけで音楽を作ることに執着していたわけではなくて、もっとより良い音楽を作っていきたいという欲求の方が強かったので、そういう中で、第三者的にこう、客観的に見れる立場の人が欲しいと思ったし」
中川敬輔