「大きな挫折も経験しました。第一志望はアイビーリーグのペンシルバニア大学に行きたくて、何度もキャンパスに足を運んだほど。成績も悪くなく、小論文も一生懸命取り組み、ボランティアにも積極的に参加するなど完璧なパッケージをつくったはずなのに、ウエイトリスト(保留)になってしまって。受かる自信があっただけに、本当に悔しい思いをしました。こんなに悔しい思いはもう二度としたくないというほど。その後は死に物狂いで再び勉強しました」
REINA
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「大きな挫折も経験しました。第一志望はアイビーリーグのペンシルバニア大学に行きたくて、何度もキャンパスに足を運んだほど。成績も悪くなく、小論文も一生懸命取り組み、ボランティアにも積極的に参加するなど完璧なパッケージをつくったはずなのに、ウエイトリスト(保留)になってしまって。受かる自信があっただけに、本当に悔しい思いをしました。こんなに悔しい思いはもう二度としたくないというほど。その後は死に物狂いで再び勉強しました」
REINA
「アメリカのブラウン大学でテロ対策を学ぶ前、私は外科医になりたいと思っていたんです。私が住んでいたニュージャージー州は唯一、16歳から救急隊員の免許が取れるので学校に通い、そして最終試験に合格して救急隊員に・・」
REINA
「クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだいろいろなことをやりたい」と思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり、結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学した」
REINA
「CIAを蹴った理由はCIAのテストって3か月に1回ずつ2年間かけて行われるので、試験中にもっと勉強がしたくなってしまって、ハーバード大学院の試験も受けました。そうしたらまた受かっちゃって、迷いましたがハーバードを選びました」
REINA
「(高校時代は投手であったが大学からは)外野手としてプロを目指そうと」
青木宣親
「(東邦音楽大学附属東邦高等学校声楽科に入学の為に)中3の夏から毎日、先生の家に通って、それまで弾いたことのなかったピアノ、ソルフェージュ、イタリア歌曲集を必死にやったらギリギリで合格」
山崎育三郎
「(教え子がやる気になっていない時)やる気がないなら辞めなさいって言っちゃいますね。大学時代のすごく優秀なゼミの先生の言葉で「嫌なら辞めなさい、勉強は贅沢なんだから」って言われたんですよ。世界中には勉強したくて仕方がないのに家が貧しいから働かなければいけないって子がたくさんいるんですよ。にも関わらず、僕の前に来る生徒はちゃんとお父さん、お母さんが面倒を見てくれて学校に行かせてくれるだけではなく、高い授業料まで払ってくれるぐらい、恵まれた環境にいるんです。なのにやる気にならない?その自分がいかに恵まれているかも分からない人間が勉強したって意味ないだろ。だったらもう辞めなさいと」
林修
「不思議なもので、部下に厳しい人や話を聞かない人って、そこそこの役職には就いても、トップに立つことはない。僕の周りの大学教授を見てみても、早く偉くなった人ほど、ちゃんと周りの話を聴いているんだよ。つまり、出世と人望は比例するってこと」
池田清彦
「私はできるかぎり大学から遠ざかっていたいと思っています。大学は政府とあまりにも近い関係にあります。あなたの国フランスであれば、役所の許可なしにはなにもできないし、アメリカでは権限が私的であっても、いずれにしろ結局同じことですよ」
ジョン・ケージ
「私は大学のランク付けはあまり正しいことだとは思わない。なぜなら独創的な仕事は大学によって決まることではないと考えるからだ」
鈴木章
「若い人たちは大学で知識を高めると同時に自分がやりたいことを自分で決めないといけない」
鈴木章
「研究に専念するためには研究費用だけでは足りません。サラリーや大学の諸費用などですべてを賄(まかな)わなければならない。つまり私は自由と引き換えに厳しい「研究」という道を選んだのです」
下村脩