「日本で学んだのは『感謝』『思いやり』『謙虚』、スイスで学んだのは『発言力』『自己PR力』」
竹内智香の他の名言
「(ソチオリンピックでの言葉)応援してくれた世界中の人たちに、感謝します」
「スノーボードがわたしをいろいろなところに連れて行ってくれて、いろんな人に出会わせてくれている」
「今シーズンはオリンピックもあるし、もちろんワールドカップもあるので、すべてのレースで勝ちたい」
「許される限り、可能であれば1年でも長く1日でも長くスイスチームと一緒にいたいという思いは強い。強いチームを転々とするつもりはない。日本人であることに誇りを持ち、今こうしてスイスにいられることに感謝もし、また誇りも持っている」
「(シモン氏とフィリップ氏について語った言葉)時にはチームメート、時にはお兄ちゃんのようであってまた時には父親のよう。もしかしたら家族以上の存在かもしれない」
「今日は私の日だなと思ったんです」
「1番でなければ、全てが負けです。何番になっても一緒だと思う」
「長野オリンピックを見てから、ソルトレイクに出たいということしか考えていなかった。その後は、次の世界を見てみたいと思っていました。スノーボード選手として、五輪に出られれば、それでいいかなという程度だったんです」
「ゴール後に自分が決勝トーナメント進出を目標にしていたことに気付いたんです」
「先輩が決勝(トーナメント)に行く姿を見て、“日本人も世界で戦えるんだ と感じられました。だから、その次を目指そうと思えたんです。“(ソルトレイクは)出られたらいいな というところから始まったオリンピックでしたが、終わった時には、“次は自分も決勝で活躍したいな と思うようになっていました」
関連する名言
「良い料理は、真の幸福の基盤である。」
— オーギュスト・エスコフィエ
「スープは心を落ち着かせ、空腹の暴力を和らげ、一日の緊張をほぐし、食欲を目覚めさせ、研ぎ澄ます。」
— オーギュスト・エスコフィエ
「最高の料理は、常にシンプルだ。」
— オーギュスト・エスコフィエ
「バターなし、卵なしでは、フランスに来る理由がない。」
— ポール・ボキューズ
「いわゆるヌーベル・キュイジーヌというのは、たいていは皿の料理が少なく、請求書の額が多すぎることだ。」
— ポール・ボキューズ
「料理人がミスを犯したなら、建築家がツタで覆うように、医者が土で覆うように、ソースで覆って新しいレシピと言えばいい。」
— ポール・ボキューズ
「シンプルな食材ほど、うまく仕上げるのが難しい。食べているものそのものの味を感じてほしい。」
— ジョエル・ロブション
「完璧な食事は存在しない。それは友と分かち合う一切れのトーストとチーズであるかもしれない。」
— ジョエル・ロブション
「料理とは職人の仕事だ。優れたシェフは職人であって、芸術家ではない。」
— アンソニー・ボーデイン
「あなたの体は神殿ではなく、遊園地だ。思い切り楽しもう。」
— アンソニー・ボーデイン