「最初から理想の人を探すよりは、二人で成長していく気持ちがあって、コミュニケーションを取れる人がいいかな」
山路徹の他の名言
「まずは相手が受け取れるボールから投げなきゃいけないし、受け取れる環境も考えなきゃいけないんですよ」
「愛に言葉はいらないと言うけど、そんなことはない。言葉じゃなきゃ伝えられないこともありますから」
「初めから理想の男をめがけて行くとダメなんですよ(笑)。出会いの運もあるし、他の可能性を狭めてしまうかもしれないし」
「恋愛なんて男女が二人揃って愚かになることでしょ。そこに道徳を持ち込まれると、ダメなんですよねぇ」
「これからもめげずに新しい恋愛をしていきたいと思ってますよ。だから「もう女なんて・・」って僕は言えないな」
「人を愛するということは、愛してると伝えること以上に、相手にとって自分はどんな姿をしているのかを理解することですね」
「恋愛すると力が出るでしょ」
「(恋愛で悩んでいる男性に一言)誠実であれ。僕の教訓としては、その一言に尽きます。その時は辛いかもしれないけど、嘘はつかずに誠実に生きることです」
「マスメディアとは違う視点と考え方を伝えることで、読者の皆さんに情報の多様性を感じていただいて、その読み解き方を養っていただく」
「(二股騒動のときに)「深刻になってるのは3人だけだよ。みんなエンターテインメントとして楽しんでるから。」って言われたときに、スッと気が楽になりましたね」
関連する名言
「知者は惑わず、仁者は憂えず、勇者は懼れず」
— 孔子
「学は以て已むべからず」
— 荀子
「聞かざるは聞くに若かず、聞くは見るに若かず、見るは知るに若かず、知るは行うに若かず」
— 荀子
「これを知るをこれを知ると為し、知らざるを知らずと為せ。これ知るなり」
— 孔子
「後生畏るべし。焉んぞ来者の今に如かざるを知らんや」
— 孔子
「時々の初心を忘るべからず」
— 世阿弥
「私は誰とも争わなかった。争うに値する者などいなかったから。自然を愛し、自然の次に芸術を愛した。人生の火にかざして両手を温めた。その火は今、衰えてゆく。私は旅立つ用意ができている。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「死が私の上に立ち、耳元で何かをささやく。その奇妙な言葉について私に分かるのは、そこに恐れの言葉など一言もない、ということだけだ。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「滅びたイリオンを越えてヘレネは生き、アルケスティスは黄泉の国から立ち上がる。彼女たちを呼び戻すのは詩であり、死すべき乙女たちに不滅の若さを与えるのも詩である。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー
「名声の門と墓の門は、同じ楣(まぐさ)の下に並んで立っている。」
— ウォルター・サヴェージ・ランドー