田村恵子の他の名言
「私はこの「Ask Me 3」がとっても大事かなぁと思っています。1,私の一番の問題は何ですか?2,私は何をする必要がありますか?3,それをすることが私にとってなぜ重要なのですか?」
「がんと共に生きる時間がとっても長くなってきていますから、がんサバイバーと呼ばれる人達が今後どんな風に暮らしていきたいのか?誰も決めてくれないんですね。ご自分達が考えて決めていくということが必要になってきます。そういった意味からとってもコミュニケーションといったものが大事になってきています」
「健康の時の強さと病気になって死に向き合う時の強さは種類が違うと思うんですね」
「(最後まで生きる強さはどこから湧いてくる?)基本はその人の中に本来あるものと思います。うまく見つけることが私達もお手伝いしながら、ご家族に絆や愛情っていったものを土台にしながら、うまく芽を出すかどうか。それを見つける作業っていうのがすごく大切な看護の部分かな」
「(子供の頃から看護師になりたかった?)全然(笑)」
「十分に悲しむことも大事」
「はじめの頃は私が思う患者さんであって欲しい」
「(自分自身の仕事について)患者さんに育てられてるんだと思います」
「(治療が無理な方にどのように光を照らしているのか?)相手の方(患者様)にとっての希望って何かを明らかにしていくのが大事なことですね」
「ホスピスや緩和ケアってどうしても死に向かっていると。だから縁起でもないとかになるんですけど、働いている私達としてはその人達の死ぬまで生きるという生に私達の焦点は向かってるんです」
関連する名言
「難しいのは、むしろ点と点を合わせて打ちたい、勢いのあるトスを好む人もいること。コミュニケーションを取って相手に合わせていくことが、セッターには求められます」
— 竹下佳江
「コミュニケーション能力をフル活用した叱り方をしていれば、子供のコミュニケーション能力も育つのです。一方的にガミガミ叱っていても育ちません」
— 諸富祥彦
「顔を見たらコミュニケーションを行なえ。廊下の行きずりでも書類一枚分ぐらいの連絡はできる」
— 土光敏夫
「先日、アルバイトの女子大生から「瓶ビールがよく売れている理由、会長は分かりますか?」と聞かれました。生ビールより割高な瓶ビールが、よく注文されていることは私も知っていました。しかし、理由までは分からなかった。答えを聞いてみると、「瓶ビールは互いに注ぎ合ったりして、自然にコミュニケーションができるからです」と教えてくれました。現場の目というのは確かです」
— 神田正
「先輩方とコミュニケーションを取る機会になかなか恵まれない」
— 神谷浩史
「主観と客観が入り混じってるのが食。だからこそ、ある種のコミュニケーションであり社会的な行為にもなり得る」
— 石黒浩
「今回は選手同士のコミュニケーションを増やした。コミュニケーションというのは、ありすぎても少なすぎてもダメ。今回はちょうどいいコミュニケーションが取れた。今でも監督と選手のコミュニケーションは通訳を介しているので難しいが」
— イビチャ・オシム
「女子を指導している中学や高校の先生に聞いてね。女性は違うと。頭ごなしに言うんじゃなく、しっかりコミュニケーションを取れと言われましたね」
— 眞鍋政義
「最初から理想の人を探すよりは、二人で成長していく気持ちがあって、コミュニケーションを取れる人がいいかな」
— 山路徹
「社員と密にコミュニケーションをとっていると、経営者にとって必要な先見性が養われる」
— 神田正