「(ロマネ・コンティは)味は繊細さ、ふくよかさ、柔らかさ、エレガントさ、全部が備わってる」

田崎真也の他の名言

「(ゴルゴーニはどんな場所?)ソムリエとしてのスタート地点かな」
「一流っていうのは、ある形が、ある到達点があるわけではない」
「よく(仕事は)楽しい、楽しいって言いますが、僕自身は楽しまないです仕事ですから。仕事はやっぱり真剣にやって辛いくらい、一生懸命やるべきだと思うんで」
「お金払っている人がスムーズにおもてなしができようにアシストするのが僕たちのサービス」
「毎年、毎年新しいワインができて、毎年、毎年できるワインが同じ生産者でも違う。新しい技術を入れた入れない、どうした、ああしたっていうのをずっと情報を得ていかないといけない」
「ワインの知識で得たのは本当の基礎の基礎で、自立する事は?っていう考え方を持つきっかけにはなった」
「いいワインの方が若いうちはちょっとゴツゴツしてて、飲みづらくて、寝かせば寝かすほど、段々段々まろやかに柔らかくなってくる」
「一番飲みやすいなと思うのは大抵一番安いやつ」
「ブルゴーニュワインは特級格付け、一級格付け、村の名前、そしてブルゴーニュという名称のワインという風に格が分かれている」
「1年間に1万種類以上のワインを試飲するワインのそれぞれの特徴を記憶するのには視覚、嗅覚、味覚、触覚、聴覚といった五感をフル稼働させて感じ取ったことを言葉に置き換えることから始める」

関連する名言

「第一流の人物というのは、少々、馬鹿にみえる。少々どころか、凡人の眼からみれば大馬鹿の間ぬけにみえるときがある。そのくせ、接する者になにか強い印象をのこす」

— 司馬遼太郎

「プロとは一つの仕事について一芸に秀でた人、一流になろうと努力している人のことである。今後、会社も自分を売り込むだけのプロの技術を持っている人が必要になってくる」

— 中内功

「一流人になるか、ならないかには、必ず、何かしらの結果をもたらす違いがあるはずです」

— 水谷隼

「(米ラスベガスで初の海外合宿を検討)一流選手がたくさん来る場所だし、感じ取れるものがあれば」

— 内山高志

「一流大学出て一流企業に行くスタイルじゃない人たちがたくさんいる訳です。その人たちにもチャンスがある時代ですよ。気持ちさえあれば必ず前へいくんですよ」

— 安藤忠雄

「私自身のバッターとしての才能は、はっきりいって二流でした。打率でいえば、いいとこ2割5分です。けれども、戦後初の三冠王をはじめとして残した結果は一流だと自負しています。何故そんなことができたかというと、人の何倍も努力したからです」

— 野村克也

「新しい分野を見つけることです。そうすれば二流の人間でも一流の仕事ができる」

— 江崎玲於奈

「オンだオフだと切り替えられるほどめでたい人に、成功なんてあり得ないんですよ。やっぱり飽きずにコツコツやることからしか、一流の作品なんて生まれやしないということだと思います」

— 富野由悠季

「野球でもサッカーでも、世界で活躍する一流の選手たちはやはり言動がすばらしい。まず、人間的に魅力があります」

— 山田満知子

「「一流」と「超一流」の違いは『怪我をしない』」

— 坂本勇人

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