「険しい道を乗り越えて来たからこそ心の底から感じられる喜びや感謝」
五郎丸歩
「激しくありたい」
— 五郎丸歩
「チャレンジャーらしい戦いができました」
「チームとして、やりきった。力は出し切りました」