五郎丸歩の他の名言
「世界で戦える自信、きっかけを作ってくれたのはもちろんW杯」
「この歳で自分の好きなラグビーができ、多くのかたに応援してもらい涙を流せること本当に幸せです」
「Yamahaには後ろ向いてる暇はないし前見て、上見て戦います」
「組織をひとつにするって難しい・・・」
「逆境に立たされてこそ成長できる部分は必ずあるはずです」
「現実を受け止め、チームを鼓舞し全力で戦いたいと思います」
「皆さん、都会で疲れたときは田舎に逃げましょう」
「この経験をできたことは無駄にはならないし、無駄にはしない」
「本当に苦しく辛い1年だったけど、本当に多くの支えがあって乗り越えることができた」
「この結果に満足している人は誰もいないしこんなところにいるチームではない!!」
関連する名言
「「お父さんのようになりなさい。」 「お母さんのように生きなさい」と言える大人が、どれだけこの今の日本に いるでしょうか。まずは私たち大人が、自分に矢印を向ける勇気を持たないと、これからもっと荒廃が進むことでしょう」
— 山口良治
「日本にいる選手は(世界との意識の差を)知らないだけ。上から言うのではなく、『世界はこういうものなんだよ』と少しずつ教える立場にならなきゃいけないと思います」
— リーチマイケル
「最も重要なのは一人ひとりが的確な判断を下せるか」
— ジェイミージョセフ
「まずは何事も挨拶から始まり、常に大きな声で挨拶をし自分の存在感を持っていれば、ここ最近起きている悲しい事件も減っていく」
— 山口良治
「自分に矢印、自分に矛先を向けられる、勇気ある人間を育てたい・・」
— 山口良治
「グランドでも社会でも、子供たちは自分が必要とされると分かったとき、とてつもない力を発揮できる。真の優しさは強さにつながるし、本当の強さには優しさが必要なんです」
— 山口良治
「遠い先を見ずに、現状にフォーカスしたい」
— ジェイミージョセフ
「グラウンドがなくなる最後の年くらい、グラウンドの上でジャージーを配って、『荒ぶる』を歌ってもいいんじゃないかと思ったんですよ。試合に勝つための何か特別なパワーを学生たちに授けたいと思ってそうした。全部員ひとりひとりに声を掛けて、お守りを渡して。自分にできることをすべてやりたかった。決勝戦へのいい援護弾になったんじゃないかな」
— 清宮克幸
「ラグビーを続けて良かったと思う」
— 平尾誠二
「ヘッドコーチとして選手、そしてスタッフ全員に責任を与えるのが私の仕事」
— ジェイミージョセフ

