「信じてもらえないかもしれないですけど、『バイオハザード』とかやってた時に、登場人物とかムキムキじゃないですか。あれに僕はいやになってきたんです。こんなガリガリのきゃしゃな俺がね、米兵みたいなやつに助けてもらっているというかね。(プレーヤーとして)憑依してやってる場合やないなと思って。で、俺は本当、筋トレしようと思って。これマジなの」

松本人志
Hitoshi Matsumoto
「信じてもらえないかもしれないですけど、『バイオハザード』とかやってた時に、登場人物とかムキムキじゃないですか。あれに僕はいやになってきたんです。こんなガリガリのきゃしゃな俺がね、米兵みたいなやつに助けてもらっているというかね。(プレーヤーとして)憑依してやってる場合やないなと思って。で、俺は本当、筋トレしようと思って。これマジなの」

松本人志
Hitoshi Matsumoto
「女の子の「いっぱい出して?」は、愛してるよりも重いからな」
「笑う事だけが、人間に許された唯一の特権なんや」
「笑いは0円で作れる」
「生きた人の中で、一番笑い声を聞いた耳でありたい」
「これで完璧だと思ったことは一度もない、「もっとできるんじゃないか」とはいつも 思ってるんで、「バッチリ手応えがあった」っていうことはあんまり無いですね」
「あいつ(浜田雅功)がいい仕事をすれば誰よりも嬉しいし、誰よりもムカツク」
「後輩が幼い頃腕に怪我をして、まだ体が小さいので母親のお尻の皮膚を移植してもらったという話の時。後輩「腕時計見る感覚でお母さんに会えるんですわ」松本「時は母なりやな」」
「他人を一回殺してみたかった、そして最後自分もしぬつもりだったってゆう奴おるけど、これからずっと一生懸命生きようとしてる他人を巻き込まないで『人を殺してみた奴同士で集まって集まった人同士で殺し合いしてよ』」
「(結婚をした理由は?)独身のマンネリ化ですよね。これを続けていて一体何になるんだって。だから別に結婚をしたいというよりも、独身に飽きるという感じでしたけど」
「明日死ぬとしても笑うわ」
「単純に筋トレが好き」
— なかやまきんに君
「(筋トレについて)その一回を何度も積み重ねた先に描いたビジョンが現実になるのを知っていた」
— アーノルドシュワルツェネッガー
「筋トレはなんとなく始めたんですけど、楽しくてずっと続けられた」
— 横川尚隆
「筋トレで負けてしまったらこの仕事にも負けちゃう気がする。そこで自分を追い込めるか追い込めないか」
— 黒木啓司
「脳の中には「集中しろ」という命令を出す「DLPFC(背外側前頭前皮質)」という司令塔のような部位がある。筋トレと同じで、この神経経路は繰り返し負荷をかけることによって太くなる。つまり一日に何度も集中しようと心がけることで、フロー状態(深く集中した状態)になりやすくなるのである」
— 茂木健一郎
「運動神経系が慣れるにつれて、筋トレのフォームが安定したり、扱う重量が伸びたりします」
— なかやまきんに君
「筋トレとかはほとんどしていないです。筋肉は体操だけで自然につきました」
— 内村航平
「走る力が落ちたと思ったら、走ればいい。パワーで負けるのであれば、筋トレすればいい。それだけのこと」
— 宮崎大輔
「筋トレは自分との闘い」
— 横川尚隆
「筋トレを長くやってると、筋肉痛が心地よくなってくる」
— なかやまきんに君