「ワインの知識で得たのは本当の基礎の基礎で、自立する事は?っていう考え方を持つきっかけにはなった」
田崎真也の他の名言
「(ゴルゴーニはどんな場所?)ソムリエとしてのスタート地点かな」
「一流っていうのは、ある形が、ある到達点があるわけではない」
「よく(仕事は)楽しい、楽しいって言いますが、僕自身は楽しまないです仕事ですから。仕事はやっぱり真剣にやって辛いくらい、一生懸命やるべきだと思うんで」
「お金払っている人がスムーズにおもてなしができようにアシストするのが僕たちのサービス」
「毎年、毎年新しいワインができて、毎年、毎年できるワインが同じ生産者でも違う。新しい技術を入れた入れない、どうした、ああしたっていうのをずっと情報を得ていかないといけない」
「いいワインの方が若いうちはちょっとゴツゴツしてて、飲みづらくて、寝かせば寝かすほど、段々段々まろやかに柔らかくなってくる」
「一番飲みやすいなと思うのは大抵一番安いやつ」
「ブルゴーニュワインは特級格付け、一級格付け、村の名前、そしてブルゴーニュという名称のワインという風に格が分かれている」
「(ロマネ・コンティは)味は繊細さ、ふくよかさ、柔らかさ、エレガントさ、全部が備わってる」
「1年間に1万種類以上のワインを試飲するワインのそれぞれの特徴を記憶するのには視覚、嗅覚、味覚、触覚、聴覚といった五感をフル稼働させて感じ取ったことを言葉に置き換えることから始める」
関連する名言
「死の恐怖は、死そのものより人を悩ます。」
— 赤井秀一
「そんな顔をするな…命に代えても守ってやる…」
— 赤井秀一
「目先の事に囚われて…狩るべき相手を見誤らないで頂きたい…」
— 赤井秀一
「取り憑かれているんじゃない…冒されているんだ…好奇心という名の…熱病にな…」
— 赤井秀一
「思い出していたんだ…おまえによく似た女を…平静を装って陰で泣いていた、ばかな女のことをな…」
— 赤井秀一
「まさかここまでとはな…」
— 赤井秀一
「風はろうそくの火を消し、たき火を燃え上がらせる。ランダム性や不確実性、混沌も同じだ。それらから隠れるのではなく、使いこなしたい。私はたき火でありたいし、風を待ち望みたい。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「愚か者が「時間の無駄」と呼ぶものこそ、たいていは最良の投資である。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「受け取る金より、断った金のほうが美味しく感じられるとき、あなたは豊かである。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「先延ばしは私たちの自然な防御なのだと、理解している人は少ない。物事が自ら片づき、反脆さを発揮するのに任せているのだ。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ